「シャオミ ロゴ」って検索する人、たぶん私と同じで“あのオレンジのMIマーク”が妙に気になってるタイプだと思うんですよね。ロゴって、別に性能が上がるわけでもないのに、見てるとテンションが上がる。スマホ背面にドンッとあるだけで「うん、これ好き」ってなるやつ。
私は完全にそのタイプなので、ここでは シャオミのロゴの意味・変わったポイント・RedmiやPOCOとの違いを、趣味ブログっぽく主観でまとめます。ついでに、ロゴが好きすぎて気づいたら増えてたXiaomi系ガジェットも、いっぱい名前出しておきます(ロゴ好きあるある)。
シャオミ(Xiaomi)の「MI」ロゴ、結局なに者?
シャオミのロゴって、基本はオレンジの四角(っぽい)に「MI」。
個人的にこの“パッと見で覚えられる強さ”がすごいと思う。スマホの背面でも、アプリのアイコンでも、店舗の看板でも一瞬で分かる。
「MI」が何の略かは、いろいろ語られがちだけど、私は“深読みしすぎないくらいがちょうど良い派”。それでも、ロゴの背景を知ると、なんか愛着が1割増しになります。ロゴって不思議。
ロゴが丸くなった?角が取れた?あの“変化”が好き
しばらく前から「なんかロゴ変わったよね?」って言われるようになって、私も最初は「気のせい?」って思ってたんですが、見比べると分かるんですよね。
角がキリッ!から、ちょっと柔らかい感じへ。主張はそのままなのに、尖りが減った感じ。
私はこの変化、めちゃくちゃ好みです。
ガジェットって、スペックだけじゃなくて“雰囲気”でも選んじゃうので、ロゴの印象が柔らかくなるのって、わりと購買欲に効く気がする。たぶん私だけじゃないはず。
Xiaomi / Redmi / POCO のロゴの違い、地味に混乱する問題
これ、初心者あるあるだと思うんですけど、Xiaomiって製品が増えすぎて「どれがどのブランド?」ってなりがち。
- Xiaomi本家っぽいライン(フラッグシップ感)
- Redmiのコスパ路線(とにかく強い)
- POCOの尖り路線(ゲームとか派手めの印象)
私はロゴで見分けることが多いです。
特に開封したとき、箱のロゴ見るだけで「今回はこの系統か〜」ってちょっとワクワクする。ロゴ鑑賞、わりと楽しい趣味です。
「ロゴ画像が欲しい」気持ちは分かるけど、使い方は注意
ブログのサムネとか、資料とか、ショップ画像とかで「ロゴ貼りたい!」ってなる気持ちはめちゃくちゃ分かります。
ただ、ロゴって基本的に“誰でも自由に好き放題使っていいもの”ではないので、使い方は注意したほうが安心です。
私は安全側に倒して、「引用っぽく最小限」くらいにしています。ロゴってカッコいいけど、トラブルはもっとカッコ悪いので…。
ロゴが好きな人が“ついでに”気になりがちなXiaomi製品たち(物欲コーナー)
ここから急にオタクの散歩道に入ります。
「シャオミ ロゴ」で調べる人って、結局Xiaomi製品もどこかで気になってる率が高いと思うので、私が“ロゴ込みで好き”なやつをズラッと並べます。
(※私はスペック比較ガチ勢というより、触ってニヤニヤするタイプです)
まずスマホ(背面ロゴを眺めがち)
- Xiaomi 15 Ultra:背面の存在感で所有欲が満たされる枠
- Xiaomi 14 Ultra:“いかにも強い”感じが好き
- Xiaomi 13T Pro:実用と遊びのバランスが良さげ枠
- Xiaomi 14T Pro:なんか名前だけで強そう
- Redmi Note 14 Pro 5G:Redmiは「え、これでいいじゃん」ってなりやすい
- Redmi Note 13 Pro 5G:コスパ路線の安心感
- POCO X6 Pro:POCOのロゴって“尖ってる感”があって良い
- POCO F6:ゲーム寄りにしたくなる名前
タブレット(ロゴより“背面の余白”が良い)
- Xiaomi Pad 6:タブレットのロゴって、控えめで逆に好き
- Redmi Pad SE:気軽に持ち出す用にちょうどよさそう
- Xiaomi Pad 5:手に取ると「タブレットって楽しいな」ってなるやつ
ウェアラブル(ロゴは小さいのに満足度が高い)
- Xiaomi Smart Band 9:毎日付ける系、ロゴの“相棒感”が出る
- Xiaomi Smart Band 8:この辺から沼に入りがち
- Xiaomi Watch S4:腕時計型は“ガジェット感”が強くて良い
- Xiaomi Watch 2:ロゴより全体の雰囲気が好き枠
イヤホン(ケースのロゴを見てニヤける)
- Redmi Buds 6:ケースの存在が地味に可愛い
- Redmi Buds 6 Lite:ライトって付くと試したくなる
- Redmi Buds 5 Pro:Proって付くと急に期待しちゃう
充電器・電源(ロゴがあるだけで“純正感”に弱い)
- Xiaomi 67W 急速充電器:机の上に置いてロゴ眺めるやつ
- Xiaomi 120W 急速充電器:数字が強いと気分も強くなる
- Xiaomi モバイルバッテリー 10000mAh:持ち歩く相棒枠
- Xiaomi モバイルバッテリー 20000mAh:安心を持ち歩く
スマートホーム(ロゴが家の中に増殖していく)
- Xiaomi スマートカメラ C300:設置すると“家が賢くなった感”が出る
- Xiaomi ロボット掃除機 S10+:掃除してる姿がちょっと可愛い
- Xiaomi 空気清浄機 4:ロゴが“家電っぽすぎない”のが良い
- Xiaomi TV A Pro:テレビにロゴあると妙にテンション上がる
- Xiaomi スマートプラグ:小物からロゴが増えていくのが楽しい
- Xiaomi スマートライト:照明で部屋の“雰囲気”が変わると沼る
- Xiaomi ルーター:地味だけどロゴがあると嬉しい枠
画面まわり(ロゴより“統一感”で満足する)
- Xiaomi モニター 27インチ:デスク環境づくりに刺さる
- Xiaomi モニターライト:こういう“生活がちょい良くなる”の好き
まとめ:ロゴに惹かれるの、わりと健全な趣味だと思う
「シャオミ ロゴ」で調べるのって、スペック表を眺めるのとは違う楽しさがあるんですよね。
私はロゴを見て「このメーカー、なんか好き」って思ったら負けだと思ってます(そしてだいたい負ける)。
ロゴが気になった時点で、もうXiaomi沼の入口に片足入ってるかもしれません。
でも、それが楽しいんですよ。ガジェット趣味って、そういう“無駄にワクワクする瞬間”が一番うまい。

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