最近、部屋の掃除をしてたら「これ、そろそろ買い替えたいな…」が連鎖して、気づいたらタブを無限に開いてました。レビューを熟読してる時間が一番楽しいまである。
というわけで、ここ数週間で気になったものを、ただただ主観で並べる“趣味の物欲メモ”です。
デスク周り:作業効率って言い訳しながら散財しがち
まずは「仕事道具だから…」で正当化しやすいゾーン。危険。
- ノートPC更新欲:軽さは正義。持ち運びが多い人ほど刺さる
- 机に置きっぱなし用:小さいのに戦えるやつが好き
- タブレットは“手元の気軽さ”が強い
- “目の疲れ”を減らしたい(切実)
- キーボード沼:打鍵感にお金を払う遊び
- マウスは手に合うのが一番。結局ここに戻る説
- 配線を整えると“できる人感”が出る(気がする)
音:イヤホン・ヘッドホンは“気分転換の装置”
作業用BGMとか言いながら、気づくと音質沼に沈むやつ。
- ノイキャン最強格が気になる
- “全部入り”系の安心感
- 会議と配信と収録の間をうろうろするマイク欲
- ちょい聴きスピーカー枠
スマホ・電子書籍:手元の満足度を上げるやつ
- なんだかんだ“完成度”で気になる
- 耳の相棒。ケース触ってる時間が長い
- 読書専用端末は“目の疲れ”に効く(個人差あり)
リビング:娯楽の入口が増えるほど幸せ(ただし時間が溶ける)
- テレビ周りの定番。結局これが楽
- 休日の“何もしない”を全力で支えるやつ
- コントローラーは“持ち心地”で満足度が変わる
掃除・身だしなみ:生活のストレスを減らす投資(たぶん)
ここは買った瞬間より、使い続けてから「買ってよかった…」が来る枠。
- 軽い掃除機が正義すぎる
- ロボット掃除機は“床に物を置かなくなる”副作用が良い
- ドライヤーは毎日のことだから差が出る気がする
- 口腔ケアに課金すると“自己肯定感”が上がる(私は上がる)
キッチン:うまいものを作るより“気分”を買ってる
- パンがうまくなる気がするトースター(気がするのが大事)
- 炊飯器はロマン。米が主役になる
- “放置で一品”の力は偉大
- コーヒー沼:結局、道具を増やすのが楽しい
- 全自動に逃げたい日もある
- 炭酸水メーカーは“飲み物の回転率”が上がる
カメラ・動画:撮る理由は「楽しいから」で十分
- 旅行に持っていきたい軽量フルサイズ枠
- 色が好き、という雑な理由で惹かれる
- “とりあえず撮れてる”の偉さ
文房具:一番コスパ良く“気分”が上がる散財
高いガジェットを我慢しても、文房具は買っちゃう。なぜ。
- 手帳は“書いた瞬間”から満足する
- ペンは結局、定番が強い
おまけ:健康っぽいことを始めたい気持ちだけはある
- 走る理由が欲しい。数字が出ると続く(続くといいな)
まとめ:欲しいものは増える一方、でもそれが楽しい
こうやって並べると、「困ってるから買う」より「気分を上げたくて買う」が多い気がします。
まあでも、趣味ってだいたいそんなもんだし、物欲は生活のスパイス…ということにして、今日もタブを閉じられません。

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