シャオミは日本でアリ?実際に買って使ってみた“ゆるめ”本音レビューとおすすめ製品まとめ

「シャオミ 日本」で検索してる人って、たぶん “日本でちゃんと買える?サポート大丈夫?どれ買えばいい?” が知りたいはず。
僕も最初は半信半疑だったんだけど、結論から言うと、今のシャオミは日本でもかなり普通に選べる存在になってきたな〜って印象です。

ただし、全部の製品が万人向けってわけでもなくて、合う人にはめちゃ刺さるし、合わない人には「うーん…」もある。
この記事はガチ比較というより、趣味でいろいろ触った人の“主観メモ”として読んでください。


シャオミを日本で使ってて感じた「好きポイント」

まず、僕が「シャオミいいじゃん」と思うのは、ざっくりこの3つ。

  • コスパでテンション上がる:スペックと価格の釣り合いが良い(体感)
  • カテゴリが広い:スマホだけじゃなく、タブレット・イヤホン・家電まで揃う
  • 世界観が統一されてくる:いろいろ揃えると生活がちょっと楽しくなる

スマホ1台から入って、気づいたら家の中に増殖してるタイプのやつです(僕)。


日本で買うならどこ?(体感の話)

僕は「在庫が安定してる」「ポイントとかセールで得しやすい」って理由で、まずはAmazon検索で相場を眺める派。
あと、同じ製品でも名称の表記ゆれがあるので、Amazon検索リンクを踏んで比較しながら買うのがラクでした。


スマホ:迷ったらこのへんから見ていく(主観)

1) “全部盛り感”が欲しい人

  • Xiaomi 15 Ultra
    正直、触ってて「高級スマホ枠だな」って感じるやつ。写真撮る人は気になるはず。

2) バランス派(重すぎない・尖りすぎない)

  • Xiaomi 15T Pro
  • Xiaomi 15T
    このへんは“ちょうどいい”路線の期待枠。僕はこういうのに弱い。

3) Redmi:普段使い重視で「十分じゃん」ってなりやすい

「スマホは道具。ほどほどでいい」って人に、Redmiは刺さりやすい印象。
僕もサブ機にするならこの辺を見がち。

4) POCO:ゲームとか“速さ”好きがニヤける系(主観)

POCOは“オタク心に刺さる方向”の空気がある。
派手めが好きな人はテンション上がると思う。


タブレット:シャオミ沼の入口(個人的に)

タブレットは「買ってよかった」になりやすいカテゴリだと思ってる。
動画・電子書籍・軽い作業がサクッとできると生活がちょい上向く。

あと、タブレット買うとアクセサリーも欲しくなるのが罠。

「使いこなすぞ!」って気合い入れると、だいたい楽しい。


ウェアラブル:散歩がちょっと楽しくなる枠

僕は運動ガチ勢じゃないけど、歩数とか睡眠が見えるだけで“生活改善した気”になれるから好き。

バンド系は軽くて邪魔になりにくいから、僕みたいなズボラにも向く。


イヤホン:気づいたら増えるやつ(僕は増えた)

「家用」「外用」「予備」って言い訳しながら増えていく。
不思議。


スマートホーム・家電:ここから“シャオミ日本の沼”が本番

僕が一番ワクワクするのがここ。
家電って“生活の満足度”に直結するから、刺さると強い。

掃除系

ロボット掃除機は“生活が変わる感”が出やすい。
床に物を置かなくなる副作用つき。

キッチン・季節家電

こういうのは“気分”にも効くから、僕はわりと好き。

セキュリティ・スマート化

「スマホで見れる」ってだけで急に未来感が出る。
そして僕は無意味に映像を見てしまう。


テレビ:部屋の主役をシャオミにするルート

テレビはサイズ・設置・配送で一気に現実味が出るので、ここは慎重に選びたい(経験談)。


小物系:地味に満足度が高いやつ

こういう“脇役”が意外と良いと、ブランドへの信頼が上がる気がする。


まとめ:シャオミ日本は「一回触ると分かる」タイプ

僕の結論はこれ。
シャオミは日本でも“普通に選択肢”になってるし、ハマる人はハマる。

もし迷ってるなら、まずは

この3ルートが入りやすいと思います。僕はそこから沼りました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました