「よし、今日は買うぞ!」って決めた日に限って、欲しいシャオミが在庫切れ。これ、地味にメンタル削られます。
私もまさにやられました。しかも“あとで買おう”って思って寝たら、翌朝には完全に消えてるタイプ。
この記事は、公式が在庫切れでも諦めきれない私が、趣味でゴソゴソ探して、結局どう動いたかを主観でまとめたメモです。ついでに「在庫切れのときに候補になりやすいXiaomi製品」をズラッと載せます(在庫状況は変わるので、リンク先で確認してください)。
シャオミが在庫切れのとき、まず最初にやったこと(結論:Amazonで検索しまくる)
私はまず、Amazonで製品名をそのまま検索して、“復活してないか”を日課レベルで確認します。
「入荷通知」とか「再入荷予定」とか、きれいな情報はあまり期待しないで、結局は自分の目で見張るのが早いことが多い印象です。
そのときに使ってたのが、こういう検索リンク(全部Amazon.co.jpの広告リンク)です。
在庫切れになりやすいシャオミ端末(スマホ)を片っ端から並べる
スマホは特に「人気モデルほど瞬間蒸発」しがち。私は迷った挙句に“買える方”に流れがちです。
- Xiaomi 15
- Xiaomi 15 Ultra
- Xiaomi 14T Pro
- Redmi Note 14 Pro 5G
- Redmi Note 13 Pro 5G
- Redmi Note 13 Pro+ 5G
- Redmi Note 13
- Redmi 13C
- POCO F7
- POCO F7 Ultra
- POCO F7 Pro
- POCO X7 Pro
- POCO X6 Pro
- POCO F6
- POCO F6 Pro
- POCO M7 Pro 5G
正直、私は「欲しい機種が在庫切れ → 代わりに近いグレードを買う」ことが多いです。
たとえば、上位機が無理ならミドルに落とすとか、同シリーズで容量違いを狙うとか。悔しいけど、使い始めたら案外忘れます。
タブレット系:本体より周辺機器が先に消えること、ある
タブレットは“本体は買えたけど、ペンがない/キーボードがない”が地味に起きます。私はこのパターンで何度も沼りました。
個人的に「ペンがないと困る」タイプの人は、タブレット本体より先に、
Xiaomi Smart Pen を先に押さえるのもアリだと思ってます(私は後回しにして泣きました)。
ウェアラブル:在庫切れ→再入荷→また在庫切れの回転が早い
スマートウォッチ・バンド系は、価格が手頃なぶん「買う人が多い」せいか、急に消える感じがします。
しかも色違いで在庫差が出やすい印象。
私は結局「最新が在庫切れなら、ひとつ前でいいや」ってなることが多いです。
その点、バンド系は“割り切り”がしやすくて助かる。
イヤホン:気づいたら「欲しい色だけない」あるある
イヤホンは特に「黒はあるのに白がない」「右耳だけ欲しい(?)のにない」みたいな謎が起きます。私は色で沼るタイプ。
ここはもう、私は「色にこだわりすぎない」って決めました。こだわると永遠に買えない(経験談)。
生活家電・ガジェット小物:消耗品やアクセサリが意外と手に入らない
スマホ本体より「周辺小物」「消耗品」が詰むときがあります。
私が焦ったのはこのへん。
- Xiaomi 電動シェーバー S101
- MI 空気清浄機フィルターエレメント
- Xiaomi Robot Vacuum S10
- Xiaomi Smart Air Fryer
- Xiaomi Smart Camera C300
- Xiaomi TV A Pro
- Xiaomi 67W Charging Combo
- Xiaomi Power Bank 10000mAh
- Xiaomi Portable Electric Air Compressor 2
フィルター系は「今すぐ必要」になりやすいので、私は在庫があるうちに買い置き派になりました。
こういうところで“在庫切れの怖さ”を学びました…。
在庫切れのときに私がやる、超アナログなチェック手順
私はめちゃくちゃアマチュアなやり方で、こんな感じで回してます。
- Amazonの検索リンクをブックマークして、朝と夜に見る
例:欲しいのが Xiaomi 15 なら、とにかくこのページを開く - 似た名前でも検索する(型番違い・Pro/Ultra違い・スペース有無)
例: POCO F7/POCO F7 Pro/POCO F7 Ultra を全部見る - “待つ”と決めたら、代替案も同時に確保する
例:タブレットが欲しいなら Xiaomi Pad 6 と Redmi Pad SE も一応見ておく
これ、合理的ではないけど、気持ちは救われます。
「もう買えないかも…」って悶々とするより、「探してる自分」に納得できるというか。
私の結論:シャオミ在庫切れは“勝ち負け”じゃない、買えるときに買えるやつを買う
在庫切れで何日も待つより、私は「今買える選択肢」に寄せた方が幸福度が高かったです。
スマホなら Redmi Note 14 Pro 5G や POCO X7 Pro に逃げるのも全然アリだし、
イヤホンなら Redmi Buds 5 Pro で「もうこれでいい!」ってなる瞬間が来ます(私は来ました)。
もし今あなたが「シャオミ在庫切れ」で心が折れそうなら、まずは今日だけでも、気になるモデルのAmazon検索リンクをブックマークして、1日2回だけ見てみてください。
それでもダメなら、買えるモデルにスッと乗り換える。これが私の“在庫切れストレス最小化”ルートです。
おまけ:過去モデル(販売終了寄り)も検索してみたい人向け
「中古でもいい」「型落ちでいい」派の人は、こういうのも一応検索しておくと掘り出し物に当たることがあります(私はたまに見ます)。
型落ちの満足感って、妙に高いときがあるんですよね…。

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