OPPO引き継ぎ、正直“めんどい”けど慣れると楽だった話(ゆるめ体験メモ)

スマホの引き継ぎって、毎回「よしやるぞ」って気合い入れるわりに、途中で「え、これ何が移って何が移らんの?」ってなるやつ。今回は“OPPOに引き継ぎ”を、私がわりと雑に(でも失敗しないように)やった時のメモをそのまま記事にしてみる。

私は新品ピカピカのスマホが来た瞬間がピークで、そこから設定が長いとテンションが落ちるタイプ。だから「最短コース」と「保険コース」の2本立てでやってます。


まず、どのOPPOにするかで引き継ぎの雰囲気は変わらない(でも名前は出したい)

機種はどれでも基本は同じ。たとえば、

…って感じで、どれ選んでも「引き継ぎで詰むポイント」はだいたい共通。


最短コース:とりあえず“丸ごと移す”ならこれ(私の本命)

私が一番ラクだと思ったのは、やっぱり OPPO Clone Phone 系。新旧2台を近くに置いて、画面の指示に従っていくやつ。

私の雑な手順(だいたいこんな感じ)

  1. 新しいOPPOで引き継ぎ画面を進める
  2. OPPO Clone Phone を使って旧端末とつなぐ
  3. 写真と連絡先が移ったら一旦勝ち(気持ち的に)

※ここで「移ってるっぽい!」ってなると、あとが楽。


ちょい丁寧コース:バックアップを保険にする(私はビビりなのでやる)

引き継ぎって、途中でWi-Fiが不機嫌になったり、バッテリーが尽きたり、謎に時間が溶けたりする。だから私は保険で Google One を覗くことが多いです(気持ちの安定)。

OPPO側のクラウド系も気になる人は:HeyTap Cloud ってワードも一応覚えておくと安心(私は“念のため”で調べる派)。


ここで詰みがち:アプリの“中身”は別ゲー(私の失敗ポイント)

「写真・連絡先・動画」あたりは割とスムーズでも、アプリの中身、特に認証とか決済は別ゲー。

私が“別枠”で意識してるやつ

ここらへんは「移したつもり」でも「中身が空」になったりするから、私は“移行後に1回ログイン確認”をします。面倒だけど、後で泣くよりマシ…。


引き継ぎが遅い・途切れるとき、だいたい道具不足(私は雑に道具で殴る)

「無線が遅い」「途中で止まる」「なんか熱い」って時、原因は色々あるけど、私は割と物理で解決しがち。

私が用意しがちなやつ(引き継ぎ当日の机に並ぶ)

引き継ぎ中に充電が減ると、心が削られるんだよね…。だから電源まわりは過剰装備しがち。


写真・動画が多い人は「外部ストレージ」も考えたほうが気が楽(私は気が弱い)

クラウドでもいいけど、私は“手元にも1個置いときたい派”。

「全部クラウドにあるから大丈夫!」って言い切れる人、すごい。私は言い切れない。


どうでもいいけど大事:SIM周りでテンパる(私は毎回テンパる)

SIMって、いざ抜く時に限って「ピンどこ?」ってなる。なので私は引き継ぎセットの横にこれ置く。


ついでにケースとフィルムも先に買う(私は落とす未来が見える)

新しいスマホって、設定中に落とすと気持ちが終わる。だから私は先に守りを固める。


私の結論:引き継ぎは“完璧”より“早めに使える”を優先したほうが勝ち

引き継ぎって、全部を一発で完璧にやろうとすると、だいたい疲れて投げたくなる。私はもう割り切って、

って流れに落ち着きました。
あとは、引き継ぎの日だけはケーブルと充電器を多めに置いて、心の余裕で殴るのが私のやり方です。

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