最近、部屋の片隅が「充電ケーブルの森」になりつつあって、いよいよ自分でも笑ってます。
ただ、ガジェットって“生活の小さな不満”を雑に消してくれるので、やめられないんですよね。ここでは、僕が実際に使って「これ、地味に良い…」となったもの、そして「次これ狙ってる」まで、趣味目線で主観たっぷりに並べます。リンクはAmazon内検索に飛ぶやつです(雑でごめん)。
まずは“毎日触る”系:スマホ・イヤホン・充電まわり
スマホは結局、手に取る回数が多いので、変化を感じやすいです。最近触って「うわ、軽いな…」とか「画面気持ちいい…」って思うと満足度が高い。
- 定番の安心感: Apple iPhone 15
- 触った瞬間テンション上がる系: Apple iPhone 15 Pro
- コスパの落とし所に感じる: Google Pixel 8
- 変態スペックに惹かれる: Samsung Galaxy S24
イヤホンは「ノイキャン強い=正義」みたいに思ってたんですが、最近は“装着感”も同じくらい大事だと気づきました。耳が痛いと結局使わなくなる…。
- 満足度が高い万能枠: Sony WF-1000XM5
- ヘッドホンで没入したい: Sony WH-1000XM5
- とにかく楽に聴きたい: Apple AirPods Pro(第2世代)
- 価格以上に攻めてる: Anker Soundcore Liberty 4
- ガジェット感が楽しい: JBL TOUR PRO 2
充電まわりは“見えない快適さ”の塊。ちゃんと整えると、地味に毎日が楽になります。
- 机がスッキリする魔法: Anker Nano II 65W
- ケーブル整理の救世主: Anker PowerLine III USB-C
- 雑に持ち歩ける安心感: Anker 737 Power Bank
- MagSafe沼の入口: Belkin MagSafe 充電器
- とりあえずの便利箱: UGREEN USB-C ハブ
作業がはかどる系:PC・入力デバイス・外付けストレージ
僕は基本、集中力が“雰囲気”に左右されるタイプなので、キーボードとマウスは結構こだわっちゃいます。良い道具にすると「よし、やるか」って気分が上がるのがズルい。
- 薄くて軽いのが正義: Apple MacBook Air
- 仕事を言い訳に欲しくなる: Apple MacBook Pro
- Windowsの整った優等生感: Microsoft Surface Laptop
- コスパの現実解: Lenovo IdeaPad
- 謎に所有欲をくすぐる: ASUS ZenBook
- “握った瞬間に勝ち”: Logicool MX Master 3S
- 打鍵感で気分を買う: Logicool MX Keys
- ミニマルにしたい人へ: Apple Magic Keyboard
データ保管は「何も起きないこと」が価値。外付けSSDは早めに1個持っておくと精神が安定します。
- とにかく定番: SanDisk 外付けSSD
- 国内メーカーで安心寄り: BUFFALO 外付けSSD
- 迷ったらこれ検索しがち: Samsung T7
家の快適度が上がる系:掃除・空調・スマートホーム
僕、掃除って嫌いなんですけど、「吸った結果が見える」道具だと、なぜかやる気が出るんですよ。人間って単純。
- 軽さで正義を感じる: Dyson V12
- まだまだ現役の王道: Dyson V10
- さっと使えるのが好き: Shark EVOPOWER
- “床が勝手に綺麗”は革命: iRobot Roomba
スマートホームは、ハマると沼です。最初は「別に手で押せばいいじゃん」と思ってたのに、慣れると戻れない。
- とりあえず中枢になる: SwitchBot ハブ2
- エアコン操作が楽になる: Nature Remo
- なんでもボタン化したい: SwitchBot ボット
- 人感で自動化すると気持ちいい: SwitchBot 人感センサー
キッチンが楽しくなる系:トースター・炊飯・お湯
キッチン家電は「味」より「気分」に効きます。朝のテンションが変わるやつ。
- 見た目でまず勝つ: BALMUDA The Toaster
- 生活の安定装置: 象印 炊飯器
- “無難に強い”イメージ: タイガー 炊飯器
- 毎日使うからこそ: ティファール 電気ケトル
- ちょっと贅沢枠: バルミューダ 電気ケトル
ついでに“あると嬉しい”系:タブレット・Kindle・目の保養
寝る前にスマホを見て後悔することが多いので、最近はタブレットや電子書籍に逃げることがあります(逃げ先がデジタルなのはツッコまないで)。
- 雑に使える万能: Apple iPad(第10世代)
- ちょい上の満足感: Apple iPad Air
- クリエイティブ言い訳枠: Apple iPad Pro
- 読書用の最適解っぽい: Kindle Paperwhite
- 気軽な読書端末: Kindle
まとめ:結局“生活の小さなストレス”を減らすのが一番コスパ良い
派手なスペックの違いより、毎日の「めんどい」「だるい」「うわ散らかった」を少しずつ減らせる製品が、結局いちばん満足度が高い気がします。
僕はまず、充電周りと入力デバイスを整えたら、日常のイライラが減って「お、人生ちょっとマシ」ってなりました。
次に狙ってるのは、机の配線を完全に隠すアイテムと、もう少し静かな掃除環境。物欲は尽きない。

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