【趣味ガジェット日記】買ってよかった&気になりすぎる“生活がちょっと楽しくなる”製品たち(全部主観)

最近、部屋の片隅に「開封待ちの段ボール」と「充電待ちのガジェット」が積み上がってきて、さすがに一回棚卸ししよう…と思って、趣味のノリでまとめます。
結論から言うと、ガジェットって“性能”よりも“気分”が上がるかが大事だな〜と(もちろん性能も大事だけど)。


ノイキャンは正義。耳が楽だと心も楽

外の音がスッ…と消える瞬間って、ちょっとした魔法。
最近は「ノイキャン=静けさ」じゃなくて、「ノイキャン=自分の集中スイッチ」になってます。

家用のながらBGMはこっち派の日もあります。


ロボット掃除機は「床の自由」を買う道具

床に物を置く癖がある人ほど、ロボット掃除機は生活を矯正してくる。
そして、床が片付くと、なぜか気持ちも片付く。不思議。

あと、ハンディ掃除機は「思い立ったら3分だけ掃除」ができるから、気分的に強い。


充電まわりを制す者が、ガジェット生活を制す

モバイルバッテリーって、買って満足しがちなんだけど、ちゃんと“使いやすい形”が大事。
結局、毎日持つなら「軽さ」「ケーブル問題」「出力」が正義。

充電器は“机に置きっぱなし枠”があると幸福度が上がる。

ケーブル沼は深いので、最近は“妥協しないケーブル”に寄せてます。


空気が変わると、部屋の“やる気”が変わる

体感、空気清浄機って「効いてるのか分からない」枠に入れられがちだけど、花粉とか乾燥の時期は違う。
“朝の鼻”が違う(主観)。


キーボードとマウスは、こだわり始めると戻れない

作業環境の快適さって、派手さはないのにじわじわ効く。
「なんか今日は捗らない…」の犯人、入力デバイスだったりします。


生活家電も、結局“テンション”で選ぶ

コーヒーが好きだと、朝の機嫌が変わる。これ本当。

あと、地味にQOLが上がる枠。


趣味の“撮る”も“遊ぶ”も、道具があると加速する

散歩のついでに写真撮る人間としては、カメラや小物もつい見ちゃう。

ゲームも“ちょい快適”が効くタイプ。


まとめ:ガジェットは“生活のごきげん”を買ってる気がする

性能比較を突き詰めるのも楽しいけど、最終的には「それを使う自分の気分が上がるか」なんだよな〜って思います。
ノイキャンで静かに集中できる日も、ロボット掃除機で床がピカッとしてる日も、充電が足りてて不安がない日も、全部“ごきげんの土台”。

また買ったり気になったりしたら、趣味日記として追記していきます。

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