なんかもう、ここ1〜2年で「机の上」と「家の中」がどんどん楽しくなってしまって、気づいたらガジェットと家電が増殖してました。スペック比較とか厳密な検証はしてないです。趣味で触って「うわ、これ好き」ってなったやつ中心の、かなり主観の記事です。
まずはスマホ:結局ここが全部の起点
最近触って「この完成度、ずるいな」って思ったのが、やっぱり カメラと体験が強い系。
- Apple iPhone 15 Pro:写真撮ってそのまま編集して満足しちゃうタイプ。撮って楽しい。
- Apple iPhone 15:気軽さがちょうど良い。変に尖ってなくて安心する。
- Google Pixel 8a:撮影後の「なんか良くなる感」が好き。ズルい。
- Samsung Galaxy S24:画面が綺麗で触ってて気分が上がる。
- Sony Xperia 1 VI:映像好きの沼。刺さる人には刺さりすぎる。
スマホは「良し悪し」より「自分が楽しいか」で決めたほうが後悔少ない気がしてます。
音:イヤホンは“沼”だけど、沼なりの幸福がある
音の好みは人それぞれなんだけど、私の場合「ノイキャン強め」「ボーカル気持ちよく聞こえる」「装着感が楽」が正義。
- Apple AirPods Pro (2nd generation):結局これを一番使ってる。便利すぎる。
- Sony WF-1000XM5:電車で世界が消える。テンション上がる。
- Anker Soundcore Liberty 4:価格と満足度のバランスが良くて、雑に使えるのが逆に偉い。
- Sony WH-1000XM5:家で作業するときに“集中スイッチ”になる。
- Bose QuietComfort Ultra Headphones:包まれる感じが気持ちよくて、気分で選びたくなる。
イヤホンは「結局どれが最強?」より、「どれを使ってる時に気分が上がるか」が大事だと思ってます。
腕:時計というより“生活のリモコン”
毎日つけるものは、性能よりも「邪魔じゃない」「気が利く」が強い。
- Apple Watch Series 9:通知と健康ログが自然に生活に溶ける。
- Garmin Venu 3:運動のモチベが上がる。数字に弱い人間には効く。
- Fitbit Charge 6:軽くてサラッと使えるのが正義。
パソコン:結局“触って気持ちいいか”がすべて
仕事でも趣味でも、触っててストレスがないやつが勝つ。
- Apple MacBook Air (M3):軽いのに気持ちよく動く。これ、反則。
- Apple MacBook Pro (M3):安心感がすごい。重いけど頼れる。
- Microsoft Surface Laptop 7:見た目が好きで、触っててテンション上がる枠。
- ASUS Zenbook 14 OLED:画面が綺麗だと作業がちょっと楽しくなる。
タブレット&読書:娯楽の“吸引力”が強い
家でダラダラする時間、これがあると無限に溶ける。
- Apple iPad Pro (M4):画面が気持ちよすぎて、動画も漫画も危険。
- Apple iPad Air (M2):ちょうど良い優等生。迷ったらこれでいい感。
- Amazon Kindle Paperwhite:寝る前の読書が捗りすぎて逆に困る。
デスク環境:ここを整えると人生がちょっと良くなる(気がする)
正直、作業効率っていうより「気分が上がる」っていうメンタルの話。
- Dell U2723QE:文字が見やすいと疲れ方が違う気がする。
- LG 27GP850-B:たまにゲームやる人に刺さる。ヌルヌルが正義。
- Logicool MX Master 3S:手に馴染むと戻れない。地味に幸福度高い。
- Keychron K2:打鍵感が趣味。カチャカチャしたくなる。
- Elgato Stream Deck MK.2:ショートカット好きには最高のおもちゃ。
あと、充電周りを整えると机が一気に“ちゃんとしてる感”出る。
- Anker 737 Power Bank:でかいけど安心。外出時の保険。
- UGREEN Nexode 100W:これ1つでだいたい何とかなるのが偉い。
写真・動画:思い出を“ちゃんと残したくなる”やつ
完全に趣味枠。だけど撮れると楽しい。
- Sony α7 IV:撮ってて「うわ、良い…」ってなる率が高い。
- Canon EOS R8:軽快さが気持ちいい。気軽に持ち出したくなる。
- Fujifilm X-T5:色が好き。撮る行為そのものが楽しい。
- DJI Osmo Pocket 3:旅行の相棒。手ブレが少ないだけで思い出の質が上がる。
- GoPro HERO12 Black:雑に使える強さが正義。海でも山でも気が楽。
ルーター&ストレージ:地味だけど、ここが崩れると全部つらい
“快適”って、だいたい裏方が支えてるんですよね…。
- TP-Link Archer AX73:コスパで選ぶなら強い。
- ASUS RT-AX86U:なんか安心感ある。趣味で弄りたい人にも。
- BUFFALO WSR-5400AX6S:日本の家庭感。設定のしやすさで助かることある。
ストレージは「バックアップ取ってない」時に限って事故るので…(経験談)
- Samsung T7 Shield:外に持ち出す用にちょうどいい。
- SanDisk Extreme Portable SSD:名前の通り、雑に扱っても安心寄り。
- WD My Passport SSD:バックアップ専用にしておくと心が平和。
スマートホーム:便利というより“ちょっと楽しい”
正直、必需品ではない。でもあると気分がいい。
- Amazon Echo Dot:天気聞いたり、タイマーかけたり、地味に使う。
- Amazon Fire TV Stick 4K Max:テレビが一気に楽しくなる。休日の溶け方が加速。
- SwitchBot Hub 2:家電をまとめて遊べる感じが好き。
- Philips Hue Starter Kit:照明で部屋のテンションが変わるの、地味にすごい。
生活家電:掃除と食がラクになると、余裕が増える(気がする)
ガジェットはロマンだけど、家電は生活に直撃する。
- Dyson V12 Detect Slim:掃除のハードルが下がる。軽いの正義。
- iRobot Roomba Combo j9+:床が勝手に綺麗になっていくの、ちょっと感動する。
- BALMUDA The Toaster:パンが“ごちそう”になる。地味に幸せ。
- Instant Pot Duo:放置調理ができると平日が救われる。
まとめ:結局「好き」って気持ちが一番コスパ良い
どれも「万人におすすめ!」って感じではなくて、私が使って「あ、これ好き」ってなったものばかりです。ガジェットって、便利さもあるけど、それ以上に“触ってる時間が楽しい”が大きい。
次に散財するなら、たぶんまたデスク周りか、音か、照明あたりを弄り始めます(懲りない)。

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