「oppo 中国版」って検索してる時点で、たぶんあなたも僕と同じで、安さに心が揺れてると思う。
でも同時に「日本でちゃんと使えるの?」「通知とか詰む?」みたいな不安もある。なので、ここでは僕が“趣味で調べて、趣味で悩んだ”感じのテンションでまとめる。
そもそも「中国版」って、だいたい何が違うの?
まず、僕の頭の中の整理。
- 国内販売の安心感より、価格と尖ったスペックに寄ってる感じ
- 端末によっては、初期のアプリ環境や設定で「え、めんど…」ってなる可能性あり
- 逆にハマると「この値段でこれ?やば」ってなる(これが危ない)
この辺の“揺れ”が、まさに「oppo 中国版」沼。
まず候補に上がりがちな端末(僕のブックマーク軍団)
カメラ・ロマン枠(欲望が勝つやつ)
正直、僕はこのへん見てる時が一番危ない。スペック表を眺めて「これでこの値段…」ってニヤける。
折りたたみ枠(かっこよさに脳が溶ける)
折りたたみは、便利さより「所有欲」が勝つ日がある。僕はある。
“ちょうど良さ”枠(現実に戻るやつ)
このへんは「日常でストレス少なそう」って雰囲気がある(※僕の想像)。
バッテリー・コスパ枠(理性のフリして欲しいやつ)
「ゲームもするけど、何より電池」みたいな人は、この辺が刺さる気がする。
とにかく安い枠(沼の入口)
ここは「サブ機でいいや」って言い訳しながら買いそうになるゾーン。
中国版で僕が怖いと思ってるポイント(かなり主観)
1) 通知が遅れるとか、急に来なくなるとか(想像しただけで心が折れる)
僕、メッセージ通知が来ないと不安になるタイプなので、ここが最大のビビりポイント。
対策でどうにかなる話もあるけど、「買ってから設定地獄」になったら僕は泣く。
2) 日本の電波との相性(ここはちゃんと見るべき)
これ、テンション上がって衝動買いすると忘れがち。
「家は平気だけど職場で圏外」とか、地味にメンタル削られるやつ。
買うなら最低でも「自分の回線」と「よく行く場所」を想像して、慎重にいきたい。
3) いざという時の保証・修理(僕は弱い)
壊れた時に「はい終了」になるのが怖い。
だから僕は、ある程度割り切れる“趣味端末”か、“サブ機”で考えることが多い。
逆に「中国版、最高じゃん」と思う瞬間
- 国内で見ないモデルが多くて、選ぶのが楽しい
- スペックの尖り方が気持ちいい
- 「みんなと違うやつ使ってる」感がある(これが一番どうでもいいのに一番効く)
特に OPPO Find X8 Ultra 中国版 みたいな“ロマン枠”は、見てるだけで楽しい。
一緒に買いがちな周辺アイテム(僕の脳内カート)
中国版を買うと、だいたい「ついで買い」が増える。僕だけ?
- 充電器(速いやつが欲しくなる)
- ケーブル(結局、良いの欲しくなる)
- ケース(中国版は「まず守れ」ってなる)
僕の雑な結論(人に勧めるというより自分に言い聞かせる)
- メイン機で安定を最優先したいなら、僕は慎重になる
- “趣味の端末”として割り切れるなら、中国版はめちゃくちゃ楽しい
- 迷ったら、まずは現実寄りの OPPO Reno 13 中国版 とか、電池寄りの OPPO K12s 中国版 を眺めて落ち着くのが良い(僕はそうしてる)
でも最終的には、カメラの誘惑で OPPO Find X7 Ultra 中国版 と OPPO Find X8 Ultra 中国版 を行ったり来たりして、深夜に勝手に悩んで終わる。そういう記事でした。

コメント