Redmi 12 5Gを買ってしばらく使ってみたら「ちょうど良さ」がクセになった話(ついでに周辺機器も沼った)

最近ずっと「5Gで、おサイフケータイが使えて、画面が大きくて、できればお財布に優しいやつないかな〜」ってモヤモヤしてたんですが、いろいろ悩んだ末に Xiaomi Redmi 12 5G に落ち着きました。
結論から言うと、派手さはないけど、日々使ってると「これでいいじゃん」が積み上がってくるタイプ。趣味目線で、だいぶ主観で書きます。


まず見た目とサイズ感:でかい!でも見やすい!

最初に箱から出したとき、「おっ、思ったよりデカいな?」ってなりました。画面が大きいスマホって正義なんですよね…。動画とか地図とか、とにかく見やすい。
寝転びながらYouTube見る勢としては、この“見やすさ”だけで結構満足。

ちなみに、画面保護は速攻で Xiaomi Redmi 12 5G ガラスフィルム を貼りました。貼り付け失敗したくない派なので、フィルムはケチらない派です。


おサイフケータイが普通に便利:結局これが一番使う

自分、コンビニと自販機とドラッグストアに人生の8割を支配されてるので、おサイフケータイがないと無理なんです。
で、 Xiaomi Redmi 12 5G はここがちゃんと押さえられてる。レジ前で財布ゴソゴソしないだけで、日々のストレスが減るのが地味にデカい。


カメラ:期待しすぎなければ全然アリ(でも沼る)

正直、カメラに「一眼みたいなやつ」を求める人は別機種がいいと思います。
でも、日常のメモ的な写真、料理、猫、空、コンビニ新作…そのへんは普通に撮れます。

ただ、撮る人って結局アクセサリーに手を出すんですよね…。僕はレンズ傷が怖いので Xiaomi Redmi 12 5G レンズ保護フィルム を貼りました。気持ちの安心が買える。


ケース問題:結局「手帳型」に帰ってくる

ケースは沼。最初はシンプル派のつもりだったのに、落としそうな瞬間が何度かあって、結局「安心は正義」ってなるやつ。

僕は最終的に手帳型にしました。雑にカバンに突っ込めるのが強い。


充電:速さは“普通”だからこそ周辺機器で工夫する

ここは正直に言うと、「爆速充電!」ってテンションにはならないです。
ただ、だからこそ充電器とケーブルをちゃんと選ぶと体感が変わります。

ケーブルも地味に大事で、ベッド周り用に長めを買うと幸せ。


バッテリー持ち:不安ならモバイルバッテリーで解決(そしてまた沼る)

日常使いならまあまあ持ちます。でも旅行とか外出が長い日は、結局モバイルバッテリーが安心。

僕は「持ってるだけで安心」っていうメンタル効果も込みで、常にカバンに入れてます。


イヤホン:有線も無線もいけるのが嬉しい

イヤホンジャックがあると、地味に助かる場面が多い。
でも結局ワイヤレスも使う。人間は欲張り。


比較で迷った機種たち(ここも主観)

買う前に「どうせならもうちょい上…?」って葛藤が出るんですよね。
比較候補に上がりやすいのはこのへん。

で、僕が Xiaomi Redmi 12 5G にした理由は「大画面」「おサイフケータイ」「値段のバランス」あたりがちょうど良かったから。
性能の尖りより、日々の満足度を取りました。


こんな人には刺さると思う(逆に向かない人も)

刺さる人

  • 大画面で動画や地図を見たい人(目が楽)
  • おサイフケータイ必須の人
  • 予算は抑えつつ、5Gも欲しい人
  • ケースやフィルムで“自分好みに育てる”のが好きな人(沼へようこそ)

向かないかも

  • カメラ最優先で「超広角も望遠も!」みたいな人(別の選択肢が無難)
  • 充電速度にロマンを求める人(そこは普通)

まとめ:派手じゃない、でも毎日使うと愛着が湧く

Xiaomi Redmi 12 5G は、スペックでドヤるタイプじゃないんですけど、日常の「困らない」を積み重ねてくれる感じが良いです。
そしてなぜか、ケースとフィルムと充電器とイヤホンで周辺機器が増えていく。スマホって怖い。

もし迷ってるなら、まずは Xiaomi Redmi 12 5G ケースXiaomi Redmi 12 5G ガラスフィルム も一緒に見ておくと、買ってからの満足度が上がると思います。

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