シャオミをビックカメラで探す人へ:店頭で触ってワクワクしたXiaomi沼のメモ(ついでにAmazonで型番確認も)

「シャオミ ビックカメラ」で検索する時点で、たぶん私と同じで、実機を触ってから買いたい派なんだと思う。わかる。スマホってスペック表だけ見てもピンと来ないし、イヤホンも装着感あるし、スマートウォッチも画面の見やすさって地味に大事。

私もふらっとビックカメラに寄って、「うわ、シャオミってスマホだけじゃないんだな…」って売り場をうろうろして、そのまま物欲が暴走したタイプです。この記事は完全に趣味の主観で、ビックカメラでシャオミを探す時に気になりがちな製品を、私のメモみたいにまとめたもの。


まず結論:ビックカメラの良さは“触れる”こと(でも型番はAmazonで照合しがち)

ビックカメラの良さって、結局「手に取れる」「店員さんに聞ける」「その場で持ち帰れる」なんだけど、私はどうしても一回、Amazonで型番を検索してレビュー雰囲気を見ちゃう。性格。

で、ビックで見てテンション上がった候補がこちら(※全部、私の“気になった順”の羅列)。


スマホコーナー:シャオミは“カメラと充電”で誘惑してくる

私は正直、スマホ売り場が一番危ない。触ったら最後、欲しくなる。

  • Xiaomi 14T Pro
    なんかもう「全部入り」っぽく見えてしまって危険。私は手が小さめなのでサイズ感をまず確認したくなるタイプ。
  • Xiaomi 13T Pro
    これ、ビックカメラで見かけると毎回立ち止まるやつ。見た目が意外と“ガジェット感強すぎない”のが良い。
  • Xiaomi Redmi 12 5G
    「とりあえず5Gで困らないやつ欲しい」って時に現実的で、売り場でも手に取る人が多そうな雰囲気。
  • Xiaomi Redmi Note 13 Pro+ 5G
    名前が強い。私はこういう“Pro+”って付くやつを見ると、脳内で勝手に上位互換扱いしてしまう。
  • Xiaomi POCO F6 Pro
    POCO系は「ゲームとか動作重視の人がニヤッとするやつ」って勝手に思ってる。売り場で目立つ。

ビックカメラでやるべきこと(主観)
スマホは画面の明るさと、片手で持った時の“角の当たり”を確認。あと私はカメラの起動スピードをつい試す。


タブレット:展示で触ると“動画専用機”が欲しくなる

タブレット売り場は、触った瞬間に「これ寝転びながら動画見る専用にしたい…」ってなる危険地帯。

  • Xiaomi Pad 7
    画面が綺麗だと、それだけで欲しくなる。私は“電子書籍の文字の読みやすさ”を勝手に想像しがち。
  • Xiaomi Pad 6
    「ちょうど良い」って言いたくなるライン。妙に現実的に検討してしまう。
  • Xiaomi Redmi Pad SE
    “家の中で雑に使う用”が欲しい人に刺さりそう。私はキッチンでレシピ表示する用途を妄想した。
  • Redmi Pad SE 8.7 4G
    このサイズ感、地味に良い。8インチ台ってバッグに入れやすくて「持ち歩き用」に想像が広がる。

ウェアラブル:売り場で“バンド沼”が始まる

ビックカメラでスマートバンドが並んでると、なぜか「健康、やるか…」って気持ちになる。たぶん気のせい。

  • Xiaomi Smart Band 10
    新しいのを見るととりあえずテンション上がる。画面の見やすさと操作感を触って確認したくなる。
  • Xiaomi Band 9
    “定番っぽさ”がある。私はこういうのを買って、毎日歩数だけ見て満足するタイプ。
  • Xiaomi Band 9 Pro
    Proって付くと急にかっこいい。私は睡眠計測が当たってると嬉しくなる単純派。
  • Xiaomi Band 8 Pro
    「Pro系って何が違うの?」を店頭で聞きたくなるやつ。ビックのメリットが出る。

スマートウォッチ側も、画面が大きいのが並んでると一気に心が揺れる。

  • Redmi Watch 5
    私は文字が大きく出るのが好き。通知確認がラクそう。
  • Redmi Watch 5 Active
    “Active”って付くだけで運動する気になれる(※気持ちだけ)。
  • Redmi Watch 4
    ちょっと前のモデルでも十分そうに見えるのが悩ましい。展示で操作感が好みだと一気に候補。

イヤホン:装着感チェックできるのが店頭の強み

イヤホンは、私は耳の形が合わないのがたまにあるので、店頭で“それっぽいフィット感”を想像しながら見る。

  • Redmi Buds 6 Pro
    Proって付くとノイキャン期待しちゃう。私は電車で使う前提で考える。
  • Redmi Buds 6
    「普段使い枠」にちょうど良さそうに見える。軽さ大事。
  • Redmi Buds 5 Pro
    Pro系は売り場で見かける率が高い気がする。ケースの質感を触りたい。
  • Redmi Buds 5
    価格帯が現実的に感じてしまうやつ。私はこういうのを買って満足しがち。
  • Xiaomi Buds 5 Pro
    “Redmi”じゃない方が並んでると、なぜか上質そうに見える不思議。

生活家電:ここからが本当のシャオミ沼(急に家がスマートになる)

ビックカメラの家電フロアでシャオミを見ると、「スマホメーカーの家電ってどうなん?」って気になって、気づいたら比較してる。

空気清浄機

ロボット掃除機

エアフライヤー(突然、健康志向になるやつ)


スマートホーム:見守りカメラを見た瞬間、家の防犯を語り出す自分がいる

ビックカメラでネットワークカメラの棚を見ると、急に“見守り”とか“防犯”とか真面目になる。自分でも単純だと思う。


テレビ&スピーカー:気づいたらリビングまでシャオミ化してる

テレビ売り場で「え、シャオミのテレビもあるの?」ってなった瞬間、もう沼。


充電器・モバイルバッテリー:ビックのレジ前で“ついで買い”しがち

私はなぜか、最後にアクセサリーコーナーで財布が緩む。


変化球:小物系も“シャオミだらけ”にできるのが楽しい

ここまで来ると、もう生活がガジェット趣味で染まっていく。


私の結論:ビックカメラで“触って”、最後に候補を3つに絞るのが幸せ

「シャオミ ビックカメラ」で探す人って、たぶん“買う直前”まで来てる。だからおすすめはシンプルで、

  1. ビックカメラで実機を触って
  2. サイズ感・装着感・画面の見え方を体感して
  3. 気になった候補を2〜3個に絞ってから悩む

これ。悩む時間も含めて趣味。

ちなみに私が今いちばん心が揺れてるのは、スマホなら Xiaomi 14T Pro、ガジェット枠なら Xiaomi Smart Band 10、生活改善枠なら Xiaomi Robot Vacuum Cleaner S20
……って書いてたら、もう3つじゃ済まない気がしてきた。怖い。

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