シャオミのエントリーモデル、結局どれが“ちょうどいい”の?素人目線であれこれ迷った記録

「シャオミ エントリーモデル」で検索する人って、たぶん私と同じで「安いの欲しい、でもハズしたくない」って気持ちなんだと思う。私もまさにそれで、スマホを落として画面にヒビが入ったのをきっかけに「とりあえず安くて普段使いできるやつ…」って探し始めた。

結論から言うと、シャオミのエントリーは“安いのに選択肢が多くて逆に迷う”。なので、ここでは私が「これならアリ」「これは割り切りが必要」って思った機種を、趣味で調べた勢の主観でまとめる。


まず、エントリーモデルって何を指してるの?(私の雑な定義)

私の中では「2万円前後〜3万円くらいまでで、LINE・地図・YouTube・SNSが普通に動けばOK」みたいなゾーン。ゲームは…正直やるなら上位機がいいと思う(私もやらない派)。


とにかく安さでいくなら、これ系が気になる

【最安寄りの王道】Xiaomi Redmi 14C

Xiaomi Redmi 14C は「とにかく安い大画面」って感じで、サブ機とか家用スマホとかに良さそう。私はYouTube垂れ流し用途に向いてる気がした。
ただ、キャッシュレスをどうするかで評価が変わりそう。私は普段おサイフ系も使うから、ここは慎重になる。

【旧定番のとにかく安い枠】Xiaomi Redmi 12C

Xiaomi Redmi 12C は「安いスマホと言えばこれ」みたいな立ち位置でよく見かける。
ただ、私は端子とか充電まわりが地味に気になるタイプなので「安さと引き換えにどこを割り切るか」は考えた方がいいと思う。安いのは正義だけど。


“エントリーだけど快適寄り”を狙うならこっちが好き

【バランス型で気になる】Xiaomi Redmi 12 5G

私が一番「これにしとけば後悔しにくいんじゃ?」と思ったのが Xiaomi Redmi 12 5G
エントリーって言っても、普段使いの“引っかかり”が少ないほうが幸福度高い。私は結局、毎日触るものほどストレス少ないのが勝ちだと思ってる。

【名前で惹かれる】Xiaomi Redmi 13C 5G

Xiaomi Redmi 13C 5G は、ラインナップの中で「ちょい新しめで、安いのに5G」みたいな期待感がある。
私はこういう“ほどよい新しさ”が好きで、迷ったら候補に入れたくなるタイプ。


ちょっと背伸びして「Redmi Note」に行くと世界が変わる(気がする)

【エントリー卒業感がある】Xiaomi Redmi Note 13

エントリーにこだわらず「少しだけ上」を見ると、Xiaomi Redmi Note 13 が気になってくる。
私はスペックを細かく見比べるより、「使っててイラつかないか」を重視するので、Note系はその安心感があるイメージ。

【さらに上の満足感枠】Xiaomi Redmi Note 13 Pro 5G

ここまで来るとエントリーってより「コスパ良い中位」っぽいけど、比較対象としては出したくなるのが Xiaomi Redmi Note 13 Pro 5G
カメラとか画面とか、体感で満足感が上がりそうな雰囲気がある(完全に雰囲気)。


ぶっちゃけ、スマホ本体より“周辺アイテム”で快適さが決まる説

私はスマホ買うとき、毎回ここで「え、ケースとフィルムも買うと結局いくら…」ってなる。でも付けないと不安で外に持ち出せない。

ケース(まずは安心)

私は手帳型より薄いタイプが好き。ポケットに入れる時に厚いとテンション下がる。

ガラスフィルム(精神安定剤)

フィルム貼りに失敗するタイプなので、2枚入りとか買って自分を許す。

充電器・ケーブル(地味に重要)

私は「充電遅い」のストレスが嫌いで、ちょっと良い充電器を買って満足するタイプ。毎日地味に効いてくる。

容量不足が怖い人向け

写真とか動画とか、油断するとすぐ増える。私はバックアップ下手なので、保険で入れたくなる。


私の超ざっくりおすすめ(用途別)


最後に:エントリーは“割り切り方”で満足度が決まる

私みたいに「安いのがいい、でも毎日使うからストレスは減らしたい」って人は、ちょっとだけ上を見たり、周辺アイテムで快適性を補強すると幸福度が上がる気がする。

そして私は今回もたぶん、ケースとフィルムと充電器まで買って「結局…」って言いながらニヤニヤする。そういう買い物が趣味なのかもしれない。

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