「オッポ 湯布院」って調べた人へ:由布院の“オッポ”っぽい宿を想像しながら、持ち物だけやたらガチでまとめたメモ

「オッポ 湯布院」って打って出てくるあの雰囲気、なんか…静かで、ちょい贅沢で、でも肩ひじ張らない感じがして好き。写真とか文章を眺めてるだけで、脳内で勝手に湯けむりが立つ。
ただ私、旅の計画が雑すぎるくせに持ち物だけ過剰に気になるタイプで、気づいたら“旅アイテム妄想”が始まってしまった。というわけで、由布院の“オッポ”に行く想定で、やたら生活感ある目線で書く。

まず、検索語が「オッポ」なので、宿のほうの「由布院オッポ」を想像しつつ、頭の片隅でスマホの「OPPO」もチラつくのが正直なところ。旅行って、スマホ命だしね…。


由布院って、歩いてるだけで“自分いい人間”になった気がする(錯覚)

湯布院の良さって、派手さより“空気のうまさ”みたいなやつ。
散歩して、温泉入って、ちょっと甘いもの食べて、写真撮って…で、気づけば一日終わる。最高。

でも、現地って「持ってくればよかった…」が地味に刺さる。特にペット連れとか、冬の湯布院とか。
なので以下、完全に私の“やらかし回避”のための持ち物メモ。


ペット連れを想定した“リアルに助かる”やつ(ここが一番長い)

1) とにかくマナー系(粗相・抜け毛・におい)

宿って気を使う。気を使いすぎて疲れる。でも道具があると気が楽。

2) 移動と散歩(迷子、飛び出し、疲労)

湯布院は歩く場所が多いから、犬も人も地味に疲れる。

3) 宿で快適(床・布団・食事)

個人的に、宿でのストレスって「滑る」「汚れる」「こぼす」なんだよね…。


人間側の装備(温泉×観光=意外と乾燥&寒さ)

湯布院って、温泉であったまるのに、外歩くと冷えるし、宿の空調で乾く。
私、旅先で唇が砂漠化しがちなので、こういうのに弱い。


ついでに「オッポ=OPPOスマホ」も連想しちゃう人へ(旅の現実)

旅先って写真撮るじゃん。地図見るじゃん。予約確認するじゃん。
つまりスマホが熱くなる。充電が減る。落とす。割る。泣く。

なので私は、なぜか旅の前日に検索しがちなやつを貼っておく。


犬と行く湯布院、結局いちばん大事なのは“気まずさを減らす”ことだと思う

観光地って人も多いし、宿って他の人もいるし、犬連れはどうしても気を張る。
でも、マナー系の道具が揃ってると「まあ、なんとかなるか」って心の余白ができるんだよね。

雨なら 犬用レインコート を着せて、足拭きは ペット用ウェットティッシュ(足拭き)
寒ければ人間は 携帯カイロ 、犬は歩いた後に 大判バスタオル でさっと拭いて、毛は 粘着ローラー で回収。
なんかもう、“装備で平和を買う”ってこういうことかもしれない。

「オッポ 湯布院」でたどり着いた人が、湯布院でのんびりして、温泉でふにゃっとして、犬も人も機嫌よく帰れますように。

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