シャオミの電池残量(%)の見方まとめ:表示が見つからない私がたどり着いた最短ルート

シャオミ端末って、慣れると快適なんだけど「電池残量(%)どこ!?」って最初つまずきません?私はつまずきました。しかも、設定の場所がちょいちょい変わるから、検索しても“その画面がない”現象が起きがち。

この記事は、私みたいに「シャオミ 電池 残 量」で迷子になった人向けに、残量の確認・%表示・減りが早い時の見直しを、趣味で端末いじってる目線でまとめます。ついでに、電池まわりがラクになる小物もいろいろ挙げます(私はこういうガジェット話が好き)。


まず結論:電池残量(%)は「ステータスバー」と「バッテリー設定」で見る

私の体感だと、電池残量の“見え方”はこの2本立てです。

  • いま何%かをパッと見たい → ステータスバー(上のバー)
  • 何が電池を食ってるか、減りの原因を見たい → バッテリー設定(使用量)

端末が違っても、この考え方でだいたい辿り着けます。


ステータスバーに電池残量(%)を出す方法(ここが一番大事)

私が一番迷ったのがここ。結果的に、だいたいこの系統の場所にあります。

  1. 設定
  2. 通知とステータスバー(または似た名前)
  3. バッテリーインジケーター / バッテリー表示
  4. %表示表示形式を選ぶ

この“表示形式を変える”って発想に気づくまでが長かった…。
機種の例でいうと、私は Xiaomi 14T ProRedmi Note 13 Pro 5G で同じノリで探して見つけました。

「項目名が微妙に違う」あるある対策として、検索窓が設定内にある端末なら、設定画面の上の検索で “バッテリー” “ステータスバー” “インジケーター” って入れるのが一番早いです(これ、地味に最強)。


バッテリー使用量を見る:電池が減ってる犯人探しができる

残量(%)が見えたら次。
「なんでこんな減るの?」って時は、バッテリー使用量を見るとスッキリします。

  • 設定 → バッテリー(または バッテリーとパフォーマンス) → 使用量
  • アプリ別に「どれがどれだけ使ったか」みたいなランキングが出る

私は動画系・SNS・地図が上位に来がち。特に移動の日は地図が強い。
端末が増えると比較したくなるので、最近は Xiaomi 15POCO X6 Pro の“減り方のクセ”を見るのがちょっとした趣味になってます(変な趣味)。


「電池残量が急に落ちる」「表示がおかしい」時に私がやる順番

これは正直、原因がいろいろで“これで100%直る”は言えないんだけど、私がまずやるのはこの順番です。

  1. 再起動(まずはこれ)
  2. OS更新の確認(更新で落ち着くことがある)
  3. バッテリー最適化/チェック(提案が出るやつ)
  4. 直近で入れたアプリを疑う(特に常駐・通知多いやつ)

バッテリーが変な日は、体感で「バックグラウンドで何か暴れてる」ことが多い。
あと、ケーブルや充電器の相性で“ちゃんと充電できてなくて不安になる”パターンもあるので、そこも後半で触れます。


省電力モード(バッテリーセーバー)って実際どう?私は“帰り道だけON派”

省電力モード、私はずっとOFFだったんですが、最近は使うようになりました。
理由は単純で「帰りの電車で電池が不安」になりがちだから。

  • ONにすると、バックグラウンドが抑えられて減りがゆるくなる体感
  • ただ、通知が遅れたりアプリが眠りがちになることもある

なので私は“常時ON”じゃなくて、「残り30%切ったらON」みたいな運用。
端末によって効き方も違って、例えば Redmi Note 14 Pro 5G は普段から電池持ちが良くて、ONにする場面が少なめでした。


ここから趣味パート:電池残量のストレスが減る“相棒ガジェット”たち

正直、設定だけでもだいぶ快適になるんだけど、私は「電池残量が気になる日」を減らしたくて小物も揃えました。ここからは完全に主観です。

1) 充電器:純正の速さは正義、でも持ち運びはGaNが便利

家でガッツリ速く充電したいなら、純正寄りが安心。

ただ、旅行やカフェ作業だと大きいのが気になって、私はGaN充電器に逃げます。

「充電器を変えたら電池が増える」わけじゃないんだけど、**“すぐ回復できる安心感”**があると、電池残量を気にする回数が減るんですよね。

2) モバイルバッテリー:残量不安を物理で殴る

外出が多い人は、設定より先にこれで救われることもある。

私はケーブル内蔵が好き。探す手間が減るから。
あと、電池残量の話題って「残量表示どこ?」だけじゃなくて「残量が足りない」が混ざるので、記事内にモバイルバッテリーを入れると読者の満足度が上がりやすい気がします(個人の感想)。

3) ワイヤレス充電:置くだけはラク、でも熱と相性は気にする

ワイヤレスは便利だけど、端末が熱くなると減りが早く感じたりするので、私は“寝る前の置き充電”に寄せてます。

「残量が減るのが早い」って時に、発熱が原因で体感が悪くなってることもあるので、ワイヤレス派の人は“熱”だけ意識すると良いかもです。

4) ケーブル:結局ここが弱いと全部だるい

ケーブルがヘタると、充電が遅くて「増えてない…」ってなります。地味にストレス。

私はケーブルだけは予備を持つ派。電池残量より“充電できない”が一番つらいので…。

5) スマートバンド:電池残量を気にする人ほど相性がいい(気がする)

スマホの残量が気になる人って、通知や時間確認をスマホでやりがちで、結果スマホを点ける回数が増えるんですよね。
そこでバンドで通知を見ると、スマホを点ける回数が減って、地味に電池が延びる…気がします(体感)。


私のおすすめ運用:電池残量(%)を見る頻度を減らすのが一番ラク

結局、私はこう落ち着きました。

  • ステータスバーは%表示にする(見えないと不安だから)
  • バッテリー使用量は“減りが早い日だけ”見る(毎日見ると沼る)
  • 帰り道だけ省電力ON(常時ONだと気分が上がらない)
  • モバイルバッテリーを持って心を安定させる(これが最強)

シャオミ端末は選択肢が多いのも楽しいところで、私は気分で端末を替えるのも好きです。例えば、写真や性能重視の日は Xiaomi 14T Pro、電池持ち優先の日は Redmi Note 14 Pro 5G、ゲーム寄りの日は POCO X6 Pro みたいな感じ。

「シャオミ 電池 残 量」で困ってたはずなのに、気づいたらガジェットの話してました。まあ、そういう日もあります。

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