「シャオミ ロボット」で検索すると、だいたいの人が気になってるのはロボット掃除機だと思うんですよね。僕もまさにそれで、休日にコーヒー飲みながら延々と比較してました。結論から言うと、シャオミのロボット掃除機は“値段の割にやれることが多い”のがズルい。けど種類が多くて、迷う時間もセットで楽しめます(?)。
この記事はスペックの暗記じゃなくて、趣味でガジェットを触ってる人の「結局こういう気分になるよね」みたいな主観で書きます。
まず、僕が「シャオミ ロボット」で気になった本命たち(ロボット掃除機編)
最初に候補に上がりがちなのがこのへん。
- エントリーの安心枠: Xiaomi ロボット掃除機 E10
- “地図作るの大事”枠: Xiaomi ロボット掃除機 S10
- 吸引強めが気になる枠: Xiaomi ロボット掃除機 S20
- “自動で全部やって”枠: Xiaomi ロボット掃除機 X10+
- 新しめ万能っぽい枠: Xiaomi ロボット掃除機 X20+
- ちょい上位で満足したい枠: Xiaomi ロボット掃除機 X20 Pro
- とにかく全部盛り気分枠: Xiaomi ロボット掃除機 X20 Max
- AI感を味わいたい枠: Xiaomi ロボット掃除機 5 Pro
僕の感覚だと、「とりあえず動けばOK」なら Xiaomi ロボット掃除機 E10 でも楽しめる。けど、一度“地図(マップ)”の便利さを知ると戻れないので、迷ったら Xiaomi ロボット掃除機 S10 とか Xiaomi ロボット掃除機 S20 みたいな“ちゃんと賢い系”を見ちゃうんですよね。
僕が一番「買ってよかった感が出そう」と思ったのはステーション付き
正直、ロボット掃除機って本体より「ゴミ捨て」が面倒じゃないですか。そこでズルいのがステーション付き。
- “全部勝手にやってくれ”代表: Xiaomi ロボット掃除機 X10+
- 迷ったら新しめ: Xiaomi ロボット掃除機 X20+
- もうちょい満足したい: Xiaomi ロボット掃除機 X20 Pro
- “最強っぽい”に惹かれる: Xiaomi ロボット掃除機 X20 Max
僕の中でステーション付きは「掃除を自動化」じゃなくて「家事の気配を消す」って感じ。床に髪の毛が落ちてても、気づいたら消えてる。これが強い。
「吸引力」と「水拭き」は、数字より生活で考えるのが吉(主観)
吸引力の数字(Pa)ってつい見ちゃうんですけど、僕の生活だと「ラグあるか」「猫いるか」「玄関の砂が入るか」とかの方が効きます。
水拭きも同じで、僕は結局「毎日ちょい拭ければOK」派。ガッツリ水拭きしたい人はステーション付きでモップ周りが楽なやつが気になりがち。
- “まずは体験したい”: Xiaomi ロボット掃除機 E10
- “マップと賢さ大事”: Xiaomi ロボット掃除機 S10
- “水拭きも含めて楽したい”: Xiaomi ロボット掃除機 X20+
比較しだすと止まらない:他社の“強そう枠”も一応見ちゃう
これ、あるあるなんですけど、シャオミだけ見てるつもりが、気づいたら競合も見てるんですよね。
僕が「強そう…」って見てしまったのはこのへん(※趣味の寄り道)。
- Roborock Q Revo
- Roborock S8 MaxV Ultra
- iRobot Roomba Combo j7+
- ECOVACS DEEBOT X2 OMNI
- Dreame L10s Ultra
- Anker Eufy RoboVac
ただ、最終的に僕は「家電はテンションが上がる方が勝ち」と思ってるので、シャオミの“やたら機能盛ってくるのに現実的な価格”っていうノリが刺さる人は多い気がします。
盲点:本体より地味に効くのは消耗品と周辺アイテム
ここ、僕は声を大にして言いたい。
ロボット掃除機は“買って終わり”じゃなくて、消耗品がちゃんと手に入るかが地味に重要。あと、家の環境を少し整えるだけで快適度が跳ねます。
交換パーツ系(ストックあると安心)
- Xiaomi ロボット掃除機 交換用ダストバッグ
- Xiaomi ロボット掃除機 交換用モップパッド
- Xiaomi ロボット掃除機 交換用フィルター
- Xiaomi ロボット掃除機 交換用メインブラシ
- Xiaomi ロボット掃除機 交換用サイドブラシ
住環境を整える系(これで“賢さ”が跳ねる)
- 段差がちょいキツい家に: robot vacuum ramp
- 入ってほしくない場所に: robot vacuum barrier tape
- 充電ステーション周りの保護に: robot vacuum mat
- 水拭きを気持ちよく続けたい: robot mop detergent
- タイマー連携を雑に作る(趣味): スマートプラグ
僕はこういうのを先に揃えると、「なんかロボットと暮らしてる感」が出てテンションが上がります。
ちなみに「シャオミ ロボット」は掃除機だけじゃない(ロマン枠)
検索してると、たまに掃除機以外も出てきてワクワクします。
犬型ロボットの Xiaomi CyberDog 2 みたいなやつ。これは実用というより“夢”。こういうのを眺めながら「人類の未来ってこう…」とか考えてる時間がいちばん楽しい説あります。
僕の超・主観的な選び方まとめ(迷ったとき用)
- 初ロボット掃除機でまず体験したい → Xiaomi ロボット掃除機 E10
- 地図作って賢く掃除してほしい → Xiaomi ロボット掃除機 S10 / Xiaomi ロボット掃除機 S20
- ゴミ捨てやモップ周りの手間を消したい → Xiaomi ロボット掃除機 X10+ / Xiaomi ロボット掃除機 X20+
- どうせなら満足度を上げたい → Xiaomi ロボット掃除機 X20 Pro / Xiaomi ロボット掃除機 X20 Max
- AIっぽさにロマンを感じる → Xiaomi ロボット掃除機 5 Pro
最後に、これだけは言いたい。ロボット掃除機って、買う前が一番楽しいまである。
でも、実際に導入すると「床のホコリを気にしてた時間」が減って、地味に生活が軽くなります。迷ってる時間も含めて、Xiaomi ロボット掃除機 X20+ みたいな“真ん中の優等生”を眺めるの、わりと幸せですよ。

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