「galaxy 山田涼介」で検索してる時点で、たぶん私と同じで、CMの空気感にやられてますよね。私はもう完全にやられました。正直、スマホって“性能すごいね〜”で終わることが多いのに、今回は「え、欲しい…」が先に来たんですよ。あの“触ってみたくなる感じ”がずるい。
で、気づいたら脳内で「買うならどっち?」「ケース何にする?」「充電器は45Wいる?」みたいな妄想が止まらなくなって、ついに自分用のメモとしてこの記事を書いてます。めちゃくちゃ趣味の主観です。専門家でも何でもないけど、同じ温度の人には刺さるはず。
まず心を持っていかれた本命:折りたたみの“あの感じ”
私が今いちばん気になってるのは、やっぱり横折りの大画面系。名前を出すだけでテンション上がるやつ。
折りたたみって、動画で見て「へ〜」だったのが、今回なぜか「自分の手で開きたい」に変わったんですよね。たぶんCMの“使ってる感”が強いから。私は通勤中にスマホでメモやPDF見ることが多いので、「開けば小さめタブレット」ってだけで生活が変わる気がしてる。
一方で、縦折りの“かわいい&実用”方向も気になる。閉じた時のコンパクトさって正義。
「スマホでかすぎ問題」に疲れてる人は、こういう方向に救われそう。私はポケットが小さい服だとスマホの居場所がなくてイラつくタイプなので、こういう“しまえるスマホ”に弱い。
私の妄想:Fold7は「開いたら勝ち」、Flip7は「閉じたら勝ち」
① 作業系の妄想:Foldの“開いて広い”は反則
私、スマホで買い物比較したり、旅行の予定を組んだり、文章ちょこちょこ書いたりするんですけど、画面が広いってそれだけでストレス減るんですよね。だから妄想の中では、もう Samsung Galaxy Z Fold7 が「小さいPC」扱い。
しかも「どうせならペンも…」ってなってしまう。危険。
“メモを取る”って、地味だけど人生の質に直結するんですよ。私は紙のメモ帳も好きだけど、最近はデータで残したい派になってきてて、ペン入力できると一気に世界が変わる気がする。
② 写真系の妄想:Flipは「置ける」ってだけで勝つ
自撮り苦手民としては、縦折りの Samsung Galaxy Z Flip7 の“置いて撮れる”感じが便利そうで。カフェで友達と撮る時とか、いちいち誰かに頼むのが面倒な私には、地味に助かる。
「折りたたみ=ギミック」って思ってたけど、Flipは生活の中で“使う理由”が分かりやすいのが良い。
旧モデルも気になる:価格落ち着いたら狙いたい枠(現実的な私の言い訳)
新しいのが眩しすぎると、人は“ひとつ前も良いよね”って言い出す。私です。
私は「最初の折りたたみは怖い」って気持ちもあるので、型落ちで相場が落ち着いたタイミングに乗るのも全然アリだと思ってます。どうせケースとフィルムでさらにお金が溶けるし。
ここからが沼:私は“本体より先にアクセサリーを選び始めるタイプ”
スマホって、本体買う前に周辺機器見始めると終わりますよね。「買う気ないのにケースだけ欲しい」みたいな謎現象が起きる。
Fold7用に妄想で揃えたいもの
- Samsung Galaxy Z Fold7 Carbon Shield Case
- Samsung Galaxy Z Fold7 Silicone Case
- Samsung Galaxy Z Fold7 Anti-reflecting Film
私、手汗が気になる季節があるので、グリップ感あるケースは正義。あと反射がストレスになるからアンチリフレクション系フィルムに惹かれがち。
さらに充電系。ここも迷う。私は「速い=正義」派。
「ケーブルは何本あっても困らない」って、人生で何度も学んだはずなのに、毎回足りなくなる不思議。
Flip7用に妄想で揃えたいもの
Flipは“持ち歩きファッション”の側面もあるので、ケース遊びが楽しそう。
- Samsung Galaxy Z Flip7 Flipsuit Case
- Samsung Galaxy Z Flip7 Kindsuit Case
- Samsung Galaxy Z Flip7 Ring Case (Silicone)
- Samsung Galaxy Z Flip7 Clear Magnet Case
リング付きは落下怖い民の味方。クリア系は“本体色を見せたい”欲が満たされるし、マグネット系は車載とかスタンド運用で妄想が広がるんですよね。
「galaxy 山田涼介」から入った人におすすめしたい“Galaxy周辺の気持ちよさ”
私がGalaxyで好きなのって、結局「周辺が揃う」ことなんですよ。スマホ単体で完結するというより、生活の道具がセットで揃っていく感じが楽しい。
イヤホン:スマホとセットで欲しくなる
私は外で音楽聴く時間が長いので、ここは沼ポイント。イヤホンを変えると通勤の気分が変わる。
スマートウォッチ:通知を腕で受けたい派
通知をいちいちスマホで確認して集中切れるのが嫌で、私は腕で軽く見て終わらせたいタイプ。見た目が好みだと毎日着けたくなるのも大事。
タブレット:Foldを買うのにタブレットも見てしまう矛盾
「Foldで大画面」って言ってるのに、家ではタブレットでゴロゴロしたい欲があるんですよね。人間は矛盾の生き物。
比較で一回は迷うやつ:私は毎回ここで揺れる
正直、スマホ買い替えの時って“比較してる時間が一番楽しい”まである。私は完全にそのタイプ。
「折りたたみはロマン」「Ultraは王道」みたいな気持ちがある。私はロマンに弱いくせに、最後は王道の安心感に負けることもあるから危険。
他社も気になって、結局タブを増やしてしまう。
私は“悩む時間”がいちばん楽しい人間なので、この段階で1週間くらい溶けます。
もし「動画撮る趣味」と相性よく使うなら…っていう妄想機材(趣味の沼)
CM見てると、映像ってやっぱり楽しいなと思ってしまう。で、スマホ買うと「せっかくなら撮るか」ってなる。私はなる。
スマホ+ジンバルって、やってることは“趣味なのに本気”で最高です。音までいじり始めたらもう戻れない。
アクション系も憧れる。
そして三脚。私は「三脚は邪魔」と言いながら、買ってから「やっぱ便利…」ってなる人。
私の結論(いまの気分):私はFold7に恋してる、でもFlip7もズルい
今の気持ちを正直に書くと、第一希望は Samsung Galaxy Z Fold7 です。理由は単純で、「開いて広い」が私の生活に刺さるから。画面が広いだけでテンション上がるタイプなんですよ。
でも、持ち歩きの軽快さとか、写真の撮りやすさとか、“日常での可愛さ”は Samsung Galaxy Z Flip7 が勝つ瞬間が絶対ある。こういうのって、スペック表じゃなくて、毎日の“めんどくさい”をどれだけ消してくれるかなんですよね。
結局私は、買う前に Samsung Galaxy Z Fold7 Carbon Shield Case と USB-C 急速充電器 45W をカートに入れて冷静になろうとするタイプなので、同じ人は一緒に深呼吸しましょう。
「galaxy 山田涼介」で検索して、ここまで読んだ時点でもう沼の入口には立ってます。あとは、どの沼に落ちるかだけ。私はたぶん… Samsung Galaxy Z Fold7 沼です。

コメント