OPPO 台湾の端末って、なんか妙にワクワクする(ゆるい個人メモ)

台湾でスマホを見ると、ラインナップの出方とか、カラーとか、発売のテンポがちょっと違ってて「いいな〜」ってなることが多い。自分はスペック表をガチガチに読むタイプじゃないんだけど、眺めてるだけで楽しい枠がある。それが台湾で見かけるこのへんの端末たち。


台湾で気になりがちな“主役”っぽいモデルたち

まず、名前だけでテンション上がる系。

こういうのって、旅行中に店頭で触るだけでも楽しい。正直、触った瞬間に「うわ、これ好き」ってなるかどうかが大事だと思ってる(自分は)。


“ちょうどいい”が刺さりやすいReno系(ここが沼)

台湾の街で見かけると、なんか“生活に馴染む感”があるのがこの辺。

少し前の世代でも“見た目が好き”だけで選びたくなるやつ。


A系って、結局こういうのが一番助かる枠

「雑に使えるのが一番」って気持ちのとき、こういうのが現実的に強い。

  • 名前からしてタフそうで気になる:OPPO A5 Pro 5G
  • シンプルにいくならこれっぽい:OPPO A5 5G

台湾旅行のサブ機としても、こういう立ち位置はアリだと思う(壊れても心が折れにくいというか)。


折りたたみは、見た目だけでだいぶ勝ってる

折りたたみって「自分には早い」って思ってても、店頭で開いたら負けるタイプのやつ。

自分は折りたたみを買う勇気がまだ薄いけど、台湾で触ったら危ない気がする。


スマホ以外も地味に揃えたくなる(これがまた罠)

「スマホだけ見に来たのに…」ってなるやつ。


台湾で買う/使う気分になったら、ついでに揃えたい小物たち(雑チョイス)

旅先って、充電まわりで詰むと一気にテンション下がるので、ここだけは自分はわりと真面目。


自分の超ざっくり結論(気分で選ぶやつ)

最後に、台湾の端末って「スペックの強さ」よりも「現地の空気感で欲しくなる」ことがあるんだよね。自分みたいに、旅行のテンションでガジェット欲が増えるタイプは要注意。気づいたら OPPO Enco Air4 Pro とかまで見始めてるから。

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