「シャオミ ホームページ」って検索すると、正直ちょっと不安になりません?
自分は昔、似たような名前のページを踏みそうになってから「公式に辿り着ける導線」をまず確保する派です。ここではシャオミ(Xiaomi)の公式サイトに迷わず行く方法をざっくりまとめつつ、ついでにホームページ眺めてたら物欲が止まらなくなったので、気になった製品名を趣味丸出しで列挙します。
シャオミのホームページ(日本公式)に最短で行くコツ
自分の中の結論はこれです。
- 検索結果から入るなら、ドメインが「mi.com」かを見る
- 公式っぽい文言より、URLの見た目を信じる
- 迷ったら「日本(/jp/)」が入ってるページを優先する
あと、スマホだと広告やまとめサイトが上に出ることもあるので、焦ってタップしないのが大事。急いでるときほど深呼吸。
公式ホームページでよく使うのは「ストア」と「サポート」
ホームページって言っても、実際に開くとやることはだいたいこの2つ。
- 買う(公式ストア):セールや限定セットが気になる人向け
- 困った(サポート):保証・修理・問い合わせ導線を探す人向け
自分は「買う」はワクワクするけど、「困った」は心臓に悪いので、困った時にすぐ辿れるようにブックマークしてます。結局これが一番ラク。
ここから趣味パート:ホームページ見てたら気になった製品が多すぎた
ホームページって危険ですね。見てるだけのつもりが「え、これ良さそう…」が連鎖して、気づいたらメモが製品名だらけ。
以下、完全にアマチュアの主観です(でもこういうのが一番楽しい)。
スマホ:結局ここが沼
- Xiaomi 15 Ultra(カメラ好きの夢枠。自分はスペック見て満足しがち)
- Xiaomi 15 Ultra Photography Kit(こういう“沼用アクセ”がある時点で強い)
- Xiaomi 14 Ultra(旧と言っても一般人には十分すぎる説)
- Xiaomi 14T Pro(「Pro」って言葉に弱い人間です)
- Xiaomi 14T(バランス型って結局こういうの)
- Redmi Note 13 Pro 5G(コスパ帯の鉄板枠として名前が出やすい)
- Redmi Note 12 Pro 5G(型落ち狙いの血が騒ぐ)
- POCO X6 Pro(ゲーム寄りの匂いがして気になる)
- POCO F6(数字が上がるたびに欲しくなる不思議)
タブレット:動画と漫画、正義
- REDMI Pad 2(家用タブレットってこういうのがちょうどいい)
- Xiaomi Pad 6(“ちゃんとしたタブレット”感がある)
- Xiaomi Pad 6S Pro(Proの響き、また出た)
- Xiaomi Smart Pen(ペンがあると急に“クリエイター気分”になる)
ウェアラブル:健康は気分から
- Xiaomi Watch S4(腕時計ってだけでテンション上がる)
- Xiaomi Smart Band 9(結局これ系は軽さが正義)
- Xiaomi Smart Band 8(型落ちでも“できること”は意外と変わらない印象)
イヤホン:通勤の気分を変える枠
- Xiaomi Buds 5(名前がシンプルで好き)
- Redmi Buds 5 Pro(“Pro”を選ぶかどうかで悩む時間が楽しい)
- Redmi Buds 5(無印で満足できたら勝ち)
スマートホーム:ここが一番ホームページ映えする
ロボット掃除機(見てるだけで部屋が綺麗になった気がする)
空気清浄機・季節家電(生活の“底上げ”枠)
センサー系(地味に満足度が高いやつ)
セキュリティ・便利ガジェット(ちょっと背伸び枠)
テレビ・プロジェクター:部屋の主役になりがち
- Xiaomi TV A Pro 55(大画面って正義。設置した瞬間に勝った気がする)
- Xiaomi TV A Pro 43(現実的サイズで欲しいやつ)
- Xiaomi Smart Projector 2(プロジェクターある家、憧れる)
充電器・周辺機器:地味だけど最後に効く
- Xiaomi 33W Nano Power Adapter (USB-C)
- Xiaomi 90W HyperCharge Power Adapter (3-Port)
- Xiaomi Power Bank 10000mAh(モバイルバッテリーは“安心”を買ってる)
- Xiaomi Power Bank 20000mAh(重いけど、残量の余裕は心の余裕)
自分が「シャオミ ホームページ」で探すのは結局これ
最後に、検索語句ど真ん中の話に戻すと、自分がホームページでやるのはこの3つです。
- 公式ストア導線を確認して、欲しいものを“眺めるだけ眺める”
- サポート導線を一度見ておく(いざという時の安心)
- 気になった製品名をメモして、あとでじわじわ比較する(←だいたい買う)
ホームページって情報の入口なんだけど、個人的には“物欲の入口”でもあるので、見るときは覚悟がいります。
そして今日も自分は、カートに入れては戻す、を繰り返しています。

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