「シャオミ 値下げ」で検索しちゃう気持ち、めちゃくちゃ分かります。私も、ちょっと前まで“買うぞ!”って決めてたのに、数日後にしれっと安くなってるのを見て心が折れかけたタイプです。で、悔しいから「値下げの波が来やすい製品」を自分なりに整理して、ついでにAmazonで探しやすい広告URLもまとめました。
※価格は日々動くので、最終的にはリンク先でその日の値段を見て判断するのがいちばん安心です。
とりあえず「値下げ待ち」で名前が出がちなシャオミ製品たち(広告URLまとめ)
スマホ(上から順に“話題になりやすい”印象)
Redmi(コスパ枠で値下げ検索に出やすい)
POCO(“スペック欲しいけど予算…”勢が見がち)
タブレット(地味にセールで落ちる)
ウェアラブル(“気づいたら安い”率が高い気がする)
イヤホン(セールで価格差が出やすい印象)
家電(“値下げ”の満足感が大きい)
「シャオミ値下げ」って結局なにが起きてるの?(自分の体感)
私の体感なんだけど、シャオミの値下げって“突然の底値”というより「何度も波が来る」感じです。だから一回見送っても、また次の波でチャンスが来やすい(気がする)。
特に波が来やすいのは、こういうタイプ。
- 新しいのが出た直後に、旧モデルがじわっと下がる
例:ハイエンド寄りなら Xiaomi 14 Ultra とか、ミドル寄りなら Xiaomi 13T が“買いやすい雰囲気”になったり。 - “セールで売りたい枠”がまとめて落ちる
例:急に Redmi Note 13 Pro 5G や POCO X6 Pro が同時に見やすい価格になる日がある。 - スマホ以外(イヤホン・バンド・家電)が思った以上に下がる
例:Redmi Buds 6 Lite とか、Xiaomi Smart Band 9 とか、気づくと“あれ、こんな値段だっけ?”ってなる。
私の「値下げ待ち」チェック手順(超アナログ)
私がやってるのはこれだけです。ガチ勢の監視ツールとかは使ってないです(めんどくさがりなので)。
- まず候補を3つに絞る(迷うと永遠に買えない)
例えばスマホなら、私は「ちょい良い」「コスパ」「遊び」の3枠にします。- ちょい良い: Xiaomi 14T Pro
- コスパ: Redmi Note 14 Pro 5G
- 遊び: POCO F6 Pro
- 広告URLをブックマークして、朝か夜に見る(習慣化)
私は候補をそのまま
Xiaomi 14T Pro / Redmi Note 14 Pro 5G / POCO F6 Pro
みたいに並べて保存してます。 - “今の自分が嬉しい値段”になったら買う(底値当てをやめる)
底値を当てようとすると、だいたい買い時を逃してストレスが勝ちます…。
どうしても悩むなら、サブ機用途で Redmi 12 5G みたいな“割り切り枠”を混ぜると決断しやすいです。
値下げで買って満足しやすい“個人的おすすめ”の置き方
1) まずスマホ:迷ったらこの辺を眺める
- 写真や所有欲も欲しいなら Xiaomi 14 Ultra
- バランス重視なら Xiaomi 14T や Xiaomi 13T Pro
- 安くて満足感を取りに行くなら Redmi Note 13 Pro+ 5G や Redmi Note 13 Pro 5G
- とにかく性能で遊ぶなら POCO F7 Ultra(この手の“尖り枠”が値下げで刺さると嬉しい)
2) ついで買いが幸せ:イヤホンとバンド
スマホ買うとテンション上がって、ついでに周辺も欲しくなるの分かります。私はよくやります。
- 気軽枠: Redmi Buds 6 Active
- ちょうどいい枠: Redmi Buds 6 Lite
- ちょい良い枠: Redmi Buds 6 Pro
- 生活改善枠: Xiaomi Smart Band 9 / Xiaomi Smart Band 8
3) “値下げの恩恵”がデカい:タブレットと家電
スマホの数千円より、家電やタブレットの数千円〜1万円の差って体感が大きいです(財布の痛みも大きいけど)。
- タブレット: Xiaomi Pad 6 / Xiaomi Pad 6S Pro
- ロボット掃除機: Xiaomi Robot Vacuum X10+ / Xiaomi Robot Vacuum S10+
- テレビ: Xiaomi TV A Pro 55
最後に:値下げで得したいなら「候補を決めて、リンクを見続ける」だけでいい
私みたいに“値下げ”って言葉に弱い人は、情報を集めすぎると逆に買えなくなるんですよね…。だから私は、候補を固定して広告URLを見続ける、これに落ち着きました。
今日の時点で「買うか迷ってる枠」があるなら、まずはこのあたりから3つだけ選んでブックマークすると気持ちが楽です。

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