galaxy nu’estを検索してたどり着いた人へ:NU’EST「GALAXY」に浸りながら、ついでにGalaxy沼とオーディオ沼まで落ちた話

「galaxy nu’est」って、たぶん同じ言葉なのに行き先が2つあるんですよね。NU’ESTの曲のほうの「GALAXY」を探してる人もいれば、スマホのGalaxy絡み(推しボイスとか)を探してる人もいる。で、私は見事に両方に引っ張られて、音楽の話からガジェットの話までズルズルと…という、趣味丸出しのメモみたいな記事です。


まず結論:NU’ESTの「GALAXY」は、静かに効いてくるタイプ

NU’ESTの「GALAXY」、派手に殴ってくるというより、夜にふっと戻ってきて胸の奥がじわっと熱くなる曲で、私は完全にそのタイプに弱いです。ベスト盤の中の1曲として聴いてたはずが、気づいたら「今日はこれだけでいいや」ってなる日がある。

で、こういう曲にハマると、次に起きるのが「もっと気持ちよく聴きたい」っていう物欲なんですよね。ここからが私のダメなところ。


端末で聴き比べると、同じ曲でも“体温”が変わる気がする

普段はスマホで聴く派なんだけど、最近よく使ってるのがSamsung Galaxy S24と、画面も音も気分も“でかい正義”のSamsung Galaxy S24 Ultra

ちょっと前はSamsung Galaxy S23も使ってて、「これでもう十分じゃん」って思ってたのに、なぜ人は新しい端末を触ると心が揺れるのか…。さらに昔の端末を引っ張り出してSamsung Galaxy S22でも聴いてみたりして、完全に趣味の実験。

あと折りたたみって、音楽鑑賞と相性いい気がしてて、ぼーっと歌詞眺めたりする時はSamsung Galaxy Z Fold5がちょっとズルい。逆に散歩の時は軽快さ優先でSamsung Galaxy Z Flip5みたいな“ポケットにスッ”系が楽しい。

ミドル帯ならSamsung Galaxy A54 5Gみたいな選択肢もあって、「推し活と日常のバランス」ってこういうことかも…って勝手に納得したり。


本体を守るのも推し活(?)で、アクセサリーが増える増える

曲に浸る時間を増やしたいのに、なぜか周辺アイテムが増える。これがオタクの業。

まずはケース。触っててテンション上がるのを選びたいから、結局いくつも試してしまう。私はGalaxy S24 ケースを何種類か買って、気分で付け替えてます(無駄だけど楽しい)。

画面は命なので、貼るの苦手でもやるしかない。大きい端末は特に怖いのでGalaxy S24 Ultra フィルムは保険。貼り直しに失敗して泣いた回数は数えない。

充電まわりも沼。外で聴いてると減るの早い日があるから、結局Samsung 25W USB-C 急速充電器と、丈夫そうなのを選びたくてUSB-C ケーブル PD 100Wも常備。カバンが重くなるのに「安心」が勝つんですよね。


イヤホン・ヘッドホンで「GALAXY」の表情が変わるのが楽しい

ここが一番語りたい。NU’EST「GALAXY」って、耳に入る情報量が増えるほど“余白”がきれいに見える曲に感じるんです。だから私は、気分でイヤホンを替えて遊んでます。

いちばん手軽に没入できるのはSamsung Galaxy Buds2 Pro。相性の良さを感じる瞬間が多くて、夜に聴くと「もう今日はこれで終わっていい」ってなる。フィット感を追い込む派なのでGalaxy Buds イヤーピースまで買い足して、完全に自分でも笑いました。

ノイズキャンセルで世界を消したい日はSony WF-1000XM5か、もう少し“盛れる”感じが欲しい日はAnker+Soundcore+Liberty+4。どっちも良さが違って、結局「曲が好き」より「機材で遊びたい」が混ざってきて反省する。

ヘッドホンは本当に危険。沼の底が見えない。外用の定番みたいな顔してるSony WH-1000XM5は、移動中に「GALAXY」だけリピートしてても疲れにくい気がする。家で集中したい時はAudio-Technica ATH-M50xで、ちょっと“音の輪郭”を確かめる遊び。気分が落ちてる日は、包み込まれたくてBose QuietComfort Ultra Headphonesみたいな方向に逃げたりする(逃げ道が高い)。

開放型っぽい聴き方がしたくなったらSennheiser HD 560S。サビで空気が広がる感じがして、「あ、GALAXYってタイトル、こういうこと…?」って勝手に納得する瞬間があるんですよ。たぶん気のせいもあるけど、趣味ってそういうもの。


さらに一歩:小型DACで“気分だけスタジオ”ごっこ

「スマホ直でも十分」って言いながら、気づいたらやってるやつ。小型DAC。

私は気分でiFi hip-dac 3を挟んだり、軽さ優先でFiiO KA13にしたり。こういうのを挟むと、なんか“自分だけの宇宙”が整う気がして、曲の感情がスッと入ってくる日がある。言葉にすると怪しいけど、実際にそう感じるんだから仕方ない。


家で「GALAXY」を流しっぱなしにする装備も、じわじわ増える

家ではBGM派なんだけど、ちゃんとしたスピーカーで流すと「曲の空気」が部屋に残る感じがして好きです。

デスクならEdifier R1280DBみたいな定番で十分楽しいし、キッチン周りなら持ち運べるJBL Flip 6が便利。小さいのに意外と気持ちいい音で、皿洗いがちょっとマシになる(ちょっとね)。

あと、声で流すのが楽な日はEcho Dotに頼ったりして、「自分の生活、だいぶ機械に甘えてるな…」って思うけど、推し活は生活を救うのでOKです(言い訳)。


NU’ESTの作品は“手元に置きたい派”なので、結局フィジカルも買う

ストリーミングで聴けるのは便利なんだけど、好きな曲が増えると「ちゃんと持っておきたい」ってなるタイプです。なのでベスト盤も結局…。

私が持ってるのはNU’EST The Best Album Needle & Bubbleで、棚に置いた時の「ちゃんと好き」感がいい。CDとしても欲しくてNU’EST Needle & Bubble CDも探してしまう。こういう“二重買い”が起きるのがオタクの不思議。

映像も欲しくなるから、ついNU’EST DVDを検索して、気づいたら深夜にポチりそうになって指が止まる。止まるだけ偉い(たまに止まらない)。

写真系も危険で、NU’EST フォトブックは「見るだけで満たされる」枠。音楽を聴く→余韻→写真集を開く、っていう流れが、私の中でだいぶ完成してます。


推し活の“儀式”アイテムも、ついでに揃えたくなる

ライブやイベントの記憶がある人は特にだと思うけど、手元に“儀式の道具”があると気持ちが切り替わる。

私は部屋で曲を流す時に、たまにNU’EST 公式 ペンライトを点けたりするんですよ。誰に見せるでもないのに。完全に自己満足。でも、あの光があると「今はこの時間」ってスイッチが入る。そういうの、大事。


“Galaxy”のもう一つの意味:推しとスマホが繋がるやつ、あれが刺さる

「galaxy nu’est」で検索してると、曲のほうだけじゃなくてスマホのGalaxy側の話にも当たりやすい。推しの声で通知が来るとか、生活の中に推しが溶けるやつ。私はあれ、正直ちょっと怖いくらいに効くと思ってます。

通知って、基本うるさいじゃないですか。でも“推しの声”になった瞬間に「うるさい」が「嬉しい」へ変わる。人間ちょろい。だからこそ、端末側も揃えたくなるし、イヤホンも揃えたくなるし、結果として私の部屋は物が増える。宇宙(GALAXY)みたいに無限。


ついでに腕もカバンも“Galaxy化”していく(止まらない)

曲を聴くのが目的なのに、気づいたら生活がガジェットに寄っていく。これも趣味。

腕にはSamsung Galaxy Watch6。バンドは気分で変えたくてGalaxy Watch バンドを何本か持ってます。服よりバンド替えてる日ある。

鍵とかイヤホンケースをよく見失うので、泣きながらSamsung Galaxy SmartTag2に頼る。推し活って外出が増えるから、こういう“現実の安全装置”が地味に効きます。

家で歌詞を眺めたい日はタブレットも便利で、Samsung Galaxy Tab S9をソファに持ち込むと、だらだら鑑賞が捗る。落とすのが怖いのでGalaxy Tab S9 ケースは必須。守りたい、この画面。


まとめ:NU’EST「GALAXY」は、聴くほど“自分の生活”に伸びてくる

私にとってNU’ESTの「GALAXY」は、ただの1曲じゃなくて、生活の隙間に入り込んでくる“気分の天体”みたいな存在です。疲れた夜にそっと流すと、ちょっとだけ呼吸が楽になる。そういう曲に出会うと、音を良くしたくなるし、環境を整えたくなるし、結果としてSamsung Galaxy S24Samsung Galaxy Buds2 Proや、いろんな物が増えていく。

でも、増えた物の分だけ、聴く時間がちょっと楽しくなるなら、それでいいかなって。趣味って、たぶんそういう言い訳込みで成立してると思うので。

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