スマホを真面目に選ぼうと思うほど、結局「高いの買っとけば安心」みたいな結論に逃げがちなんですが、最近はシャオミのRedmiがちょうど良すぎて困ります。性能が必要なところは押さえつつ、いらない部分はサクッと削ってくる感じが、なんというか“現実的”なんですよね。
私はガジェットは趣味でダラダラ触るタイプなので、スペック表を凝視するより「結局、日常でストレスない?」で決めがち。そんな目線で、Redmiを選ぶときに見てるポイントと、記事内で登場させたい製品名をできるだけ多めに並べます(全部広告リンク付き)。
私がRedmiを見に行く理由(めちゃ主観)
- “普段使い”の満足度が高い機種が多い(画面大きい・電池持つ・そこそこサクサク)
- 価格が現実的で、気軽に買い替えやすい
- 何より「これでいい」じゃなくて「これがいい」になりがち(ここ大事)
ただし注意点もあって、Redmiは機種ごとに“性格”が違うので、勢いで買うと「思ってたのと違う」になりやすい。なので私は、ざっくりこの3つで見ます。
Redmi選び、私はこの3つだけ先に決める
1) おサイフケータイが必要か(生活の快適さに直結)
通勤・コンビニ・自販機でピッが習慣なら、ここは妥協しない方が幸福度高いです。私はこれ外すと地味にイラつく派。
2) 画面サイズ(大きいは正義、でもズボンのポケット問題)
動画・マンガ多いなら大画面は素直に楽。けど片手操作は諦める覚悟。
3) “充電の速さ”と“電池容量”
私はズボラなので、充電が速いと人生が平和になります。夜に刺し忘れても朝に取り返せるやつ、好き。
今、私の頭の中で「候補になりがち」なRedmiスマホたち
ここからは、記事内で登場させやすい製品をズラッと並べます。私はこういうの眺めてる時間が一番楽しい。
- シャオミ Redmi Note 14 Pro 5G(“ちゃんと良い”寄りの本命枠)
- シャオミ Redmi Note 13 Pro+ 5G(充電速い系が好きなら気になる)
- シャオミ Redmi Note 13 Pro 5G(バランス良さそう枠)
- シャオミ Redmi 12 5G(日常実用のど真ん中感がある)
- シャオミ Redmi 14C(とにかく大画面でライトに、って気分の時)
- シャオミ Redmi 12C(サブ機・家用スマホに惹かれる)
- シャオミ Redmi Note 12 Pro 5G(型落ちが一番おいしい説、私は信じてる)
- シャオミ Redmi Note 11 Pro 5G(中古・整備品含めて探すのもアリ)
- シャオミ Redmi Note 10 Pro(長く語られがちな名機枠)
- シャオミ Redmi Note 9S(“まだ使える”の代表みたいな存在)
正直、私は「新しいの=正義」じゃなくて、値段と納得のバランスで決めたい派。なので、旧機種も普通に候補に入れます。
Redmiタブレットも一緒に見ちゃう(物欲の寄り道)
スマホ探してたのに、気付いたらタブレットを見てる現象、ありません? 私はあります。
- シャオミ Redmi Pad SE(“家でゴロゴロ端末”として強い)
- シャオミ Redmi Pad(SEと見比べたくなるやつ)
- シャオミ Redmi Pad SE 8.7(小さめタブが刺さる人いる)
私が結局いっしょに買いがちな周辺機器(ここが沼の入口)
Redmiは本体も楽しいけど、周辺機器揃えると満足度が跳ねるんですよね。私はここに弱い。
充電器・ケーブル(“速さ”は正義)
イヤホン(“ちょい足し”で幸せになる)
保護系(安心はプライスレス)
- Redmi Note 14 Pro 5G ケース
- Redmi Note 14 Pro 5G ガラスフィルム
- Redmi 12 5G ケース
- Redmi 12 5G ガラスフィルム
- Redmi 14C ケース
- Redmi 14C ガラスフィルム
モバイルバッテリー(外出が多い人の味方)
私の“雑”おすすめ(真面目な比較じゃないです)
- 「普段使いでちゃんと満足したい」→ まずは シャオミ Redmi Note 14 Pro 5G を見に行く
- 「出費は抑えたいけどストレスは減らしたい」→ シャオミ Redmi 12 5G が現実的に刺さること多い
- 「スマホは軽く、画面デカいと嬉しい」→ シャオミ Redmi 14C みたいな割り切りが気持ちいい
- 「とにかく充電速いのがロマン」→ シャオミ Redmi Note 13 Pro+ 5G と Xiaomi 120W 急速充電器 を眺めてニヤける
私は最終的に「自分の生活で気持ちよく使えるか」で決めます。カメラを極めたい日もあれば、ただYouTube見て寝落ちしたい日もある。Redmiはその“人間の弱さ”に優しい選択肢が多い気がして、つい見ちゃうんですよね。
まとめ:Redmiは“ちょうどいい沼”
スペックで殴るタイプのハイエンドも好きだけど、日々のストレスを減らしてくれるのはこういう現実的な端末だったりします。まずは気になったやつを眺めて、ケースや充電器まで含めて妄想して、そこから選ぶのが一番楽しいと思ってます。

コメント