シャオミ×ビッグカメラ巡りが楽しすぎる件|店頭で触って選ぶXiaomi趣味買いガイド(製品リンク大量)

ビッグカメラって、目的なく入っても楽しいじゃないですか。僕はわりと「今日はシャオミ眺めよ」みたいなノリでふらっと行きます。で、だいたいスマホ売り場→ウェアラブル→イヤホン→タブレット→家電コーナーって流れて、気づいたら1時間くらい溶けてるやつ。

この記事は、ガチの比較レビューじゃなくて、趣味でシャオミを眺める人間の主観で「ビッグカメラで見てテンション上がったXiaomi」を雑に語るやつです。気になる製品名は全部広告URLを付けておくので、あとでまとめてチェックできます。


ビッグカメラでシャオミを見るのが好きな理由(主観)

結局ね、スペック表より「触った感触」が強い。たとえばカメラ重視で気になってた Xiaomi 14 Ultra って、写真の雰囲気だけで語られがちだけど、実機の持ち方とかレンズ周りの存在感で「おお…」ってなる。

逆にコスパ枠の POCO F6 Pro とかは、持った瞬間「これでいいじゃん」って思っちゃう危険がある。あと、量販店の値札って“現実”が書いてあるから、迷いに刺さるんですよね…。


まずスマホ売り場:悩ませ力が強いXiaomiたち

僕がビッグカメラで一番足が止まるのはスマホコーナー。シャオミはラインが多いから、毎回軽く迷子になります。

正直、店頭で触ると「この価格帯、全部アリじゃん…」ってなるのがシャオミの怖いところ。決断力が試される。


次に腕と耳:ウェアラブル&イヤホンは“勢い買い”ゾーン

ビッグカメラでふらっと見て「安っ、つけてみよ」ってなるのがここ。特にバンド系は危険。

イヤホンは、棚がずらっと並んでるとテンション上がるんですよね。僕は「外で使う用」と「家用」で分けたくなるタイプ。


タブレット売り場:触ると欲しくなる“画面の暴力”

タブレットは画面が大きいほど正義…みたいな瞬間がある。ビッグカメラで実機を見ると、家での使い方が急にリアルになるんですよ。

あと、ペンがあると“できる人”になった気がして好き。


家電コーナー:シャオミの“生活侵食”が始まる

スマホだけのメーカーだと思ってると、家電コーナーで世界が変わる。僕はここで「家をシャオミ化したい欲」が一気に上がります。

掃除を任せたくなる(ロボット掃除機&掃除機)

空気、整えたい(空気清浄機)

夏と冬の快適度が上がる系


テレビ・カメラ・スマートホーム:気づくと増えるやつ

家電コーナーの端っこにあるスマートホーム系は、見始めると止まらない。


僕の結論:ビッグカメラは「シャオミ沼の入口」にちょうどいい

ガチ勢の検証記事じゃないけど、ビッグカメラでシャオミを見る楽しさって、「買う/買わない」より「触って想像する」がメインなんですよね。

この流れ、だいたい毎回やってます。
もし「シャオミ ビッグカメラ」で検索してここに来たなら、たぶん同じ沼に片足入ってるので、あとは気になる製品を広告URLでざっと見て、財布と相談しながら楽しみましょう。

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