最近「ミドル機で、ちゃんと“今っぽい満足感”あるやつ欲しいな〜」って気分で、気になってるのがOPPO Reno13 A。
検索窓に「oppo reno13 a 価格」って打ったら、だいたい同じ沼の人だと思う。
私はガチ比較レビュー勢じゃなくて、どっちかというと「このへんの価格帯って、使っててストレスない?」みたいな雑な感覚で見てます。なのでこの記事も、趣味で描いた落書きみたいな主観でいきます。
価格の“雰囲気”は「ちょい背伸びミドル」って感じ
OPPO Reno13 Aって、体感としては「安すぎないけど、高すぎて萎えるほどでもない」ゾーン。
このゾーン、意外と難しくて、ちょっと上を見るとGoogle Pixel 8aとか、ちょい別路線でSamsung Galaxy A55 5Gがチラつくし、コスパ寄りでいくならXiaomi Redmi Note 13 Pro 5Gも候補に入ってくる。
でも、個人的には「日常で困らない+雑に使っても気がラク」って方向の安心感が欲しくて、そういう意味でOPPO Reno13 Aが気になってる。
先代・近い立ち位置と比べて「値段の納得感」ある?
まず同じRenoの流れで並べると、ざっくりこういう感じの気持ちになります(あくまで気持ち)。
- ひとつ前が気になるならOPPO Reno11 A
- まだ現役感あるのがOPPO Reno9 A
- “ちょうどいい”の記憶が強いのがOPPO Reno7 A
このへんって、価格差が数千円〜の世界でも「体験」が変わる時と変わらない時があって、難しい。
でも私は、スマホの満足感って結局 「画面・動作・充電・持ち歩き」 がラクかどうかだと思ってて、そこで気持ちよくなれそうなら多少の差は飲み込める派。
競合たち、魅力が強すぎて困る(けど好みは分かれる)
価格で悩むと、たぶんこのへんの名前が自然に浮上すると思う。
- 写真とかソフトの味が好きならGoogle Pixel 8a
- 端末の雰囲気が“きっちり”してるのがSamsung Galaxy A55 5G
- コスパとスペックの圧が強いのがXiaomi Redmi Note 13 Pro 5G
- ほどよく国内っぽい安心感で見ちゃうのがSONY Xperia 10 VI
- 生活に馴染む感じで迷うのがSHARP AQUOS sense8
- クセのあるデザインに惹かれるならNothing Phone (2a)
- “ちょい違う”満足を狙うならmotorola edge 40 neo
- なんだかんだ強い基準点がiPhone SE (第3世代)
で、ここで私の超主観なんだけど、
「この機種は性能が〜」より「この機種は気分が上がる/上がらない」で最終決定しがち。
私は“毎日触る道具”は、触っててイヤじゃないのが正義なので、そこがハマるならOPPO Reno13 Aの価格も「まぁ…うん、アリ」ってなるタイプ。
価格で損しないための雑なチェック(私のやり方)
私はめんどくさがりなので、やることはだいたいこれだけ。
- OPPO Reno13 Aで検索して、相場の“空気”を見る
- 迷ったらOPPO Reno11 Aも並べて「どっちがワクワクするか」見る
- それでも迷ったらGoogle Pixel 8aとSamsung Galaxy A55 5Gを見て心を落ち着ける
(比較してるうちに「私はこっちの世界観が好きだ」って勝手に結論が出る)
ここからが本題:アクセサリで満足度が変わる(体感マジ)
私はスマホ本体より、アクセサリで体験が決まる派。
OPPO Reno13 Aを買うなら、最低でもこのへんを一緒に見ちゃう。
充電器:ここケチると毎日だるい
- 純正っぽい安心を求めるならOPPO 45W SUPERVOOC 充電器
- 汎用でいくなら45W PPS USB-C 充電器
- なんとなく安心ブランド枠でAnker Nano II 45W
- 充電沼に落ちた人の最終兵器感があるAnker 737 Charger (GaNPrime 120W)
ケーブル:地味だけど一番触る
- 雑に一本持っておくならUSB-C to USB-C ケーブル (100W対応)
フィルム:貼った瞬間に「買ってよかった」感が出る
- 指すべりとか映り込みの好みがあるならラスタバナナ OPPO Reno13 A マットフィルム TR4846OR13A
- 無難に守りたいならOPPO Reno13 A ガラスフィルム
- カメラ周りを気にしだすと止まらないやつOPPO Reno13 A カメラレンズフィルム
ケース:スマホの性格が変わる(マジで)
- 透明で素の見た目を楽しむならOPPO Reno13 A クリアケース
- 落下怖い民の安心枠OPPO Reno13 A 耐衝撃ケース
- 画面を守ってくれる気がして落ち着くOPPO Reno13 A 手帳型ケース
落下防止:これ付けると日常が平和
- 片手操作がラクになるOPPO Reno13 A スマホリング
- ストラップ派なら必須感あるOPPO Reno13 A ストラップホルダー
ついでに:私は“周辺機器”で散財して満足するタイプ
スマホ買うと、なぜか周辺が増える。あるある。
「容量が不安」とか言い出すと、急に欲しくなるのがこのへん。
- ストレージ系の安心感で見ちゃうSamsung EVO Plus microSD
- ちょい強そうで選びたくなるSanDisk Extreme microSD
- 出先で守りの一手になるAnker PowerCore 10000
- 音楽でテンション上げるならSoundcore Liberty 4
- ガチでいくならSony WF-1000XM5
- Apple沼の定番枠AirPods Pro (第2世代)
こういうのを揃えると、「スマホ本体の価格、なんだったっけ?」ってなるのが怖いところ。
私の結論:価格で悩むなら、気分で決めていい(雑)
OPPO Reno13 Aの価格って、スペック表だけで見ると「うーん」ってなる瞬間もあるんだけど、
結局スマホって「毎日触るもの」なので、触っててイヤじゃないが一番強い。
もしあなたが
- OPPO Reno11 Aと迷ってる
- Google Pixel 8aの“尖り”も気になる
- Samsung Galaxy A55 5Gの“安定感”も捨てがたい
みたいな状態なら、最後は「見た目と気分」で決めていいと思う。私はそうしてる。
で、買ったら最初にOPPO Reno13 A ガラスフィルム貼って、OPPO Reno13 A 耐衝撃ケース付けて、Anker Nano II 45Wで充電してニヤニヤする。そういうのが一番楽しい。

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