シャオミのヘッドホン(イヤホン)沼に落ちた私の、ゆるっとおすすめメモ【2025年版】

「シャオミ ヘッドホン」で検索した人、たぶん私と同じで“コスパの良さで気になってるけど、種類が多くて迷う”状態ですよね。
結論から言うと、シャオミは「いわゆるヘッドホン(大きいやつ)」よりも、完全ワイヤレス中心に強い印象。で、気づいたら私は REDMI Buds 5 Pro とか Xiaomi Buds 5 とか、気になりすぎて“比較表を作りたくなる病”になりました。

ここでは、スペックをガチガチに語るというより、趣味でオーディオ小物を買い漁ってる人の主観で「このへんから見れば迷子になりにくい」っていう話を書きます。


シャオミの「ヘッドホン」って結局どれ?(まずここで迷う)

正直、「ヘッドホン」って言いながら、実際に買われてるのはイヤホン寄りが多いと思う。
シャオミだと特に、完全ワイヤレスが主役で、ラインも多い。

このへんの“自分の面倒くさがり度”で分けると、だいぶスッキリします。


まず私が気になったのは「ノイキャン強そう」枠

ノイキャンって、結局“電車・カフェ・職場”でどれだけ世界を消せるかなので、私はここを最優先で見がち。

REDMI Buds 6 Pro:名前からして強そう

REDMI Buds 6 Pro は、いかにも「赤味噌じゃなくてRedmiの本気」みたいな雰囲気がある。
私はこういう“Proって書いてあるだけで期待値が上がるタイプ”なので、まず候補に入れました。

REDMI Buds 6:ちょうどいい顔をしてる

REDMI Buds 6 は、たぶん一番「失敗しにくそう」枠。
こういう“ド真ん中”って、結局いちばん満足度高かったりするんですよね。変な尖りがないというか。

REDMI Buds 5 Pro:いまだに人気の理由がわかる

REDMI Buds 5 Pro は、型落ちになっても「いや、これで十分じゃない?」って言われがちなやつ。
私もこういう“ちょい前の名機”が大好きで、つい惹かれます。


音質とか“ちょっと良いの欲しい”気分の日はXiaomi Buds側を見る

テンションが上がるのはこっち。

Xiaomi Buds 5:ちょっと背伸びしたい時の候補

Xiaomi Buds 5 は、名前がもう「ちゃんとしたやつ感」ある。
私はこういうのを買うと、音楽を聴くだけで“自分の生活が整った気”になるので危険。

Xiaomi Buds 5 Pro:Proってついてるとだいたい欲しくなる

Xiaomi Buds 5 Pro は、たぶん比較記事の主役になりがち。
私も「どうせならPro…」って思ってしまう沼の住民なので、選択肢から消えません。

Xiaomi Buds 4 Pro:型落ち上位って一番おいしい

Xiaomi Buds 4 Pro みたいな“ちょい前の上位”は、値段が落ち着いてたら最高においしい。
オタクはだいたいこういうの好き。


イヤホン苦手な人は「オープンイヤー」も見てほしい(耳がラク)

カナル型って、合わない人は本当に合わない。耳が疲れたり、圧迫感で無理だったり。
その場合、私は Xiaomi OpenWear StereoXiaomi OpenWear Stereo Pro を見に行きます。

オープンイヤーは「外の音が聞こえる=安心」っていうのが地味に良い。
ただ、私は“没入したい日”には向かないと思ってて、用途を分けるのが正解だと思う。


とにかくラクしたい人に刺さるのが有線Type-C

私、充電を忘れる才能があるんですよ。
そういう日は Xiaomi Type-C イヤホン みたいな“挿せば鳴る”が正義。

ワイヤレスが当たり前の時代に逆行してるようで、実はめちゃくちゃ合理的。
バッグに一本入れておくと「詰んだ…」が減ります。


「ヘッドホン(でっかいやつ)」も一応見たいなら

正直、シャオミで大型ヘッドホンは主流じゃない印象なんですが、検索すると出てくる代表格として Mi Headphones Comfort が引っかかることがあります。
私は“こういうのを夜中に眺めてニヤニヤするタイプ”なので、つい候補に入れがち。


私の超主観:迷ったらこの順で見ればいい(雑だけど効く)

  1. まず無難枠で探す → REDMI Buds 6
  2. ノイキャン強めが欲しい → REDMI Buds 6 Pro / REDMI Buds 5 Pro
  3. ちょっと良いやつ欲しい → Xiaomi Buds 5 / Xiaomi Buds 5 Pro
  4. 耳を塞ぐのが無理 → Xiaomi OpenWear Stereo / Xiaomi OpenWear Stereo Pro
  5. 充電したくない → Xiaomi Type-C イヤホン

おまけ:安いモデルも記事に混ぜると読みやすい(賑やかし枠)

記事って、候補が多いほど「選べる感」が出るので、私はこういうのも一応書いちゃう派です。

「メインはこれだけど、予算がキツければこっちもあるよ」って書けると、なんか親切っぽく見える(そして自分も満足する)。


まとめ:シャオミは“用途で選ぶ”と沼りにくい

私の感覚だと、シャオミは「価格の割にできることが多い」タイプが多いので、ちゃんと用途で切るのが一番。
ノイキャンで攻めるなら REDMI Buds 6 Pro、無難にまとめるなら REDMI Buds 6、ちょっと良い気分になりたいなら Xiaomi Buds 5 / Xiaomi Buds 5 Pro
耳がラクなのを優先するなら Xiaomi OpenWear Stereo 系、保険で Xiaomi Type-C イヤホン をバッグに入れておく。

……って書きつつ、私はたぶんまた気になったモデルが出たら比較表を作り始めます。沼は深い。

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