「oppo マイク どこ」って検索しちゃう気持ち、めちゃ分かる。スマホって穴が多すぎる。で、下手すると「ここかな?」ってSIMピンをブスッとやりそうになる(私は危なかった)。
先にざっくり結論。だいたいの端末はこういうイメージ。
- メインマイク(送話口):本体の下側、充電口の近くにあることが多い
- サブマイク:上側とか、別の場所にもう1つ(ノイズ低減とか用)
- 機種によっては動画向けなどでさらに…(つまり“1個だけ”って思わない方がラク)
ここからは私のラフな確認方法と、ついでに買い足し候補を並べるやつ。
まずは「どのOPPOか」を自分で特定する(当たり前だけど一番早い)
同じ「oppo マイク どこ」でも、端末が違うと穴の位置も微妙に違うっぽい。だから私はまず、機種名を決め打ちして画像付きの説明に当たる派。
- OPPO Reno7 A
- OPPO Reno9 A
- OPPO Reno10 Pro 5G
- OPPO Reno11 A
- OPPO Reno13 A
- OPPO Find X5 Pro
- OPPO Find X7 Ultra
- OPPO A79 5G
- OPPO A77
- OPPO A55s 5G
「私はどれだっけ?」って人は、このへんの候補のどれかに当たることが多い気がする(体感)。
私の「マイク穴」探しの雑な手順(これでだいたい事故らない)
1) まず下側を見る(メインマイクっぽい場所)
下側って、だいたい 充電口+スピーカー穴+小さい穴が集まってる。
このへんにある小穴が、メインマイク寄りなことが多い印象。
もし「動画の声は入るけど通話がダメ」みたいなとき、ここが怪しい。
ついでに、充電周りを触るのでケーブルも貼っとく(関係ないけど、ここ弱りがち)
2) 上側も見る(サブマイクっぽい小穴)
上側の小穴、あれもマイクだったりする。
「風切り音がうるさい」「周りの音ばっか拾う」みたいなとき、こっちが詰まってる説がある(私の予想)。
3) 側面の“単独の穴”はだいたい罠(SIMトレイの可能性)
「穴あった!ここマイクだ!」ってなるけど、そこにピン刺すの怖い。
私はここは基本触らない。危険。
「声が小さい」時にありがちな原因、私の体感ランキング
1位:ケースが地味に穴をふさいでる
安いケースだと穴位置がズレてたりする。
ケース外してテストしたら治ること、わりとある。
2位:ホコリ詰まり(地味だけど多い)
ポケット勢は特に。下側の穴が詰まりがち。
ただし、私は“突っつく掃除”は怖くてやらない派。表面だけサッと。
3位:イヤホン接続で“そっちのマイク”になってる
これが一番「えっ」ってなるやつ。
通話のとき、スマホ本体のマイクじゃなくてイヤホン側マイクを使ってるケースがある。
もし「録音・配信で声を良くしたい」なら外付けもアリ(沼の入口)
「oppo マイク どこ」から始まって、気づいたら音質改善に手を出すやつ。私です。
スマホ内蔵マイクで厳しい場面(外・雑音・距離)なら外付けが早い。
私の結論:「oppo マイク どこ」は“下側→上側→ケース外す”でだいたい片付く
私の流れはいつもこれ。
- まず 下側の充電口まわり(メインマイクっぽい)を確認
- 次に 上側の小穴(サブマイクっぽい)も軽く確認
- ケースを外してテスト(これが一番効くことある)
- どうにもならないなら、外付けで割り切る(趣味用途ならアリ)
機種が分かってる人は、最初から
OPPO Reno7 A とか
OPPO Reno13 A みたいに「自分の端末名」で当てにいくのが一番迷わないと思う。

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