「シャオミ 大画面スマホ」って検索する人、たぶん仲間です。
自分もそうで、YouTube・Netflix・電子書籍・地図…ぜんぶ“デカい画面”に一度慣れると、もう小さいスマホに戻れないんですよね。
ここでは「だいたい6.7インチ前後以上=大画面」として、今買いやすいシャオミ系(Xiaomi / Redmi / POCO)の大画面スマホを、趣味目線の主観でずらっと並べます。
(正直、スペック全部暗記してるガチ勢ではないので、リアルに“欲しい気持ち”で選んでます)
まずは結論:自分が“買うなら候補”に入れる大画面モデルまとめ
写真も画面も全部盛りで気持ちよく使いたい
「大画面なのにバランス良い」がいちばん幸せ
コスパで大画面を満喫したい(普段使いも強め)
画面のデカさで殴りたい(動画・SNS・文字の見やすさ最優先)
ゲーム気分で“ヌルヌル大画面”を楽しみたい(POCOの誘惑)
ちょい前モデルでも満足度高い“大画面の良品”枠
「大画面スマホ」って結局、何がいいの?
自分が大画面にハマった理由、たぶんこの3つです。
- 動画が“視聴”から“没入”になる(特に横持ち)
- 電子書籍・漫画が読みやすい(文字拡大しなくて済む)
- 地図・分割画面が便利(調べ物しながらメモとか)
逆にデメリットもあって、
「重い」「片手操作しんどい」「ポケットがパンパン」このへんは避けて通れません。
だからこそ、次の章で“タイプ別”に選ぶのがラクです。
タイプ別:趣味目線の選び方(主観)
1) とにかく最高峰を触りたい派(満足感で選ぶ)
正直、ロマン枠です。写真撮っても、画面見ても、「うわ、気持ちいい…」ってなるやつ。
この“気持ちよさ”って、地味に毎日効いてくるんですよね。
「価格?知らん!でも欲しい!」ってなるのがこの辺。自分はこういうの、結局ずっと眺めちゃう。
2) 迷ったらここ派(大画面×バランスで“日常の幸福度”が高い)
実は大画面スマホって、尖りすぎると使いにくいんです。
だから自分は、いちばん最初にここを見ます。
「画面の大きさも、性能も、充電も、だいたい満足」みたいな、いちばん幸せなゾーン。
スマホを“道具”としてちゃんと使う人ほど、こういうのが合う気がします。
3) コスパで大画面を楽しみたい派(財布に優しく気分はリッチ)
大画面の良さって、必ずしも最上位じゃなくても味わえるんですよね。
ここは「見やすさ」と「普段使いの満足」を取りに行く枠。
この辺を触ると、「え、これでいいじゃん…」って気持ちが強くなりがち。
自分は“ほどほどの贅沢”が好きなので、こういうのに弱いです。
4) 画面がデカければ正義派(動画・SNS・見やすさ最優先)
大画面スマホの検索してる人、たぶん“ここが本丸”の人も多いと思う。
「見やすい」がすべてを解決する瞬間って、あります。
自分は夜にベッドで動画見る派なんですが、こういう“でっかい画面”は罪です。
気づいたら時間が溶けてます。
5) ゲームもヌルヌルも欲しい派(POCOを見始めたら負け)
POCOって、なんか“男の子の夢”みたいなラインで…見てるだけで楽しい。
大画面で高リフレッシュレート系の雰囲気を味わいたい人に刺さりやすいと思います。
自分は「ゲームそこまで…」と言いながら、こういうのを見ると心がざわつきます。
“性能は正義”みたいな気分の日ってあるんですよね。
6) ちょい前でも満足したい派(型落ちの旨みを狙う)
新作が正義とは限らない派です。
むしろ“価格が落ち着いてからが本番”みたいな、楽しい買い方もある。
正直この辺は、「今の自分の使い方なら十分すぎる」ってなりやすい。
“背伸びしない贅沢”って、なんか良いんですよ。
大画面シャオミで失敗しないための、超個人的チェックポイント
最後に、買う前に自分が毎回気にするやつ。
- 重さと幅:大画面は気づくと手が疲れる。毎日使うので地味に効く
- 充電まわり:大画面ほど電池が正義。急速充電あると精神が安定する
- おサイフ系を使うか:使う人は“対応モデル”を最優先にしたほうが後悔しにくい
- 並行輸入っぽい表記:安いのは魅力だけど、ここは自分の許容範囲と相談
まとめ:大画面は正義。でも“あなたの正義”を選ぶのがいちばん大事
大画面スマホって、どれも「うわ、見やすっ」ってなるんです。
だからこそ、最後は“自分の生活に合うやつ”を選ぶのが正解だと思います。
自分は結局、
「動画が気持ちいい」「地図が見やすい」「漫画が読みやすい」
この3つで大画面から逃げられなくなりました。あなたもたぶん、逃げられません。

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