フローティングウィンドウが便利すぎて、つい触っちゃう話(手元の端末で雑に検証)

自分、スマホの“ながら作業”が苦手で、通知が来るたびに集中力が飛ぶタイプなんですが、フローティングウィンドウ(小窓)だけは妙に相性よくて、最近ずっと遊んでます。メインは OPPO Reno7 A。サブで OPPO A54 5G も触れる機会があって、ついでに友だちの OPPO Reno10 Pro 5G とか、家族の OPPO Reno5 A とかでも「だいたい同じノリだな〜」って感じでした(体感)。


そもそも自分がフローティングウィンドウを使う瞬間

一番多いのが「地図見ながら」「メモしながら」「動画ちょい見しながら」。
特に OPPO Reno7 A みたいに普段使い端末だと、いちいちアプリ切り替えの往復が地味にだるくて、小窓のありがたみが出ます。

あと、端末によって呼び名がブレるっぽくて、設定画面で フレキシブルウィンドウ って出てくることもある印象。最近のほうだと ColorOS 14 とか、もうちょい新しめの話題で ColorOS 15 とかも見かけます。


自分の雑な使い方(いちばんよくやるルート)

1)「最近使ったアプリ」から小窓にする

自分は OPPO Reno7 A でこれが一番ラクでした。
アプリ切替(最近のアプリ)→ 対象アプリのメニュー → 小窓(フローティング)みたいな流れ。ここは端末によって表示がちょい違うけど、雰囲気で押していくとだいたい当たります(説明が雑)。

2)小窓の“置き場所”を決める

自分は右上か左上固定。理由は親指が届きにくい場所に逃がせるから。
OPPO A54 5G でも「端っこに追いやる」だけで生活がちょい快適になりました。


スマートサイドバー、正直ちょっと好き

画面端からスッと出てくるやつ(端末によってON/OFFの場所が違うけど)で、ここ経由で小窓にできる場面もあって、触ってて楽しいです。名前としては スマートサイドバー って言われがち。

友だちの OPPO Find X3 Pro を触ったときは、この スマートサイドバー の“道具箱感”がちょっと良くて、無駄に出し入れして遊んでました。自分、こういうUIギミックに弱い。


できない時に自分が疑うポイント(だいたいここ)

このへん、同じメーカー内でも機種で差が出るので、記事にするなら「例:この機種だとこう見える」みたいに複数機種を出すと読者が迷子になりにくいと思います。例えば、普及帯なら OPPO A79 5G とか OPPO A55s 5G とか、ちょい前の端末なら OPPO A73 とかも、検索で引っかかる人が多そう。


自分の「こうすると捗る」小ネタ(超主観)

小窓は“調べ物専用”にすると気が散りにくい

フローティングに入れるのは「調べる」「確認する」系に限定。
自分は OPPO Reno7 A だと、小窓に動画を入れると逆に見ちゃってダメでした。意思が弱い。

画面保護はケチらない(指すべりが地味に大事)

小窓を動かすのって、思ったより“スッ”と滑らないとストレスで、ガラス系にすると気分がいいです。
自分は NIMASO ガラスフィルム を貼ったことがあって、「あ、こういうの結局体験の差になるな…」ってなりました(なお貼るのは下手)。

充電周りは軽いのが正義(出先で小窓を多用するとバッテリーも気になる)

小窓で何か見ながら移動してると、気持ちバッテリーが減るの早い気がするので、雑に対策してます。


機種名をいっぱい出すけど、正直「慣れ」が全部

「どの機種が一番いい?」って言われると、自分は使い慣れたのが勝つ派です。
ただ、記事としては「この機種でも同じことできる?」が一番検索されそうなので、例として並べるならこんな感じが書きやすい気がします。


まとめっぽい独り言

フローティングウィンドウって、最初は「画面狭くならない?」って思うんですけど、慣れると“戻る・切り替える”の手間が減って、なんか作業が軽くなる感じがします。
自分は OPPO Reno7 A で「地図+メモ」が一番しっくりきて、たまに スマートサイドバー から出してニヤニヤしてます。
設定で迷ったら、 フレキシブルウィンドウColorOS 14 あたりの単語で設定内検索して探すのが、いちばん早い(気がする)。

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