シャオミのDisplayPort Alternate Mode対応は?USB-C映像出力を趣味で調べたメモと周辺機器ざっくり選び

「シャオミのスマホやタブレットって、USB-Cでモニターに映せるの?」って気になって、週末にひたすら“DisplayPort Alternate Mode(DP Alt Mode)”周りを調べてました。結論から言うと、ここがめちゃくちゃややこしい。対応する前提でケーブル買うと普通に沼るので、僕みたいに遠回りしないための“趣味のメモ”を残します。


まず最初に買ってしまいがちな罠アイテム(僕がやらかした)

僕が最初にポチりそうになったのが、だいたいこのへん。

で、ここからが本題なんだけど、**端末側がDP Alt Mode(有線映像出力)に対応してないと、これらは基本的に“映らない”**んですよね。僕はこれを先に強めに言っておきたい。気持ち的には「変換アダプタ買えばいけるっしょ」ってなるんだけど、いけない時がある。


“対応/非対応”の話がややこしい(機種で全然違う)

僕が気になって調べた(あるいは候補にした)端末はこんな感じ。ここに「対応だったら嬉しいな〜」って期待が混ざると判断ミスります。

正直、僕は「USB-Cがある=映る」って雑に思ってた側なんだけど、全然そんなことなくて、USBの世代がどうこう以前に“映像出力の仕様が入ってるか”が命っぽいです。端末の仕様に「映像出力」「DisplayPort」「External display」みたいな記載があるかどうかが大事。


僕の“買い方”はこう変えた(無駄買い防止)

やらかしそうになってから、僕は買う順番をこう変えました。

1) まずは“変換アダプタの前に”モニター候補を決める

家のモニターがHDMIしかないのか、DisplayPortが空いてるのかで買うもの変わるので、僕は先にモニター側の想定を固めました。

2) “DP Alt Modeで映る前提”のセットを作る

対応端末だった時の理想セット。個人的に気分が上がるやつ。

3) “電源が足りない問題”を先に潰す

映像が出ても、充電しながらじゃないと不安になる派なので、ここもセットで考えました。


もし非対応だったら?僕が現実的だと思った逃げ道

「端末がDP Alt Mode非対応でした!」って時に、僕が“買ってから後悔しない”逃げ道候補を残します。これがあるだけで気持ちが楽。

逃げ道A:DisplayLinkで“別ルート有線”

DP Alt Modeじゃなくても、DisplayLink系で外部出力できるパターンがあるっぽい(ただしアプリや相性が絡みがちなので、僕はここを“最終手段”扱いにしてます)。

逃げ道B:無線で割り切る(趣味用途なら意外とアリ)

“遅延が〜”とか言い出すとキリがないけど、動画見るとか資料出すくらいなら無線の方が気楽なこともあります。


“国内メーカー品で安心したい”派に刺さりそうなやつ(気分の問題)

僕、こういうのって相性問題があると一気に心が折れるので、「国内メーカー名があるだけで安心する」タイプです(完全に気分)。


僕の個人的おすすめの“妄想セット”(端末別)

ここから完全に趣味。僕がもし買うなら、って話です。

1) ハイエンド端末で“デスクトップっぽく遊びたい”

2) タブレットで“外で作業っぽいことをしたい”

3) 非対応だった時の“心を守るセット”


まとめ:僕は“端末→仕様→アダプタ”の順で考えるようにした

この「シャオミ displayport alternate mode」って検索、たぶん僕みたいに「買ってから気付くの嫌だ」って人が多いはず。だから僕の結論は超シンプルで、

これで、僕みたいな“勢い買いの地獄”はだいぶ減ると思います。もし「この端末名で、周辺機器はどれが無難?」みたいな具体名があれば、その前提で Belkin USB-C to HDMI アダプタ とか Cable Matters USB-C to HDMI 変換アダプタ とか、僕の“趣味目線”で候補をもっと増やして並べます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました