oppo nuforce editionを気にしてる人向けの、ラフで主観だらけメモ記事(中古沼注意)

「oppo nuforce edition」って検索してる時点で、たぶんあなたも私も“普通のディスクプレーヤーじゃ物足りない病”が発症してる気がする。
で、結論から言うと、私はこの手の“ちょい改造(というか結構ガチ改造)”系が大好物。理屈も大事だけど、最終的には「聴いてニヤけたら勝ち」って思ってる。


まず主役たち(このへんが記事の中心)

いちばん名前が出がちなのはこの3つ。

正直、私は“通常版”も嫌いじゃない。むしろ比較してニヤニヤするために同時に調べがち。


で、何がうれしいの?(超ざっくり私の理解)

細かい回路の話をしだすと一生終わらないから、私の感覚で雑に言うとこう。

  • 普通のやつより「アナログで出した時の気持ちよさ」に寄せてる感じ
  • 音が“スッ”と前に出るというか、輪郭が立つというか、変にモヤらない方向
  • ただし、環境によっては「違いわかんね」も普通にある(ここが沼)

もし「HDMIでAVアンプに丸投げ」運用しかしないなら、テンション上がりにくい可能性もある。私はアナログ出力をちゃんと使う派だから、そこにロマンを感じちゃう。


“どれ買う?”の迷いポイント(主観)

とにかく名前で惹かれるやつ

“Xtreme”って付いてる時点で心が弱い人間は負ける。私がそう。
でも中古価格もそれなりに強気になりがちなので、まず相場見て深呼吸したい。

王道っぽくて話が通じやすい

情報量も多めで、「まずここから」で語りやすい印象。

ちょっと古めの渋い沼

古い分、状態・寿命の当たり外れが気になるけど、刺さる人には刺さるやつ。


“後継っぽい流れ”も一応押さえておくと安心

同じ系統で話題に出やすい面々。NuForce版じゃなくても「OPPO機ってやっぱ便利だよね」って文脈で出てくる。

私は正直、映像とか対応フォーマットとかの“実用面”で心が揺れるタイプなので、ここらへんを並べて比較してる時間がいちばん楽しい(=時間が溶ける)。


一緒に語りがちな“相棒”たち(組み合わせで世界が変わるやつ)

同じ系統の沼メーカーっぽい相棒(気分が統一される)

“同じ流派で揃えると気持ちいい”みたいなの、オーディオあるあるだと思う。

ついでにケーブル沼にも片足突っ込みがち(私は突っ込んだ)

ケーブルは正直、「気持ちの問題」って言われても否定しきれない。でも“気持ち”って大事なんだよ……。

受け側(アンプ/AVアンプ)で印象が変わるのも現実

私は“受け側が強いと差が出やすい(気がする)”派。たぶん気のせいも混ざってるけど、気のせいでも楽しいなら勝ち。


中古で買う時の、超リアルな注意点(テンションより先に確認)

中古のディスクプレーヤーは、テンションでポチると泣くことがある。私は一回ヒヤッとした。

チェックしたいのはこのへん:

  • リモコンや付属品の有無(地味に困る)
  • ディスク読み込み(ピックアップ弱ってるとしんどい)
  • 端子のガタ、トレイの動き、異音
  • できれば動作保証のある出品が安心

もし比較のために“通常版”も見るなら、同じ状態条件で比べるのが大事だと思う(理想だけど)。


私の超ざっくり結論(背中押しじゃなく、ただの本音)

そして、迷ったら“比較用に後継っぽいのも見ちゃう”のが人間。

私はこういうのを夜中に眺めて、気づいたら朝になってるタイプです。オーディオ沼、楽しい。

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