夜にスマホを触ってると、目がしょぼしょぼして「これ絶対ブルーライトのせいでしょ…」って思う日、ありません?
私はまさにそれで、「シャオミ ブルーライトカット」で検索してから沼に入りました。結論から言うと、“シャオミ端末の設定だけで済ませる”のが一番ラク。でも、フィルムやメガネで追い打ちすると気分的に安心(ここ大事、気分)。
この記事はガチ検証じゃなくて、**趣味でスマホをいじる一般人の主観100%**で書きます。医療的な断定はしません。私の体感と、買うときの考え方メインです。
まず「シャオミのブルーライトカット」って、だいたい3ルートある
1) 端末の機能(読書モード/読み取りモード)
私が一番使ってるのがこれ。色がちょっと黄味寄りになって、夜のギラつきが落ち着く感じ。
端末は例えば Xiaomi 14 とか、Xiaomi 13T とか、最近のはだいたいこの系統の機能がある印象です(機種ごとに名称が微妙に違うのがややこしい)。
2) ブルーライトカット“フィルム/ガラスフィルム”
「画面そのものに貼ってしまえば勝ち」みたいな安心感があって、私は結構好き。
特に Xiaomi 13T とかはアクセサリーも多いので、選び放題です。
3) ブルーライトカット“メガネ”(PCメガネ)
最終奥義。スマホだけじゃなくてPCにも効く(気がする)ので、家に置いておくと便利。
シャオミだと シャオミ ブルーライトカットグラス が定番っぽくて、私もここから気になり始めました。
私が一番おすすめしたいのは「まず読書モード、足りなければ物理装備」
これ、完全に私の性格の問題なんですが、フィルムやメガネって選ぶのが面倒なんですよね。
だから私はいつも、
- 端末で読書モードをON
- それでも疲れる気がするならフィルム
- さらに気になるならメガネ
っていう順番にしています。
たとえば新しめの機種に買い替えるなら、Xiaomi 14 や Xiaomi 14T Pro あたりを見つつ、コスパ重視なら Redmi Note 13 Pro 5G とかを眺めて「これなら夜も安心(な気がする)」ってやってます。
あと、でっかい画面で動画や漫画を見がちな人は、スマホよりタブレットが目に来るので、Redmi Pad SE みたいなタブレット勢もブルーライト対策の話に絡めやすいです。
「読書モード」って実際どう?(主観)
読書モードって、ざっくり言うと色温度が暖色寄りになるやつです。
私は夜にSNSをだらだら見てしまうタイプなので、読書モードONにすると「眩しさで目が覚める感」がちょっと減る体感があります。
ただしデメリットもあって、
- 写真や動画の色が“本来の色”じゃなくなる
- 白背景が黄ばんで見える(慣れると平気だけど最初びっくり)
この辺があるので、私は「昼はOFF、夜だけON」派です。
機種は何でもいいけど、私は今 Xiaomi 13T と Xiaomi 11T を触る機会があって、どっちも夜は読書モードに逃げがち。
フィルム派の人へ:貼ると“安心感”が強い(ただし選び方で迷う)
フィルムって、効果の実感は正直「貼ったから安心」も大きい気がします。
でも私はこの“安心感”をわりと重視してます。気持ちって大事。
Xiaomi 13T / 13T Proあたりはフィルム選びが楽しい
たとえば定番どころだと、名前で検索すると候補がドバッと出るので選びやすいです。
- PDA工房 Xiaomi 13T ブルーライトカット フィルム
- Xiaomi 13T ガラスフィルム ブルーライトカット
- Xiaomi 13T Pro ガラスフィルム ブルーライトカット
- CIELIA Xiaomi 13T ブルーライトカット
- NIMASO Xiaomi 13T ブルーライトカット
私は“貼りやすさ”が最重要。ブルーライト性能がどうこうより、貼って気泡だらけになるとストレスで目が疲れます(本末転倒)。
11T世代もまだまだ選べる
ちょい古めでもアクセサリーは残ってたりします。
メガネ派の人へ:私は「最後に足す」けど、実は一番ラクかも
貼るのも設定いじるのも面倒な人は、メガネが一番ラクかもしれません。
かけるだけでいいので。
シャオミ系で話をまとめたいなら、やっぱりこれが入りやすいです。
私はメガネの弱点として「見た目が変わる」のが地味に気になってしまうタイプなんですが、家だけなら関係ないですね。家だと勝ち。
タブレットで目が疲れる人は、スマホ以上に対策が効く気がする(主観)
スマホよりタブレットの方が“凝視”しがちなので、体感で疲れやすいです。
私は寝る前にタブレットで漫画を読むと、次の日「あ、やったな…」ってなることが多い。
タブレット勢ならこの辺も記事に混ぜやすいです。
フィルムも当然あります。
ついでに:POCOやWearableも絡めると“製品名多め記事”にしやすい
「シャオミ」と言いつつ、実際はPOCOも同じ沼なので、話を広げると記事が賑やかになります(私は好き)。
あと、目の疲れって“通知で起きる”みたいな間接要因もある気がしてて、私は「夜は腕に逃がす」みたいなこともやります(スマホ凝視時間を減らす作戦)。
ついでに保護フィルム沼もあります(何でも貼りたくなる)。
私の「これだけやっとけばOK」な落とし所(超主観)
正直、私は“ブルーライトカットだけ”で全部解決するとは思ってなくて、最後は生活習慣なんですよね。
でも、その習慣を変えるのが一番むずい。だから私は道具に頼ります。
- まず端末の読書モード(夜だけ)
- 画面が大きい機種ほどフィルムを貼る(気分で安心)
- 家ではメガネで雑に対策
この3点が、私の「シャオミ ブルーライトカット」最終回答です。
最後に、フィルム探しで迷った時の“まとめ検索”も置いておきます(この検索URLを押して、上から眺めるのが一番早い)。
おまけ:次に買い替えるなら(妄想)
私はスペック厨なので、次の候補はこのへんを眺めてニヤニヤしてます。
「ブルーライトカット」を理由に買い替えるのはちょっと贅沢だけど、言い訳としては最高です。私はそうやってガジェットを増やしてきました。

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