正直、買い物って半分は趣味。
性能がどうこうも大事なんだけど、最後は「毎日ちょっと気分が上がるか」で決めてるところがある。今回は、僕の生活を地味にアップデートしてくれた“買ってよかった寄り”の製品を、かなり主観で雑多にまとめます。刺さる人だけ刺され〜。
まずは「充電まわり」:結局ここが整うと全部ラク
外出でも家でも、充電がストレスだと一日ずっと微妙に機嫌が悪い。僕はここを最優先で固めた。
- Anker PowerCore 10000(薄くて持ち出しやすい“お守り感”)
- Anker PowerCore Essential 20000(旅行の安心が段違い)
- Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)(重いけどロマンがある)
- Anker Nano II 65W(小さいのに働き者で好き)
- Anker 735 Charger (GaNPrime 65W)(ポート数って正義)
- Anker 733 Power Bank (GaNPrime PowerCore 65W)(充電器とバッテリー一体、発想が天才)
- Anker PowerLine III USB-C & USB-C(ケーブルは結局“相性”)
- UGREEN USB-C ケーブル(雑に使っても安心感ある)
- Belkin BoostCharge(ちょっと気分が“上品”になる)
- CIO NovaPort(日本ブランドの頑張り、応援したくなる)
音楽・動画:耳が快適だと集中も休憩も変わる
イヤホンは沼。僕は一周回って「気分で使い分け」が正解だった。
- Apple AirPods Pro (第2世代)(雑に使っても優勝)
- Apple AirPods (第3世代)(軽さは正義)
- Sony WF-1000XM5(没入感が強い日用)
- Sony WH-1000XM5(家で作業するときの“結界”)
- Bose QuietComfort Ultra Headphones(音の包まれ方が好み)
- Shokz OpenRun(散歩が捗る)
- JBL FLIP 6(部屋のテンションが上がる)
スマホ・タブレット:結局、毎日触るものが一番コスパ高い
毎日触る=毎日満足できる。ここはケチると地味に後悔しやすい気がする。
- iPhone 15(ちょうどいい枠)
- iPhone 15 Pro(所有欲が満たされる系)
- iPhone 15 Pro Max(画面デカいは正義)
- iPad (第10世代)(雑に使える“相棒”)
- iPad Air(軽さと性能のバランス好き)
- Apple Pencil (USB-C)(ちょっと書くだけでも楽しい)
- Apple Watch Series 9(通知の整理が人生)
- Spigen iPhone ケース(ケースは“安心”を買う)
- NIMASO ガラスフィルム(貼りやすいやつは正義)
PC環境:デスクの満足度は“周辺機器”で決まる説
PC本体より、触ってる時間が長いのはマウスとキーボード。ここを気に入ると作業がちょっと楽しくなる。
- Logitech MX Master 3S(手に吸い付く感じが好き)
- Logicool MX Keys Mini(打鍵感が“静かに気持ちいい”)
- Keychron K2(趣味枠。音が良い)
- ロジクール MX Anywhere 3S(外でも家でも万能)
- Samsung T7 ポータブルSSD(小さくて頼れる)
- SanDisk Extreme ポータブルSSD(耐久性の安心感が好き)
- ASUS ZenScreen(サブモニタは人生が変わる)
- BenQ ScreenBar(夜の目の疲れがマジで減った)
- Ergotron LX(モニターアーム、沼の入口)
- SteelSeries QcK(地味だけど満足度高い)
配信・会議・趣味撮影:ちょっと良い機材は“自分が楽しい”
人に見せるためというより、自分が気分良くなるための道具。
- Elgato Stream Deck(押すのが楽しい)
- Elgato Wave:3(声が“それっぽく”なる)
- Logicool C920n(会議の安心枠)
- Razer Kiyo(リングライト一体が便利)
- DJI Osmo Pocket 3(散歩の記録が趣味になる)
- DJI Mic 2(音が良いとテンション上がる)
- Manfrotto ミニ三脚(机にあると何かと便利)
生活家電:掃除がラク=心が軽い(これはガチ)
家電はロマンじゃなくて“生活のHP回復”。特に掃除。
- Dyson V12 Detect Slim(レーザーが楽しくて掃除する)
- Dyson V8 Slim(軽くて取り回し良い)
- iRobot Roomba j7+(床が勝手に綺麗、最高)
- ECOVACS DEEBOT(水拭きしたい派に刺さる)
- アイリスオーヤマ 除湿機(部屋が快適になると気分が違う)
- シャープ プラズマクラスター 空気清浄機(“なんとなく安心”が買える)
- 象印 加湿器(冬の喉が救われる)
テレビ・ストリーミング:ダラダラ時間の質を上げる
ダラダラは悪じゃない。質の良いダラダラは必要。
- Fire TV Stick 4K Max(コスパが反則)
- Chromecast with Google TV(Google派ならこれ)
- Apple TV 4K(動きが気持ちいい)
- Sonos Beam(映画の満足度が上がる)
- BOSE TV Speaker(手軽に“音が良い”を作れる)
ゲーム:趣味は趣味。気分が上がればOK
- Nintendo Switch(結局これに戻る)
- Nintendo Switch 有機ELモデル(画面きれい、地味に感動)
- PlayStation 5(ロマンの塊)
- DualSense ワイヤレスコントローラー(振動が楽しい)
- 8BitDo コントローラー(レトロ心をくすぐる)
- Razer DeathAdder V3(軽いマウスは正義)
読書・スマートホーム:ちょっと未来っぽい生活が好き
- Kindle Paperwhite(寝る前の最強)
- Kindle Unlimited(“積読”が増えるのもまた趣)
- Echo Dot (第5世代)(声で操作、ちょっと楽しい)
- SwitchBot Hub 2(家が一気に便利になる)
- SwitchBot カーテン(朝が少しだけ得意になる)
- Nature Remo(リモコン地獄から解放)
- Philips Hue(照明で気分が変わるの不思議)
おわりに:結局、“気分が上がる道具”が一番使う
スペック比較も大事だけど、最後は「使うたびにちょっと嬉しいか」。
僕はこの基準で買ったものほど、結局ずっと使ってる気がする。もし同じタイプの物欲人間がいたら、どれか一個でも刺さったら嬉しい。

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