「oppo 中国製」って検索しちゃう気持ち、めっちゃ分かる。ぼくもスマホを買い替えようとして、なんとなく気になって検索したタイプ。結論から言うと、OPPOは中国発のメーカーとして知られていて、いわゆる“中国メーカー”の括りで語られることが多いです。
ただ、「中国製=中国で作られた個体」かどうかは、モデルやロット、販売地域で変わる可能性があるので、断定よりも“確認方法”が大事だなーと思いました。
「中国製?」でモヤるポイント(ぼくの主観)
ぼくが引っかかったのはここ。
- 会社として中国のメーカーなのか(これは「そう言われてる」側)
- 端末の製造国が中国なのか(これは「箱やラベル見ないと確実じゃない」側)
で、実際に「自分の買う1台」がどこ製かは、いちばん確実なのは外箱とか本体ラベルにある Made in 〜 表記をチェックするやつ。地味だけど確実。
「ネットで○○は中国製!」って断言されてるのを見ると、つい信じそうになるけど、ぼくはここで一回深呼吸した。
ついでに、気になったOPPO端末たち(物欲メモ)
検索してると、結局「じゃあどれ買うの?」ってなるから、気になった機種を雑にピックアップ。
※リンクはAmazon.co.jp内検索に飛ぶだけのやつ(ぼくの備忘録)。
- OPPO Reno13 A
- OPPO Reno11 A
- OPPO Reno14 5G
- OPPO Reno10 Pro 5G
- OPPO Reno9 A
- OPPO Reno7 A
- OPPO A79 5G
- OPPO A3 5G
- OPPO A5x
- OPPO A77
- OPPO A73
- OPPO Find X8
- OPPO Find X9
このへん眺めてるだけで、なんか「スマホ買う前の一番楽しい時間」って感じする。買う直前がピーク説ある。
「中国製が不安」って人が見るべきところ(超主観)
ぼくがもし不安を感じるなら、製造国そのものより、
- サポート受けられるか
- ちゃんとアップデート来るか
- 保証や修理の窓口が分かりやすいか
ここを見るかも。
ぶっちゃけ、日常で困るのって「壊れた時どうする?」が多い気がする。だから国内流通の安心感があるモデルに寄りがち。
スマホだけじゃなく、周辺機器も一緒に欲しくなるやつ(沼)
スマホ調べてるのに、途中からイヤホンとか時計が気になってくる現象、あれ何なんだろう。
イヤホン(ついセットで見ちゃう)
「イヤホン新しくしたら世界変わるかも」って毎回思うけど、だいたい世界はそのまま。だけどテンションは上がる。
スマートウォッチ(健康系のやつ)
運動しないのに、こういうの買うと“やった気”になれる(※個人の感想です)。でも睡眠ログとか見るの楽しい。
ソフト面も一応メモ(こういうの、後で気になる)
スマホって本体だけじゃなくて、OSとかアプリとか、地味に「使い心地の主役」がそっちだったりするから、結局ここも気になっちゃう。
じゃあ「OPPOは中国製?」への、ぼくの雑な結論
- OPPOは中国発のメーカーとして語られることが多い(だから検索でも「oppo 中国製」って出るのは自然)
- でも「自分が買う端末が中国で製造されたか」は、モデルや個体差があるかもしれないから、最終的にはラベル確認がいちばん安心
- 迷ったら、国内で流通していてサポートが分かりやすそうなモデルを選ぶのが精神衛生にいい(ぼくはこのタイプ)
そして最終的に、スペック比較に疲れて、なんとなく見た目が好きなやつを選びがち。スマホ選び、合理性と感情の綱引き。

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