「シャオミって、結局どこで買うのが正解なんだろ?」って、私はわりと毎回悩みます。
値段だけ見て飛びつくと、あとで「うーん…」ってなることもあるし、逆に慎重になりすぎるとセールを逃すし。
結論から言うと、私の体感だと “安心の公式” と “価格とポイントのAmazon/量販店” を使い分ける のが一番ラクでした。
ここでは、私がいつもやってる買い方のコツと、記事ついでに「これも気になる!」ってなりがちなXiaomi製品をカテゴリ別に並べます(自分用メモも兼ねてます)。
シャオミはどこで買える?私がよく見る購入先3つ
1) まず安心を取りたいなら「公式」
初めて買う人、修理や保証が気になる人、プレゼント用は私はだいたい公式を優先します。
「多少高くても、あとで揉めたくない」ってタイプなので…。
2) コスパ重視なら「Amazon(セールと在庫の強さ)」
Amazonは、とにかく「探しやすい」「在庫がある」「セールが読める」って理由で見ちゃいます。
ただ、私が気を付けるのは “販売元” と “保証っぽい表記”。ここを雑にすると、安さの代償がくる印象。
3) 近所でサクッと買いたいなら「家電量販店」
実機を触って決めたいとき、店員さんの一言で迷いが消えることがあるので、量販店も好きです。
あと「ポイントでアクセサリーも一緒に揃える」みたいなやり方ができるのが地味に便利。
私の買い方のコツ(失敗しにくいやつ)
- 型番を決めてから探す(欲しいモデルが決まってると迷いが減る)
- セール時期は“価格が乱高下”する前提で眺める(同じ製品でも日によって違いすぎる)
- アクセサリー込みで考える(スマホだけ買ってケース難民になるの、私はよくやる)
「結局これが欲しくなる」シャオミ製品まとめ(Amazon広告リンク)
ここから先は、私が「どこで買える?」を調べてる途中で、ついでに欲しくなりがちな製品たちです。
※製品名タップでAmazon検索(広告URL)に飛びます。
スマホ(まずここで迷う)
- Xiaomi 15T Pro
- Xiaomi 15 Ultra
- Xiaomi 15
- Xiaomi 14T Pro
- Xiaomi 14T
- Xiaomi 13T Pro
- Xiaomi 13T
- Xiaomi 13 Ultra
- Redmi Note 13 Pro+ 5G
- Redmi Note 13 Pro 5G
- Redmi Note 12 Pro 5G
- Redmi 12 5G
- Redmi 13C
- Redmi 14C
- POCO X6 Pro
- POCO F6 Pro
- POCO M6 Pro
私の偏見なんだけど、迷ったら「カメラ重視か、電池重視か、価格重視か」だけ決めると一気に絞れます。私は写真撮りがちなので、上の“Ultra”系は見るだけで楽しい…。
タブレット(気付くと欲しくなる枠)
タブレットは「買った瞬間がピーク」じゃなくて、地味に生活に馴染むタイプ。動画・読書・レシピ表示…便利すぎて気付くと使ってるやつ。
ウェアラブル(つけっぱなし勢に刺さる)
私はズボラなので、スマホで通知を見逃すのが嫌でバンド派。睡眠ログとかは、たまに見て「うわ…」って反省するためにあります(たぶん)。
イヤホン(結局ここも揃えたくなる)
イヤホンは「当たり外れ」っていうより、「自分の耳に合うか」がすべてな気がしてます。私はレビュー見て悩んで、結局セールで背中を押されがち。
テレビ(家電量販店かAmazonで迷うやつ)
テレビはサイズ感が命なので、私は一回実物を見たい派。でも価格差が出るとAmazonも覗いちゃう。葛藤。
スマートホーム・生活家電(見たら最後、欲しくなる)
- Xiaomi ロボット掃除機 5 Pro
- Xiaomi ロボット掃除機 S10
- Xiaomi セルフインストールスマートロック
- Xiaomi ポータブルフォトプリンター Pro
- Xiaomi 空気清浄機 4
- Xiaomi 電動キックボード 4
- Xiaomi モバイルバッテリー 10000
ロボット掃除機は「贅沢」って思ってたけど、一回導入した友達が全員“戻れない”って言うので怖い。私もたぶん戻れなくなる側。
私の結論:買う場所は「目的」で決めるのが一番ストレスない
- 初めての1台/保証重視/プレゼント → 公式寄り
- セールで安く拾いたい/在庫優先 → Amazon寄り
- 実機を触って決めたい/ポイント活用 → 家電量販店寄り
そして私はだいたい、
「公式で情報確認 → Amazonで相場を見る → 量販店で触る(できれば) → 最後にAmazonか公式で買う」
このルートに落ち着きました。遠回りに見えて、結果的に一番迷わないです。
もし「用途(ゲーム多め/写真多め/動画視聴中心/仕事用)」が決まってるなら、上のリストから一緒に“候補3つ”くらいまで絞るのが一番楽しいやり方だと思います。

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