OPPOのレコーダーの使い方メモ(録音と画面録画)※ゆるめ主観

「OPPOのレコーダーってどこ?」「録音したやつ、どこ行った?」みたいなの、地味に迷いがち。なので自分用メモみたいに、ざっくりまとめます。機種によって表示がちょい違うこともあるけど、だいたいこのノリでいけます。


まず結論:OPPOの「レコーダー」は2種類で混ざりがち

  • 音声レコーダー(ボイス録音):会議とか思いつきメモ用
    → この記事のメインはこれ
  • 画面レコーダー(画面録画):ゲーム動画とか操作説明を録るやつ
    → 後半で触れる

たとえば、入門機で探す人が多いのは OPPO Reno7 A とか OPPO A54 5G あたりの印象。最近の端末なら OPPO Reno11 A でも同じ系統で迷う人いそう。


音声レコーダー(ボイス録音)の使い方:たぶんこれでOK

1)レコーダーアプリを開く

ホーム画面を見渡して、だいたい

  • 「ツール」フォルダの中
  • もしくは検索(アプリ一覧の検索)で「レコーダー」

にいることが多いです。見つからない時点で、まず心が折れそうになるけど、ここが山場。

2)録音開始〜一時停止〜保存

  • 録音ボタンを押す(赤丸っぽいやつ)
  • 止めたいときは停止
  • 途中で止めるなら一時停止
  • 最後に保存(名前を付けられること多い)

ここでのコツ(個人的):

  • ファイル名、ちゃんと付ける。「録音1」とかは未来の自分が詰む。
  • 30分とか長時間になるなら、途中で区切って保存するほうが探しやすい気がする。

録音した音声、どこ?(いちばん聞かれるやつ)

これ、体感トップの悩み。

まずはレコーダーアプリ内の「一覧」に並んでるはず。
それでも見つからないなら「ファイル管理」側から攻めます。

ファイル管理で探す(だいたいここ)

  • ファイルマネージャー / ファイル管理
  • 「オーディオ」とか「音声」カテゴリ
  • 「録音」っぽいフォルダ

保存場所を探す目的で、microSDを使ってる人はこのへんも絡むので、ついでに容量も気にしたくなる。自分なら無難に

みたいな定番どれかでいいや、ってなりがち(主観)。


「録音できない」って時の、ありがちな原因(ゆるチェック)

ガチのトラブルシュートというより「まずここ見よ」だけ。

  • マイク権限がオフ(設定 → アプリ → レコーダー → 権限 → マイク)
  • マイク自体がブロック(プライバシー設定でマイク無効になってる系)
  • ケースや汚れでマイク穴ふさがってる(地味にある)
  • Bluetoothイヤホンがマイクとして繋がってて音が変(あるある)

あと、録音品質に不満が出たら、スマホ内蔵マイクに期待しすぎないのが精神衛生に良いです。


録音の音質をちょい良くしたい(沼の入口)

「声ちっさ!」ってなったら、外付けがラクなこと多い。

ピンマイク系(手軽)

小型ショットガン(机上の動画や解説向け)

変換アダプタ(USB-C機はここで詰まりがち)

正直、変換アダプタは相性で沼るときあるので、1個で決め打ちせず「返品できる店で買う」みたいな現実的ムーブが好きです(主観)。


「スマホじゃなく専用機が良い」って人へ(録音ガチ勢)

会議・講義・インタビュー系で「確実に録りたい」なら、スマホより専用レコーダーが安心なこともある。

このへんは「録る」に特化してるから、設定に迷う時間が減るのが良いところ(たぶん)。


画面レコーダー(画面録画)の使い方:ざっくり

「録画したい」って人も混ざるので、ここも一応。

OPPOの画面録画の入口(ありがち)

  • クイック設定(上からスワイプ)に「画面録画」ボタンがいる
  • 無いなら編集で追加できることが多い

それでも無い時の逃げ道(アプリ)

「端末の機能が見当たらない!」ってときの保険枠として名前が出がちなのがこれ。

自分は「まず純正で探して、無理ならアプリ」派です(主観)。


さいごに:自分ならこう使う(超ざっくり運用)

こんな感じで、「OPPOのレコーダー」は“完璧に使いこなす”というより、“迷子にならない導線を作る”のが勝ち、って気がします。

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