最近「oppo music party」って言葉を見かけて、なんか楽しそうじゃん?と思って、家でゆるく遊んでみたメモです。結論から言うと、ちゃんとハマると“それっぽい空間”は作れるけど、環境と気分に左右される感じ。あと、地味に周辺機器が欲しくなる。
OPPO Music Partyって何がうれしいの?
OPPOの端末同士で、同じ曲を同期して鳴らせるやつ(ざっくり)。複数台のスマホが“即席スピーカー”みたいに働くので、友だちが来た時に「それっぽい」空気を作りやすい。
私の脳内イメージは「部屋の四隅に音が散る」。本格オーディオじゃないけど、**“賑やかさ”**は出る。
まずは端末。とりあえずOPPOが要る(当たり前)
手元にOPPOが1台しかない人は、ここで詰みがち。複数台があると楽しい。
「OPPO 2台目はさすがに…」って人は、家族の端末を借りるのが一番早いと思う(私もそれ)。
準備:地味にWi-Fi環境が大事だった
体感として、Wi-Fiが安定してると気分が上がる。逆に、Wi-Fiが弱いとテンションが落ちる。これ、趣味記事としては重要(私のメンタルが直撃する)。
あと、電池が減ると悲しいので充電器も欲しくなる。
OPPO Music Partyを触る(ざっくり)
私は最初、アプリ名だけで探して迷った。最終的に「これか…?」みたいなテンションで辿り着くやつ。
パーティー作る側がQR出して、参加する側が読んで入る、みたいな流れ。雰囲気は“文化祭の準備”。
音を「パーティーっぽく」するには、結局スピーカーが強い
正直、スマホのスピーカーだけでも賑やかにはなる。でも「うおっ」ってなるのは、外部スピーカーを混ぜたとき。
私の妄想ランキング(※音に詳しくない人の主観)
「部屋で楽しい」→「ベランダでやりたい(近所迷惑注意)」→「これ以上は怒られる」
「音楽パーティー」って言葉に釣られて、結局こういうの欲しくなる。罠。
イヤホン派もいるよね(私は途中でイヤホンにも逃げた)
夜はスピーカーやりにくいので、イヤホンが平和。OPPOのイヤホン系も一応並べておく(完全に趣味の買い物リスト)。
ちょいハマった遊び方(本当にラフ)
スマホを部屋に散らすのが地味に楽しい。
・キッチンに1台、ベッド横に1台、机に1台…みたいに置く。
すると、部屋を移動しても音が途切れない“気分”になる。気分が大事。
あと、スマホをいい感じに置くには三脚が便利だった。雑に立てると振動で落ちる(落ちた)。
うまくいかない時に私がやったこと(雑)
- Wi-Fiが弱い場所から端末を移動(これだけで直る時ある)
- 端末の距離を近づける(“気持ち”じゃなくて実際に)
- 充電しながらやる(バッテリー不安が消えると楽しい)
- 「今日は機嫌が悪い日」と割り切ってスピーカー単体に逃げる
どうしてもBluetooth周りを触りたくなる人もいるかもだけど、私は沼りそうで触ってない。必要ならこういうのも候補にはなる。
まとめ:OPPO Music Partyは「ノリ」で遊ぶとちょうど良い
音質ガチ勢のレビューというより、**“友だちが来た時に雑に盛り上げる”**用途が向いてる気がする。
OPPO端末が複数あると一気に楽しくなるし、そこにスピーカー(たとえば JBL Flip 6 とか)を足すと、それっぽさが増す。
私は「部屋をフェスにするぞ!」っていうより、**“生活のBGMをちょっとイベント化する”**くらいがちょうどよかった。気分でやるのが正解。

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