シャオミ修理で迷った私のメモ:まず何を買って、何を準備して、どこへ出すか(Xiaomi/Redmi/POCO)

「シャオミのスマホ壊れた…修理どうしよう」ってなった時、私はとにかく焦って検索しまくりました。結論から言うと、修理の前に“やること”と“揃えるもの”を決めると、気持ちがめちゃくちゃ楽になります。
この記事は、私みたいに機械に強いわけでもない人が、趣味の延長で書く「シャオミ修理の備忘録」です。


まず最初にやったこと:機種名をはっきりさせる(これが地味に大事)

修理を調べる時って、機種が曖昧だと情報がブレます。私は家族の端末も含めて下のへんが話題に出がちだなと感じました(実際、周りの所有率が高い…)。


「修理に出す前」に私が揃えたもの(ここが一番現実的)

修理そのものより、**修理に出す前の準備(バックアップとか)**が地味に面倒でした。私は“物で解決する派”なので、次を買ってラクしました。

1) バックアップ系(これがないと詰む)

「クラウドでいいじゃん」と思ってたけど、写真が多いと時間かかるし、Wi-Fiの機嫌にも左右されるので、私は物理バックアップも用意して正解でした。

2) ケーブル・電源(修理中〜代替機運用で案外使う)

修理に出すと「スマホがない生活」が発生するので、モバイルバッテリーは精神安定剤です…。

3) SIM周り(これがないと地味に詰む)

私はSIMピンを無くして、クリップでやって手を滑らせて心が折れました。素直に買ったほうが早い。


「画面割れ」「バッテリー劣化」— よくある2大トラブルの私の体感

画面割れ:割れた直後は“保護”が先

割れたまま触るとガラス粉が怖いし、操作もしづらい。私は応急でこういうのに逃げました。

正直、画面修理は「どこでやるか」次第で安心感が変わるので、私は自己修理は諦めました(不器用の自覚がある…)。

バッテリー劣化:体感として“急に来る”

「最近減り早いな〜」と思ってたら、ある日から昼に1回充電しないと無理になって、そこでやっと修理を真剣に考えました。
でもその前に、私は延命としてこれを使いました(気休めでも精神的に効く)。


自己修理に憧れた私が、結局“道具だけ揃えて満足”した話

YouTube見て「いけるかも」と思ったけど、私は途中で怖くなって止めました。
ただ、道具は他のガジェット修理にも使えるので、買って損した気はしてません(趣味!)。

(でも本音を言うと、画面開けるのが一番怖い。あれは手が震える。)


修理に出す前チェックリスト(私はこれを紙に書いた)

私は忘れっぽいので、冷蔵庫に貼りました。


私の結論:シャオミ修理は「準備8割、修理2割」だと思う

修理って“店選び”が主役だと思ってたけど、実際はその前の段取りで勝負が決まる感じでした。
あと、私は不器用なので自己修理に憧れつつも、結局は道具を眺めて満足するタイプです(iFixit Essential Electronics Toolkit とか、持ってるだけで強くなった気がする)。

もしあなたが今、画面割れやバッテリーで困ってるなら、まずは落ち着いて機種名を確定して、バックアップと電源まわりを固めるのが一番ラクだと思います。
私みたいに焦って遠回りしないように…!

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