【シャオミ 秒針】Xiaomiで“秒”を出したい人のためのゆるい試行錯誤メモ(スマホ・バンド・時計)

「シャオミ 秒針」って検索する人、たぶん気持ちは同じで、“いま何秒か”をサッと確認したいんですよね。私も地味に秒が必要な場面が多くて(料理の蒸らし、筋トレのインターバル、コーヒーの抽出、子どもの歯みがきタイムとか)、Xiaomi周りでいろいろ試してきました。

結論から言うと、Xiaomiで秒を出す方法はだいたい3ルートに分かれます。

  • スマートバンドの文字盤で秒を出す
  • スマートウォッチの文字盤で秒針(または秒表示)を出す
  • スマホ側で秒を表示する(設定 or アプリ)

ここから先は、私の主観100%の「こういう感じだった」メモです。


まず「秒針」が欲しいのはどの機器?

検索語句が「秒針」なのでアナログの針を想像しがちなんだけど、実際は

  • デジタルで HH:mm:ss みたいに秒を見たい
  • アナログで 秒針がスイッスイ動いてるのを見たい(テンション上がる)

の2タイプがいる気がします。

私の場合は「数字で秒が見たい派」。で、試した順に書きます。


1) スマートバンドで秒を出す:文字盤ガチャがすべて

一番現実的で、手軽なのがこのルートでした。

私が触った範囲だと、まず候補はこのへん:

正直、**「秒が出るかどうか=文字盤次第」**で、同じバンドでも“秒が出る文字盤”に当たるかで満足度が変わります。ここ、沼。

私がハマった罠:秒が「常時更新」じゃないことがある

秒が表示されてるのに、体感で「なんかカクカク…」とか「10秒おきっぽい…」みたいなやつ。たぶんバッテリー都合なんだろうけど、秒表示を期待して買うとガッカリしやすいポイントでした。

なので私は、秒が欲しいときは割り切って、

  • “秒がちゃんと動く(気がする)文字盤”に当たるまで探す
  • ダメなら別ルート(スマホで秒)に逃げる
    ってやってます。

文字盤探しの相棒(私の使い分け)

アプリ系は相性が出るので、私は「ハマったら戻す」前提で軽く試す派です。


2) スマートウォッチで秒針を出す:雰囲気は最高、でも電池と相談

“秒針”って言葉に一番しっくり来るのはスマートウォッチ。文字盤で秒針が動いてると、なんか気分が上がります。

候補として出しやすいのはこのあたり:

ただ、私の感覚だと「秒針が常に動く表示」って、どうしても電池に効くので、

  • 常時表示(AOD)をONにしてると秒の更新が間引かれたり
  • そもそもAOD側は秒を出さない設計だったり

このへんは“仕様との戦い”になりがちです。

私は結局、**秒針が必要なときだけ“秒針あり文字盤”**にして、普段はバッテリー優先に落ち着きました。趣味ってこういう妥協が増える。


3) Xiaomiスマホで秒を表示:一番確実だけど「方法が散らかりがち」

バンドやウォッチで秒が出ないとき、最後に頼るのがスマホ。

例えば、私はこのへんの端末を行ったり来たりしてます(検証という名の言い訳):

スマホで秒を出す“それっぽい”解決策

私が試したことがある系を並べるとこんな感じ。

  • 浮遊する時計表示(設定の奥にあるやつに当たるとラッキー)
  • アプリでステータスバー/常駐表示を工夫する
  • ウィジェットで秒が出る時計を置く

アプリでやるなら、私はこういうワードで探して試しました(合う合わないがあるので“試す”前提):

あと、カスタム系に寄せる人だとこういうのも話題に出がち(私は沼が深いのでほどほど派):


4) 「秒針」って言葉に引っ張られるなら、置き時計も意外とアリ

スマホやウェアラブルで秒が安定しないと、「もう物理で良くない?」ってなってくる瞬間があるんですよね。

私はデスクに置くならこのへんも気になります:

秒針の“コチコチ音”が苦手な人もいるので、その場合は検索で「静音」も混ぜるのが吉(私は静音派)。


5) 私のおすすめ結論(超ざっくり)

最後に、私の“趣味の結論”だけ置いておきます。

秒って、地味なんだけど、生活の満足度に効くんですよね。私は「秒が見える」だけで、なぜか気持ちが整うタイプです。もし同じ人がいたら、この沼、いっしょにゆるく楽しみましょう。

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