「oppo 販売終了」って出てくると、なんかOPPO自体が日本から消えるみたいに見えてドキッとするんだけど、体感としてはだいたい「その機種が終売っぽい」「そのお店の在庫が切れた」みたいな“あるある”が多い気がする。
なのでここは落ち着いて、ゆるく整理してみる。間違ってたらごめん、でも同じ検索した人の不安が少し軽くなるやつ。
「販売終了」って言葉、だいたいこの3パターンな気がする(主観)
1)その機種が世代交代して、店頭から消えるやつ
たとえば、前に見かけたのに今は見つからない…みたいな。
こういう時は後継っぽい機種が普通に並んでることが多い印象。
- 旧機種っぽく話題になりがち: OPPO Reno7 A / OPPO Reno9 A
- 「次これ?」みたいに見かけやすい: OPPO Reno11 A
ぼくはこの「RenoのA系」って、ちょうどいい枠に収まってる感じがして好き。派手さより“日常の道具感”。
2)販路(キャリア・ショップ)側の取り扱いが終わるやつ
同じ機種でも「A店は終わったけどB店はまだある」みたいなやつ。
この時は、検索するとまだ普通に出てくることがある。
- 探すだけならまずここ: OPPO A79 5G / OPPO A3 5G
3)「販売終了」じゃなくて「修理受付の話」と混ざってるやつ
古い機種だと「修理の受付が終了」みたいな情報にぶつかって、「え、販売終了?」って勘違いしやすい。
昔の人気機種ほど、こういう混線が起きがち。
- 名前がよく出る系: OPPO Reno A / OPPO Reno3 A
- さらに古め: OPPO A73 / OPPO A5 2020
いま「販売終了っぽい」と感じたら、ぼくがやるチェック(雑だけど効く)
① まず“機種名”を決め打ちする
「OPPO」だけで探すと混乱するから、機種名で見る。
いま触ってるのが OPPO Reno9 A なのか、OPPO Reno7 A なのか、そこ大事。
② 「買い替え」なのか「同じのを探す」なのか決める
- 同じのを探す: OPPO Reno9 A を検索して在庫があるうちに確保
- 気持ちよく世代交代する: OPPO Reno11 A に寄せる
この2択を先に決めると、迷子になりにくい(経験談)。
③ ケースとか小物がまだ買えるかも一緒に見る
販売が怪しい時って、ケースが先に消えるんだよね…。
だからぼくは先に保険として見ちゃう。
- ケース: OPPO Reno11 A ケース / OPPO Reno9 A ケース / OPPO Reno7 A ケース
- 充電まわり: OPPO 充電器 USB-C PD / USB Type-C ケーブル
- いじる時の必需品: nanoSIM ピン
「じゃあ次なに買う?」ってなった時の、超・雑な乗り換え候補(好み全開)
正直、乗り換えってスペック比較より「生活の相性」なんだよね。
ぼくの感覚だけど、こんな方向性で選ぶと後悔しづらい気がしてる。
- 似た空気感で無難にいく: OPPO Reno11 A / OPPO A79 5G / OPPO A3 5G
- 国産っぽい安心感に寄せる: AQUOS wish4 / AQUOS sense8
- 細かい完成度とか持ちやすさ重視(完全に偏見): Xperia 10 VI
- わかりやすく王道に寄せる: Galaxy A55 5G
- 写真とか体験をちょい上げたい: Google Pixel 8a
- コスパで押し切る系: Redmi Note 13 Pro 5G
おまけ:OPPOのイヤホンも「ついで買い」しがち(散財)
スマホ買い替えのタイミングって、なぜかアクセサリーも一緒に更新したくなる。
ぼくはこういうの見るだけ見て、だいたい負ける。
- イヤホン: OPPO Enco Buds2 / OPPO Enco Air3
まとめ(ラフ)
「oppo 販売終了」って出てきても、たぶん“全部終了”ってより「その機種が一区切り」だったり「その店の取り扱いが終わった」だったり、そういう現実的な話が多い気がする。
まずは自分の機種が OPPO Reno9 A なのか、OPPO Reno7 A なのか、そこから落ち着いて辿ると、意外と道はある。
で、もし乗り換えるなら、ぼくはとりあえず OPPO Reno11 A あたりを見ながら、ケースだけ先に確保して安心したい派。

コメント