シャオミ VGTとは?グランツーリスモ7でXiaomiが来るって聞いてワクワクしてる話

「シャオミ vgt」って検索してここに辿り着いた人、たぶん同じ匂いがする。僕は車そのものに詳しいわけでも、eスポーツガチ勢でもないんだけど、気になったものは放っておけないタイプで、最近は寝る前にちょっとだけ…と言いながら結局がっつり走っちゃう。

で、今いちばん気になってるのが、XiaomiがグランツーリスモのVGTに絡むって話。
「え、スマホの会社が? しかもVGT?」って、こういう異業種の組み合わせ、妙にテンション上がるんだよね。


そもそも「VGT」って何が面白いの?

VGTって、ざっくり言うと「現実のメーカーが“ゲームのために”本気で作る未来のコンセプトカー」みたいなやつで、毎回“やりすぎ感”が良い。
現実にないからこそ自由で、ハンドリングも見た目も「え、そこまでやる?」って方向に振り切れるのがVGTの魅力だと思ってる。

そこにXiaomiが来るってだけで、もう想像が止まらない。スマホのUIみたいにスッキリしたコクピットとか、家電っぽいミニマルデザインのボディとか…勝手に妄想してるだけで楽しい。


Xiaomi側のキーワード:車なら Xiaomi SU7、そして Xiaomi SU7 Ultra

今回の話題で外せないのが、Xiaomiのクルマ。正直、僕は「シャオミ=スマホ」だったんだけど、 Xiaomi SU7とか、さらに強そうな名前の Xiaomi SU7 Ultraってワードを見た瞬間に、完全に興味を持っていかれた。

実車の細かい話は詳しい人に任せるとして、僕みたいなライト勢でも「ゲームで走れるなら触ってみたい」ってなるのがグランツーリスモの強さだと思う。


僕の「とりあえず環境」でも十分楽しい(物欲は尽きない)

最初は普通にコントローラーで走ってた。いまも全然いける。
ただ、ちょっとでも沼に片足突っ込むと、周辺機器が気になってくるんだよね…。

まず基本:本体とコントローラー

僕の周りだと、まずはここから。

で、当然ソフトはこれ。結局ここに帰ってくる。

没入感が急に上がる:音とVR

「臨場感ほしい…」ってなったら、ここが効く気がする。

ここ地味に大事:映像と配線

「なんか映像がカクつく」「画面が物足りない」ってなると、途端に気になってくる。

ロード短縮と容量の安心:M.2 SSD

レースゲームって、テンポが命だからロードの小さなストレスが積もるんだよね。


もし“ハンコン沼”に入るなら(僕はまだ入口で震えてる)

正直、ハンコンは買った瞬間から生活が変わりそうで怖い。置き場所とか、椅子とか、もう戻れない感がある。でも、走ってる人の動画を見るとめちゃくちゃ楽しそう。

まず人気どころ(「間違いない」感)

もうちょいリアル方向(たぶん一気に楽しくなる)

「いつかは…」の最終形っぽいやつ

置き場所問題を解決したい


「シャオミ」要素も欲しい人向け:僕が記事に入れたくなるXiaomiガジェット達

VGTの話から入ったのに、気づいたらXiaomiのガジェットも気になってくるのが人間。
ゲーム環境って、結局“周辺の快適さ”が大事で、スマホ・タブレット・イヤホン・充電器あたりが地味に効く。

運動不足対策(レースだけしてるとマジで座りっぱなし)で、こういうのも気になる。

音まわりは、レースゲーだとエンジン音(EVでも走行音)でテンション変わるので…

あと、地味に大事なのが電源。深夜に「充電切れそう…」が一番萎える。

通信が不安定だとオンライン要素でイライラするから、ルーターも視界に入ってくる。


で、結局「シャオミ VGT」は何が楽しみなのか(僕の結論)

僕が一番ワクワクしてるのは、「Xiaomiが“クルマを作る会社”として、ゲームの世界でどう表現されるか」ってところ。
Xiaomi SU7 Xiaomi SU7 Ultraが走れるだけでもうれしいのに、そこからVGTで“さらに盛る”可能性があるのが最高。

正直、僕は新車のスペック表を見てニヤけるタイプじゃないんだけど、VGTだけは別。あれはロマン枠だから。
今はとりあえず グランツーリスモ7(PS5版)を起動して、いつ来てもいいようにクレジット貯めたり、走り込みしたりして待つつもり。

もしこれから始める人がいたら、まずは DualSense ワイヤレスコントローラーで全然いいし、ちょっと沼りそうなら Logicool G923 ハンコンとか Thrustmaster T300RS GT Editionを眺めてニヤニヤするところから始めるのが楽しい。

僕は今、買うか買わないかで悩みながら、毎晩カートに入れては戻してる。たぶん、それも含めて趣味。

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