シャオミ自動車が気になりすぎて、妄想でガレージが埋まった話(シャオミ SU7 / YU7中心に)

スマホ好きとしては、シャオミがクルマに本気で来た時点で、もう落ち着けないんですよね。しかも「家電もスマホも全部つながる」みたいな世界観で来るじゃないですか。そんなわけで、私は完全に“趣味の調査”として、シャオミ自動車まわりをあれこれ想像しながら、ついでに周辺アイテムまで物色してしまいました。


まず脳内で試乗したい2台:セダンとSUV

  • セダン派の私は、まず 見た目が刺さるのが シャオミ SU7
  • そして「家族や荷物の現実」を突きつけてくるのがSUVの シャオミ YU7

この2台、どっちも“スマホ会社が作った車”って先入観を良い意味で裏切ってくる感じがして、妄想だけで夜が更けます。


比較しちゃう相手が強すぎる問題(でも比較するのが楽しい)

どうしても「EV」と聞くと、比較対象が浮かびます。私の中ではこのへんが“脳内ベンチマーク”。

正直、比較って結論を出すためというより「選ぶ過程が楽しい」ってのが本音です。


シャオミ自動車の“本体”より気になってしまう:エコシステム沼

シャオミの怖いところって、車そのものだけじゃなくて「スマホ・家電・ウェアラブル全部で囲ってくる」感じなんですよ。私はこういうのに弱い…。

ここにOSやアプリの世界観で

  • HyperOS
  • Mi Home
    が絡んでくるのが、もう“沼の構造”なんですよね。

家が勝手に未来になる(ついでに買いたくなるやつ)

車を理由にして、家のスマート化まで進めたくなるのがシャオミの恐ろしさ。

「シャオミ自動車が欲しい」から始まったのに、なぜか家が先に未来化していく…ありがち。


自動車を語るなら外せない:充電&車内ガジェット沼

もし本気でEVライフをやるなら、私はここから揃えちゃいそうです。車って結局“周辺アイテム”が楽しい。


洗車って、結局いちばん趣味っぽい(ここも沼)

新しい車を妄想すると、洗車道具まで欲しくなるのが私です。


ついでに「電源」と「ケーブル」で現実に引き戻される

車内ガジェットを語ると、最後は電源周りの現実が来ます。


まとめ:シャオミ自動車は“車”というより「趣味の世界観」だと思う

私の感覚だと、シャオミ自動車って「車が欲しい」だけじゃ終わらないんですよ。
シャオミ SU7シャオミ YU7を入口にして、スマホも家電も車内アイテムも、気づいたら“全部同じノリ”で揃えたくなる。私はこの感じがめちゃくちゃ好きです。

もしあなたも「シャオミ 自動車」で検索してここに辿り着いたなら、たぶん同じタイプ。
いったん深呼吸して、まずは物欲リストから作りましょう(私はもう遅かったです)。

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