シャオミをUQモバイルで使う方法|Xiaomi/Redmiを趣味目線でゆるっと試した話(APN・eSIM・5Gのコツ)

「シャオミ ゆーきゅーモバイル」で検索してる人、多分これが知りたいですよね。
**「Xiaomi 14T とか Xiaomi 13T を、UQ mobile SIMカードで普通に使えるの?」**ってやつ。

結論から言うと、わたしは **「だいたい使える、でも端末の個体差と設定でハマる」**派です。
ここでは、趣味で触ってる人間の主観で、UQモバイル×シャオミをなるべく迷わず使うコツを書きます。


まずは「国内で買った端末」からスタートするのが安心

シャオミ系って、同じ見た目でも海外版・国内版で中身が違うことがあるので、最初は国内で流通してるやつが安心だと思います。

最近だと、候補はこのへんをよく見かけます。

わたしは結局、**「普段使いなら Xiaomi 14T が一番ラク」**ってなりました。カメラも速さも“ちょうどいい”感じ。


UQモバイルのSIMを挿す前に用意すると楽なもの(地味に大事)

SIMの入れ替えって、気軽なようで意外と詰むので、先に道具を揃えておくと気持ちがラクです。

特に、ピンが無いと「開かない…」ってなってテンションが落ちます(経験談)。


だいたいの落とし穴は「APN設定」で9割

UQのSIMを入れて、アンテナ立ってるのにネットが出ないとき、だいたいAPNです。
Xiaomiの設定ってUIがちょい独特なので、慣れてないと「どこにあるの…」ってなりがち。

わたしがやる“雑だけど効く手順”はこれ。

  1. モバイルデータON
  2. APNをいったん新規で作る
  3. うまく行かなければ再起動(これ強い)
  4. それでもダメならAPNを作り直す(地味だけど効く)

古めの端末を引っ張り出すなら、設定例として Mi Note 10 Lite みたいな世代でも、「結局APNが入ってない」ってパターンが多い印象でした。


eSIMで行きたい人は「対応してる端末」を最初に決め打ちしたほうが楽

eSIMは快適なんですけど、対応・非対応で時間が溶けます。
わたしは「eSIM目的なら端末は先に絞る」派です。

候補として名前が上がりやすいのは、たとえば

このへん。eSIMで運用しつつ、別回線を物理SIMで入れる、とかやると結構楽しいです(趣味)。


5Gも気になるけど、正直「4Gが安定してれば勝ち」って思ってる

もちろん5Gはロマンなんですけど、日常って結局「安定」なんですよね。
なのでわたしは、5Gが欲しい人にもまず

みたいな“普段の受信が強そうな候補”から見ます。
で、欲が出たら上位へ、みたいな。


UQ×シャオミ運用で「一緒に買うと幸福度が上がった」もの

ここから完全に趣味です。
シャオミってバッテリー持ちも良いんだけど、外で使うと結局充電周りが充実してると気持ちが勝ちます。

あと地味に、ケースとフィルム。落とした時の心のダメージを減らすための“保険”です。


余談:シャオミ沼に落ちた人がついでに欲しくなるやつ(完全に趣味)

スマホだけで終わらないのがシャオミ沼の怖いところで、わたしはこのへんも眺めがちです。

UQモバイルで回線が安定してくると、こういう“周辺の遊び”が捗るんですよね。


わたしの結論:迷うなら「ほどほど上位」+「道具を揃える」が一番平和

わたしはこのスタイルで、UQモバイル×シャオミをわりと平和に楽しめてます。用途(通話重視なのか、データ重視なのか、eSIMしたいのか)でおすすめも変わるので、沼の入口としてはちょうどいいと思います。

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