最初に言い訳すると、保護フィルムって「どれでも一緒でしょ」って思ってたんですよ。
でも実際は、貼った瞬間に“指の滑り”とか“反射”とか“ケース干渉”でテンションが上下するので、地味に沼でした。
私が触ったり調べたりして「それっぽく良さそう」と思ったやつを、だいぶ主観で並べます。
(まずは機種が命。サイズ違うと全部終わる)
まず機種確認(ここ間違えるとゼロ)
私は最初、端末名をうろ覚えのまま買いそうになって自分にキレました。
なので、記事っぽく言うなら「設定→端末情報」見てください。ほんとそれ。
- いま人気どころならこの辺
- OPPO Reno11 A
- OPPO Reno9 A
- OPPO Reno7 A
- OPPO A79 5G
- ちょい前の定番枠なら OPPO Reno5 A
私の結論:迷ったら「貼りやすいガラス」→不満が出たら「反射低減」へ
私みたいな雑な人間は、いきなり尖ったやつ行くと後悔しがち。
なので、だいたいこの順で落ち着きました。
- まずは「貼りやすい・高透明」系
- 外で反射が気になったら「反射低減」系
- 目が疲れる気がしたら「ブルーライト」系
- 電車で画面見られるのがイヤなら「覗き見防止」系(ただし暗くなるやつ多い)
機種別:それっぽく“良さげ”枠(主観)
OPPO Reno11 A 用(最近いちばん聞く)
私のイメージでは、「まずはガラス」「貼りやすさ優先」が正義。
- まず一発目に置きたい系
- 目が疲れがち勢の“気持ち”枠(私は夜にスマホ見がちなので惹かれる)
- 反射にイラつく人向け(私は外だと画面が鏡になるタイプ)
- 変化球(ペンっぽい用途とか、ざらっとした触り心地が好きな人)
- 覗き見がイヤすぎる人(私は電車でちょっと気になる)
- “記事に出がち”ワード枠(名前が強い)
OPPO Reno9 A / OPPO Reno7 A 用(“共用”で選べるのが楽)
このへんは、共用で出てくる製品が多くて助かる反面、「どれにする?」で迷う。私は迷う。
- まずは貼りやすさと安定感っぽいやつ
- 失敗が怖いから“予備が欲しい”派(私はこれに弱い)
- 硬さとかで安心したい気持ち
- 外の反射がストレス勢(私はこのタイプ)
- 夜型の目の疲れを気にする枠
- 見られたくない(でも暗くなるのは許せる)
- とにかく“貼るのが怖い”人へ(ガイド枠って響きが強い)
- “記事で見かけがち”枠(名前がそれっぽい)
OPPO A79 5G 用(大画面寄り、雑に扱うと傷が怖い)
このクラスは“とりあえずガラス”が安心な気がする(私のメンタル的に)。
- とりあえずの一枚
- 10Hとか見ると安心しちゃうやつ(たぶん気持ちの問題)
- ガラスじゃなくフィルム派もいる(私は反射低減のときにフィルム寄りになる)
ちょい前モデルでも、まだまだ現役(雑に探すとここに流れがち)
ついでに:フィルム選びで私が地味に失敗したポイント(雑談)
- ケースと干渉:端っこが浮くと、そこからホコリが入って終わる。
→ 私は“ケース干渉しにくい”って書いてある系を優先しがち。なので ラスタバナナ ガラスフィルム OPPO Reno9 A / OPPO Reno7 A(GE3871RENO9A) みたいな“貼りやすさに寄せた感じ”を最初に選びたくなる。 - 反射:外で地図見るときに鏡みたいになって、突然イライラが始まる。
→ そういう時は PDA工房 OPPO Reno11 A PerfectShield Plus(反射低減・指紋認証対応) とか、反射低減の方向に逃げる。 - 貼り付け難易度:私は不器用なので“ガイド枠”って言葉に救われがち。
→ Huy ガイド枠付き OPPO Reno9 A ガラスフィルム(B0C8CVCCR6) みたいなやつは、メンタル的にありがたい。
私の超雑な貼り方(上手い人は見ないで)
- 風がないところでやる(これだけで勝率上がる)
- 画面を拭く→ライト当ててホコリ確認→また拭く(永遠にやりたくなる)
- 位置合わせして、一回深呼吸してから落とす
- 気泡は端に逃がす。ダメなら一回だけ浮かせてホコリ取り…でも怖い(私は怖い)
貼り直しが怖い人は、最初から“ガイド”や“貼りやすい系”に寄せて、だんだん好みに尖らせるのが気が楽です。
だから私は、まず エレコム OPPO Reno11 A ガラスフィルム 高透明(PM-O241FLGG) みたいな無難そうなのに惹かれて、次に反射が気になったら PDA工房 OPPO Reno9 A 9H高硬度(反射低減・指紋認証対応) みたいな方向へフラフラします。
迷ったときの“雑な最終候補”まとめ(本当に主観)
- 「まずはガラスで失敗したくない」
- 「外で反射がムカつく」
- 「貼るのが怖い」
- 「覗き見がイヤ」
こんな感じで、私は「貼りやすさ」と「反射ストレス」の間を行ったり来たりしながら、保護フィルムを選んでます。正直、最後は“気分”もあります。

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