OPPOのロック画面、いじってたら沼だった話(壁紙・時計・ショートカット・AOD)

正直、最初は「ロック画面なんて壁紙変えられれば十分でしょ」って思ってたんだけど、OPPOのロック画面って触り始めると地味に止まらない。今日は完全に趣味のメモみたいなノリで、私が「あ、ここ変えられるんだ…!」ってなったポイントを書いていく。


今回、ロック画面いじりに使った端末(のつもりで眺めてたやつ)

機種によって表示がちょい違うことあるけど、だいたいこのへんのOPPO端末を想定して読めると思う。


まず壁紙:ロック画面は「気分の8割」

私は結局ここが一番大事。ロック画面って1日に何十回も見るから、好みじゃないと地味にストレス。

  • とりあえず一発で雰囲気変えたい → 壁紙選ぶ
  • 写真を使うなら、暗めの写真が時計が読みやすい(気がする)
  • 逆に、明るい写真にすると時計が埋もれることある(あるある)

あと、覗き見とか指紋ベタベタが気になって、途中からアクセサリ沼にも片足突っ込んだ。


時計:読めるのが正義、でも“雰囲気”も欲しい

ロック画面の時計って、結局「見やすさ」だけなんだけど、見やすいだけだと味気なく感じる日がある(わがまま)。

  • 文字が太いと安心する(私は)
  • 逆に、細いとオシャレだけど夜見づらいときある
  • 色をいじれる機種だと、壁紙との相性でテンション変わる

このへんは、たぶん OPPO Reno11 A みたいな普段使い機でも十分楽しめるし、ハイエンド寄りの OPPO Find X8 とかで触ると「やたらヌルヌル動く…」みたいな満足もある(気のせいかもしれないけど気分が大事)。


ロック画面ショートカット:地味に生活が変わるやつ

ロック画面下の左右に出るショートカット、ここ変えると結構便利だった。

私の例(めちゃ主観):

  • 左:ライト系(夜に鍵開ける時に助かる)
  • 右:カメラ系(猫が変な顔した瞬間を逃したくない)

このショートカットの“押しやすさ”って、ケースでかなり変わる気がする。私は指が滑るとイラっとするタイプなので、結局 OPPO 耐衝撃ケース でグリップ感あるやつの方が操作が安定した(私の場合は、ね)。


「勝手に壁紙変わるんだけど?」問題:ロック画面マガジン系

これ、最初ちょっと怖かった。「え、私いつ壁紙変えた?」ってなるやつ。

そういう時は、ロック画面が自動で切り替わる機能が動いてる可能性があるので、私はまず“それっぽい機能”を探してオフにした。
このへん、機種や設定画面の名前がちょい違うことあるから、見つからなかったら「ロック画面」「壁紙」「自動」あたりの単語で粘るのがコツ(雑)。

対象機種としては、例えば OPPO A3 5G とか OPPO A5 5G みたいな普及帯でも、こういう機能が入ってることがあるから油断できない。


常時表示(AOD):カッコいいけどバッテリー気になる(気になる)

AODって「画面消えてるのに時計出てる」あれ。便利だしちょっと未来っぽい。

でも私はオンにした瞬間から、

  • “バッテリー減り早くなった気がする”
    っていう疑いが始まって、結局「日中だけ」みたいな折衷案に落ち着きがち。

通知をちゃんと見たいなら、スマホだけじゃなくて腕にも飛ばすのが一番ラクだった。


充電まわり:ロック画面凝りだすと、なぜかここも整えたくなる

ロック画面を「自分の好き」に寄せていくと、机の上も整えたくなってくる不思議がある。私だけ?


おまけ:ロック画面いじりが楽しくなったら、周辺も気になる(完全に沼)

ロック画面とは直接関係ないのに、なぜか“同じメーカーで揃えると気持ちいい”が発動する。


まとめっぽいもの(雑)

ロック画面って、最初は「壁紙だけ」で満足してたのに、時計→ショートカット→AOD→勝手に変わる壁紙の制御…って触っていくと、気づいたら“毎日触る場所”がどんどん自分仕様になってくるのが楽しい。

もし「何からやればいいか分からん」って人がいたら、私はまず OPPO Reno11 A みたいな定番どころを基準に想像して、壁紙と時計から触るのが一番テンション上がると思う。次にショートカット。最後にAOD。勝手に変わるやつは見つけたら止める(私は止めた)。

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