OPPOユニバーサルプレーヤー沼に落ちた素人メモ(中古で迷う人向け)

「ユニバーサルプレーヤーって何が“ユニバーサル”なの?」みたいな初歩のところから、ぼくが中古市場を眺めて勝手に悩んだ記録です。結論から言うと、OPPOのディスクプレーヤーは**“映像も音も、両方いける”**っていうロマン枠で、いまでも憧れが残ってる感じ。中古で買う前提の話が多めです。


OPPOのユニバーサルプレーヤーって、なんかズルい(褒めてる)

まずOPPOって聞くと、真っ先に思い浮かぶのがこのへん。

で、ちょっと古い世代のBlu-ray機も、いまだに「それで十分じゃん…」ってなる。

さらにさらに、DVD世代の「え、これでSACDもDVD-Audioも行けるの?」枠もあって、そこも沼。


ぼくの主観:OPPOは「買った瞬間に満足する」タイプ

たぶん、性能云々の前に“所有感”が強い。
特に OPPO UDP-205 は、触ってないのに「これは重そう」「端子多そう」って勝手にワクワクするやつ。
一方で、現実的に「まずOPPOを体験したい」なら OPPO UDP-203 がちょうど良さそうに見える(※素人の勝手なイメージ)。

Blu-ray世代も、音と映像の“趣味の分かれ道”があって面白い。


中古で買うなら、ここだけは“自分に言い聞かせる”ポイント

素人なりに、中古でありがちな怖さをメモ(自戒)。

  1. ドライブ寿命
    中古の OPPO UDP-205 でも OPPO BDP-105JP でも、読み込みの速さとか異音とか、結局そこが不安。
  2. 付属品・リモコン
    純正リモコン欠品って地味にテンション下がる(経験はないけど想像で胃が痛い)。例えば OPPO BDP-103JP とか、付属品の揃い具合で“当たり感”が変わりそう。
  3. 改造・リージョン
    改造自体は悪ではないけど、説明が雑だと怖い。怖いのでぼくは説明が丁寧な出品を選びたい派。

OPPOが買えない(or 高すぎる)ときに眺める“代替ユニバーサル”枠

最近よく比較で出てくるのがこのへん。OPPOの“後継っぽい立ち位置”として語られがち。

あと、国産のしっかり系で候補に上がりやすい(気がする)やつ。

そして、地味に「ディスク専用機って良いよね」って方向で語られがちなやつ。


“ユニバーサル”じゃないけど、比較で出てきがちな4Kプレーヤー(つい見ちゃう)

OPPOを探してたのに、気づくと別棚も見てる現象が起きる。


ぼくの妄想セット:OPPOを中心に組むとしたら(完全に趣味)

「プレーヤーだけ良くても、周りが弱いと気分が乗らない」っていう気持ちがあるので、周辺も勝手に妄想。

OPPOで“音の沼”に寄せる妄想

※ここまで来ると“統一感”で満足して、音の違いはたぶん分かってない(でもそれでいい)。


どれを選ぶ?って聞かれたら(素人の超ざっくり目線)

ぼくは正直、眺めてるだけで楽しいタイプなので、相場を見ては「今じゃない…」を繰り返してます。中古の OPPO BDP-93 とか OPPO BDP-95 にも、たまに心が持っていかれる。ユニバーサルプレーヤー沼、こわい。

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