最近なんとなく「紫のスマホいいな…」って気分になって、検索窓に「oppo 紫色」って入れて延々と見比べてました。
スペックとか正直ぜんぶ理解してるわけじゃないんだけど、紫って“気分”で選べるのが最高。ここでは私の超主観で、紫系の本体と、紫をちゃんと見せるための周辺アイテムをまとめます。
まず本体:紫の方向性が違うとテンションも違う
ふわっと可愛い紫が好き(明るめ寄り)
私がいちばん「かわいい…」ってなったのは、名前からして反則な OPPO Reno11 A コーラルパープル。
“紫!”ってドーンより、柔らかい雰囲気の紫が好きな人はこれ刺さると思う。
ツヤッと大人っぽい紫が好き(光沢で魅せる)
キラッとした紫で気分を上げたいなら OPPO Reno10 Pro 5G グロッシーパープル。
正直、光沢系は指紋が気になる未来も見えるんだけど、それでも“見た目の勝ち”感がある。
深めの紫が好き(落ち着き紫)
「紫好きだけど、派手すぎるのはちょっと…」って人は OPPO A3 5G パープル。
深い紫って、机に置いたときの“静かな満足”がある(伝われ)。
折りたたみ×紫ってロマン(尖りたい)
変化球でテンション上がるのが OPPO Find N2 Flip ムーンリットパープル。
折りたたみってだけでワクワクするのに紫はずるい。
紫スマホは「ケース選び」が本番(ここで紫が死ぬ)
せっかく紫を選んでも、ケースで全部隠れたら悲しすぎる。私は“紫を見せる派”なので、まずは透明系を軸にします。
とりあえず透明で紫を見せる
透明でも“黄ばみ”が怖い人はTPUの評判チェックしがち
“紫で統一”したい日は手帳型に逃げる(気分で変えたい)
画面とカメラ:私はビビりなので先に守る(主観)
紫ってテンション上がるけど、傷つくとテンションが終わる。なので先に貼る派。
カメラの周りって、なんか一番最初に擦りそうで怖い。
充電まわり:結局ここが快適さを決める気がする
私は“充電が遅い”だけで機嫌が悪くなるタイプなので、充電系はちょっと気合い入れる。
「結局どれ買えばいいの…」ってなりがちだけど、私はこういうのはレビューで“発熱・相性・耐久”っぽい話を探して納得してから買う(めんどくさいけど)。
紫を映えさせる小物:持ち方で“紫の見え方”が変わる
透明ケースで紫が見えても、落としたら終わる。なので持ちやすさも大事。
地味にスタンド、動画見るときに神。紫の背面をチラ見しながらニヤける(危ない人)。
音:移動時間のテンションを上げる(私はここも重要)
紫スマホにしたら、イヤホンも気分で揃えたくなる(揃えたくなるだけ)。
ついでに:置くだけ充電とか“ラク”の味を覚えると戻れない
カメラグリップは「自分、写真ガチ勢じゃないし…」って思ってても、旅行とかイベントで1回使うと“おっ…”ってなるやつ(たぶん)。
私の結論:紫は“スペック”より“気分”で選んでいい(ただしケースは慎重に)
迷ったら、まずは紫の方向性で選ぶのがいちばんラクだと思う。
ふわっと紫なら OPPO Reno11 A コーラルパープル、ツヤ紫なら OPPO Reno10 Pro 5G グロッシーパープル、深め紫なら OPPO A3 5G パープル。
尖りたいなら OPPO Find N2 Flip ムーンリットパープル。
で、紫をちゃんと楽しみたいなら、私は最初に OPPO Reno11 A クリアケース みたいな透明ケースと、OPPO Reno11 A ガラスフィルム を“お守り”として買ってから、ゆっくり紫を愛でるのが好きです。

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