【趣味の在宅デスク改造】散財してわかった「買ってよかった」ガジェット&家具まとめ(全部主観)

在宅ワークって、最初は「ノートPCさえあれば勝ち」だと思ってたんですが、気づいたらデスク周りがガジェットで埋まりました。完全に趣味。
ここでは、僕が実際に使って「うわ、これ地味に効く…」ってなったものを、良いところも微妙なところも含めてアマチュア目線でダラダラ書きます。


まずPC:結局ここが全部の起点

  • Apple MacBook Air (M3)
    軽い・速い・静か。正直、これで大体終わる。逆に「もっと拡張したい欲」が出て周辺機器が増える罠。
  • Apple MacBook Pro 14インチ
    画面も音も強い。けど重い。持ち運び勢には筋トレ要素。
  • Lenovo ThinkPad X1 Carbon
    キーボード触って「これこれ」ってなるやつ。仕事スイッチが入る不思議。
  • Dell XPS 13
    見た目がシュッとしてて気分が上がる。気分は大事。
  • ASUS Zenbook 14
    なんか万能。こだわりが固まってない時期に刺さりやすい。

タブレット:サブ画面というより「怠ける装置」

  • Apple iPad Air
    ちょうどいい枠。調べ物とメモ、動画が全部そこそこ快適。
  • Apple iPad Pro 11インチ
    サクサクすぎて、逆に無限に触ってしまう。作業の敵にも味方にもなる。
  • Apple Pencil (第2世代)
    「書ける」ってだけで満足感がある。書く内容は大体どうでもいいメモ。

モニター:作業効率はここで決まる(と思い込んでる)

モニターアームで世界が変わる(マジで)


ハブ&充電:配線が整うと心も整う(気がする)


入力デバイス:触る回数が多いものほど、満足度が積み上がる

  • Logicool MX Master 3S
    スクロールが気持ちよすぎて、意味もなく回したくなる。
  • Logicool MX Keys S
    打鍵が“ちょうどいい”。尖ってないのが逆に強い。
  • Keychron K8 Pro
    ここからキーボード沼が始まる。音でテンションが上がるのが怖い。

音声・会議:自分の声が良く聞こえると、ちょっと自信が出る

  • Shure MV7
    “声がそれっぽくなる”代表。会議で無駄に喋りたくなる副作用。
  • Audio-Technica AT2020USB+
    しっかり録れる。机に置くと配信者ごっこが始まる。
  • Anker PowerConf C200
    ウェブカメラって地味だけど、映りが良いと気分が違う。
  • Elgato Stream Deck MK.2
    ボタンを押すだけで「できる人」感が出る。実態はショートカットの塊。

照明:画面が見やすいだけで“作業してる感”が出る

  • BenQ ScreenBar Halo
    これ、最初「高っ」って思うけど、一度つけると戻れない。夜の目がラク。

机と椅子:結局ここが最重要(でも後回しにしがち)


さいごに:散財は止まらないけど、机が好きになる

正直、全部が必須ってわけじゃないです。
でも、毎日座る場所がちょっとずつ快適になると、作業というより「デスクに座るのが趣味」みたいになってきます。

僕の中で特に“満足度が高かった順”の感覚は、
Ergotron LX モニターアームBenQ ScreenBar HaloLogicool MX Master 3S あたり。
“机の空気が変わる系”が好きなんだと思います。

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