「oppo ラボ」って打つと、なんか“研究室っぽいワクワク”がある言葉で好き。で、いろいろ見てると「情報をまとめてる場所っぽいの」だったり「体験イベントっぽいの」だったり、意味がフワッとしてて逆に良い。
自分は結論、**“試して遊べるOPPO機材を揃えて、勝手にラボ化する”**のがいちばん楽しい気がしてる。プロっぽいことはできないけど、趣味ならそれで十分。
まず「ラボっぽさ」を作るなら、端末が主役
自分の感覚だと、「ラボ」っていうのは“触って発見する場所”なので、まず触るモノ=端末が必要。
- 写真とかAI系を試したい気分なら:
OPPO Find X8 / OPPO Find N5
→ なんとなく“強そう枠”。スペックの話は詳しくできないけど、触ってて気分が上がるのはこういうの。 - 普段使い+コスパで楽しみたいなら:
OPPO Reno13 A / OPPO Reno14 5G
→ 「ちゃんとしてるのに、構えすぎない」感じで、ラボ初心者にちょうどいいイメージ。 - さらに肩の力を抜いて“実験用”に1台増やすなら:
OPPO A3 5G / OPPO A5 5G / OPPO A5x
→ 「これ、壊れても泣かない(泣くけど)」みたいな気持ちで、設定いじりの“雑実験”に使える。 - ちょい前の名残で比べてみたくなる枠:
OPPO Reno9 A / OPPO Reno10 Pro 5G
→ 新しいのに行く前に、旧世代っぽい立ち位置も眺めてニヤニヤする用。
タブレットがあると「ラボ感」が急に増す(机の上がそれっぽくなる)
スマホだけでもいいんだけど、机の上に板が増えると急に研究室っぽい(単純)。
- 机の主役になりがち:
OPPO Pad 3 Matte Display Edition
これ、用途としては動画でも読書でもいいんだけど、自分は「写真を移して眺める」「設定のメモを置く」「比較のスクショを並べる」みたいな、完全に“ラボごっこ用途”に寄せたい。
地味に大事:電源まわりを整えると“作業が止まらない”
ラボごっこって、途中で充電切れするとテンションが切れる。だから電源が大事。ここだけは妙に現実的。
- 充電を強化する枠:
OPPO 充電器 SUPERVOOC
「充電速い=再開が早い」なので、趣味の継続力に直結する(たぶん)。
ちょっと“それっぽい周辺”を足すと気分が完成する
本当は気分の問題なんだけど、気分って大事。ラボは雰囲気が7割。
- 有線で雑に確認できる枠:
OPPO Type-C イヤホン - 端末を雑に扱える(扱うな)枠:
OPPO スマホケース / OPPO 保護フィルム
自分ならこうやって「oppo ラボ」ごっこする(超主観)
- まず OPPO Reno13 A か OPPO Reno14 5G をメインにして、日常の写真・メモを集める
- 机に OPPO Pad 3 Matte Display Edition を置いて、スクショ比較とかフォルダ整理とか、謎に“研究っぽい作業”をする
- 充電が切れそうになったら OPPO 充電器 SUPERVOOC で即復帰
- 余ってきたらサブ機に OPPO A3 5G とか OPPO A5 5G を足して、「設定いじり専用」「検証専用」みたいに役割を決めて遊ぶ
- なんか強いの触りたくなったら、最後に OPPO Find X8 か OPPO Find N5 を眺めてニヤニヤする(買うとは言ってない)
まとめ:たぶん「oppo ラボ」って、“試したい気分”の入り口
「oppo ラボ」で何を探してたとしても、自分は最終的に“触って遊ぶ方向”に寄っていくタイプ。
迷ったら、まずは OPPO Reno13 A あたりから始めて、机に OPPO Pad 3 Matte Display Edition を置いた瞬間、たぶん気分だけは研究者になれる。気分、大事。

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