「oppo やばい」って検索した自分へ:不安も含めて、わりと好きになってきた話(雑メモ)

「やばい」って言葉、便利すぎて怖い。
褒め言葉にも悪口にもなるから、検索すると気持ちがザワザワする。で、私も「なんか不安だな……」ってなって、候補機を眺めながら脳内会議してた。

結論から言うと、私は“買う/買わない”の前に、自分が何にビビってるのかを分解したら落ち着いた。
そのうえで「この使い方ならアリじゃん」ってなった(雑に言うとそんな感じ)。


まず「やばい」の正体:私がビビってたポイント3つ

1)長く使えるの?アップデートどうなの?

ここはガチで気になる。
でも現実的には、スマホって「2〜3年で気分的に替えたくなる勢」と「5年いけるならいきたい勢」で不安の重さが違う。

  • 2〜3年で替える派なら、候補がミドルでも割と割り切れる
    → たとえば OPPO Reno11 A とか OPPO A79 5G を「今の満足度」で選ぶのもアリ
  • できれば長く使いたい派なら、比較枠を広げて冷静になる
    Google Pixel 8 とか Samsung Galaxy S24 を横に置いて“自分の納得ライン”を探す感じ

2)情報とか安全性とか、なんか怖い(語彙)

これ、正直「怖い」って気持ちが先に立つ。
私はここ、スマホより先に“使い方”を整える方が効くと思った。

  • いらない権限をオフにする
  • 使ってないアプリを消す
  • 変なVPNとか怪しい最適化アプリに手を出さない
  • 変な充電器を使わない(地味に大事)

こういう“地味対策”の方が精神に効いた。機種の前にやるやつ。

3)「撤退するの?」「使えなくなるの?」みたいな噂

噂は噂で、結局「今、自分が困るか?」に落とすのがラク。
私は日本で普通に買えて、普通にサポートされて、普通に使えるなら、まずOKにした(雑)。


私の中で「やばい(良い意味)」だったのは、充電と生活の相性

ここが一番刺さった。
充電が速いと、生活が雑でも回る。これはでかい。

あと、スマホ単体じゃなくて「周辺も含めて快適」にすると、体感の満足度が上がる気がする(ここから趣味の領域)。

「スマホがやばい」より「生活が雑でも回るのがやばい」って感じ。


じゃあ結局どれがいいの?(自分用の雑な当てはめ)

私みたいに“迷いがち”なら、まずこの辺を眺める

“不安だから比較する”枠(私はこれで落ち着く)

「比較が多いほど迷う」って言うけど、私は逆で、比較すると“自分のこだわりの薄さ”が見えてラクになるタイプ。


ついでに:周辺アイテムを揃えると満足度が上がる(趣味)

スマホ本体に飽きたら、周辺で遊ぶのが好き。
ケースとフィルムで気分変わるし、落としたときの後悔が減る(これが一番)。


「oppo やばい」って結局、私の場合はこうだった(超主観)

  • 悪い意味の「やばい」は、だいたい“よく分からない不安”が膨らんでる状態
  • 良い意味の「やばい」は、生活が雑でも回る便利さ(特に充電周り)
  • なので私は「不安を分解」→「比較で落ち着く」→「自分の使い方に寄せる」って順で納得した

で、今も迷いながら、上位候補を眺めてる(ここが一番楽しい)。
もし“新しいの見てみたい欲”が出たら、この辺も眺めてニヤニヤするだけする:

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