「シャオミ ハイパーOS2」って検索しちゃう時点で、たぶん同じタイプの人だと思うんですよね。僕もそうで、更新が来るか来ないかで落ち着かなくなる派です。
で、こういうアップデートって“発表は派手だけど、実際はじわじわ”がいつもの流れ。なのでここでは、ハイパーOS2の話をしつつ、僕が記事を書くなら絶対に登場させるであろう製品名を、できるだけ多めに並べます(ついでに周辺機材も)。
僕が「ハイパーOS2」に期待してるポイント(超・主観)
正直、機能の全部を追いかけるのは無理なので、僕が見るのは毎回ここだけです。
- 動作が軽くなった気がするか(気がする、が大事)
- 通知やバッテリー周りが変に暴れないか
- ロック画面やホームの“触って気持ちいい感”が増えたか
- 端末間連携(スマホ⇄タブレット)が便利になったか
このへんが良くなると、スペック以上に“買ってよかった感”が増えるんですよね。逆に、ここで違和感あるとずっと気になる…。
「対応してそう・話題に出やすい」スマホたち(僕のウォッチリスト)
まずスマホ。検索で一番多いのは、たぶん「自分の機種に来る?」なので、ここは厚めに。
- Xiaomi 14T Pro
- Xiaomi 14T
- Xiaomi 14 Ultra
- Xiaomi 14
- Xiaomi MIX Flip
- Xiaomi 13T Pro
- Xiaomi 13T
- Xiaomi 13
Redmi / POCOも、アップデート話題の中心になりがち。コスパ勢が多いから、みんな情報に敏感なんですよね。
- Redmi Note 13 Pro+ 5G
- Redmi Note 13 Pro 5G
- Redmi Note 13 5G
- Redmi Note 13
- Redmi 14C
- POCO F6 Pro
- POCO X6 Pro 5G
- POCO X6
- POCO M6 Pro
- POCO M7 Pro 5G
個人的には、メイン機が Xiaomi 14T Pro みたいな“比較的新しい上位”だと安心感あります。アップデートの波が早いことが多い気がする(気がする)。
タブレットもハイパーOS2の旨味が出やすい(主観)
スマホのアップデートも大事だけど、僕はタブレットの体感差のほうが分かりやすいと思ってます。ホームのアニメーションとか分割表示の挙動とか、地味に“毎日触る部分”に効く。
- Xiaomi Pad 6S Pro 12.4
- Xiaomi Pad 7
- Xiaomi Pad 7 Pro
- Xiaomi Pad Mini
- Redmi Pad 2
- Redmi Pad 2 4G
- Redmi Pad 2 Pro
- POCO Pad
タブレットは「動画だけ」でも使うけど、結局“ちょっとした操作”が増えるので、OSの快適さが地味に効くんですよね。
ウェアラブル勢:結局、通知と睡眠が安定すれば勝ち
僕はウェアラブルに関しては、派手な新機能より「通知が取りこぼさない」「睡眠がちゃんと取れる」「バッテリーが読める」だけで満足しがち。
- Xiaomi Smart Band 9 Pro
- Xiaomi Smart Band 10
- Xiaomi Smart Band 10 Ceramic Edition
- Xiaomi Smart Band 10 Glimmer Edition
- Xiaomi Watch S4 41mm
ハイパーOS2に備えて、僕が“先に揃えがち”な周辺機材(沼)
アップデートそのものとは別なんだけど、OS更新のタイミングって「環境を整えたくなる」んですよ。
で、気付いたら充電器とかケーブルとかを買い直してる。たぶん同じ人いる。
充電器(まずこれ)
USB-Cケーブル(地味だけど超大事)
モバイルバッテリー(アップデート当日の安心感)
ケース・保護フィルム(アップデート後に落として泣くやつ)
- Xiaomi 14T Pro ケース
- Xiaomi 14T ケース
- Xiaomi 13T ケース
- Xiaomi 13T Pro ケース
- Redmi Note 13 ケース
- POCO F6 Pro ケース
- Xiaomi 14T Pro 保護フィルム
- Xiaomi 14T 保護フィルム
- Xiaomi 13T 保護フィルム
- Redmi Note 13 保護フィルム
イヤホン(OS更新すると音も気にしだす不思議)
アップデート前に、僕が毎回やる“儀式”(ビビり)
ここから先は完全に個人的な癖です。
- 写真だけは一応バックアップ(後で後悔したくない)
- 空き容量を作る(これをサボるとだいたい詰む)
- 充電100%+できれば充電器つなぎっぱ(気持ちの問題)
- できれば家のWi-Fiでやる(外でやると落ち着かない)
アップデートって、成功しても「なんか不安」が残るんですよね。だから周辺機材に逃げる…(僕だけじゃないはず)。
僕が“今から選ぶならこの辺”と思う組み合わせ(完全に趣味)
- スマホ中心なら、まずは Xiaomi 14T Pro か Xiaomi 14T を軸にして、充電環境を Xiaomi 67W 充電器 と USB-C 100W ケーブル で固めたい。
- コスパ路線で遊ぶなら、POCO X6 Pro 5G とか Redmi Note 13 Pro 5G が気になる(“いじって楽しい”枠)。
- タブレット込みで快適さを狙うなら、Xiaomi Pad 7 あたりを一緒に置いておくと、連携の妄想が捗る。
まとめ:ハイパーOS2は“来た後”が本番(主観)
結局のところ、シャオミの大型アップデートって「来るまでが祭り」「来てからは生活」なんですよ。
だから僕は、対応機種チェックをしつつ、うっかり 20000mAh モバイルバッテリー とか買って安心しちゃうタイプです。
もしあなたが今「自分の端末だと何を見ればいい?」って状態なら、まずはこの記事の上に並べた候補(たとえば Xiaomi 13T や Xiaomi 14 や POCO F6 Pro)を基準に、近いモデルを当てはめて考えるのが一番ラクだと思います。
僕も、結局それで毎回ソワソワしてます。

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