【実機っぽく語る】シャオミ パッド6を趣味で使い倒した感想|買って良かった点と「人を選ぶ」点

タブレットって、結局「動画マシン」になりがちなんだけど、最近は気づいたら机の上で毎日触ってるのがXiaomi Pad 6
最初は「お、コスパ良さそう」くらいの軽いノリで選んだのに、いまは動画・読書・調べ物・メモまで全部これで済ませがち。趣味の道具としての満足度が高いタイプでした。


とりあえず結論:自分はXiaomi Pad 6の「画面の気持ちよさ」に負けた

いちばん刺さったのは画面。
数値とか細かいこと抜きで、スクロールがぬるぬるで目がラク。「あ、これずっと触ってられるやつ」ってやつです。

ただ、タブレットって“万能”を期待するとだいたいガッカリするので、個人的に刺さったところと刺さらなかったところを正直に書きます。


ここが好き:体感で「おおっ」ってなるポイント

1) 画面が気持ちいい(動画も漫画も)

自分はYouTubeと漫画がメインなんだけど、Xiaomi Pad 6は「見てて疲れにくい」方向に振れてる感じ。
同じ11インチでも、なんか“気持ちよさ”の密度が高い。

「動画だけなら安いのでいいでしょ?」って思ってた自分を殴りたい。結果、毎日見てます。

2) 音が思ったよりちゃんとしてる

タブレットのスピーカーって期待しないじゃないですか。
でもXiaomi Pad 6は「お、普通に鳴るな」ってなる。寝る前にちょい見する時、イヤホンをサボれるのは地味にでかい。

3) “ちょい作業”が意外と進む(アクセサリー前提)

ここから急に趣味感が強くなるんですが、買ってから沼ったのがアクセサリー。

これで「机でちょっと文章書く」とか「メモ取る」がちゃんと楽しくなる。
趣味ブログの下書きくらいなら、わりとサクサクいけます。


ここは注意:人によってはストレスになるところ

1) “完璧なノートPC代わり”を期待するとズレる

Xiaomi Pad 6Xiaomi Pad 6 キーボードで「PCいらないじゃん!」って言いたくなる瞬間はある。
でも、ガチの仕事道具としては「できるけど、たまに詰まる」感じもある。趣味用途なら最高、仕事100%は人を選ぶ…というテンション。

2) アクセサリー込みだと結局それなりの金額になる

本体だけで幸せになれる人もいるけど、沼ると
Xiaomi Smart Pen (第2世代)Xiaomi Pad 6 キーボードXiaomi Pad 6 ガラスフィルムXiaomi Pad 6 フリップケース
みたいに「気づいたら揃ってる」現象が起きる。
ここは完全に自分の意思が弱いせいです。


自分のおすすめセット(趣味ユーザー目線)

まずは最低限:守る&立てる

“遊び”が増える:ペンとキーボード

机の上が快適:地味に効く周辺機器


充電まわり:気にし始めると沼る

純正で揃えるのもいいし、手持ち流用でもいい。自分は気分で使い分けてます。


比較:みんなが迷いがちな相手たち(全部触ったわけじゃないけど)

「これ買うなら、他はどうなの?」って必ず考えるので、迷い先もまとめておきます。

あと、iPadのペン沼でよく出てくるのが
Apple Pencil (USB-C)Apple Pencil 第2世代
ここまで行くと、もう趣味の世界です。楽しいけど。


どんな人に刺さる?(自分の偏見込み)

Xiaomi Pad 6が合う人

  • 動画・漫画・ネットがメインで「気持ちいい画面」が欲しい
  • たまに文章を書いたり、軽く作業もしたい(Xiaomi Pad 6 キーボードが楽しい)
  • 落書きやメモを“遊び”として楽しみたい(Xiaomi Smart Pen (第2世代)が刺さる)

逆に、他のほうが幸せな人

  • 仕事のメイン機にしたい → 迷ったらiPad AirApple iPad 第10世代も検討したほうが後悔は少ない気がする
  • とにかく安く動画だけ → Redmi Pad SEとかの割り切りもアリ

最後に:自分は「趣味の道具」として買って正解だった

シャオミ パッド6は、スペック表よりも「触って気持ちいい」「ちょっと遊べる」「気づいたら使ってる」タイプのタブレットだと思いました。
個人的には、Xiaomi Pad 6Xiaomi Pad 6 フリップケースXiaomi Pad 6 ガラスフィルムをまず入れて、余裕が出たらXiaomi Smart Pen (第2世代)Xiaomi Pad 6 キーボードで遊ぶのがいちばん満足度高かったです。

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